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西日本豪雨被災地、広島県呉市音戸町の八幡山神社復旧へお力を

2019.05.29

八幡山神社は、西暦757年に、瀬戸内海を見渡すことのできる小高い丘に、鎮座しました。応神天皇、神功皇后、玉依姫命を祀り、古くから音戸町の総氏神として町民たちに親しまれています。
しかし、各所で甚大な被害を及ぼした、西日本豪雨災害。八幡山神社でも、土砂崩れが起こり、法面の一面が崩落し、あわや拝殿も巻き込まれる寸前という惨状でした、被害箇所は予想以上に大きく、未だに復旧活動が続いております。
今回のプロジェクトではその復旧にかかる工事費用の一部を、皆さまにご協力いただければと思っております。大規模な工事となるため、同じく西日本豪雨災害での被害を受けた、地域の氏子だけではその全てを賄うことができずにいます。
どうか皆さま、八幡山神社の復旧に力をお貸しください。

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