特定非営利活動法人 凸凹ライフデザイン

冊子作成

2016.10.14

冊子作成

被災地の発達障害当事者の声を伝えるため、小冊子の作成に取り組んでいます。

発達障害当事者がそれぞれ自分と周囲をどうとらえ、どのような思いを持っているか、少しでも知っていただければと考えています。

現在、当事者のチームで、集まった原稿の確認や編集の作業を進めています。形になる目処がつくと、やはり皆うれしくなってきます。

年明けまでにはお届けできるよう、皆でがんばっています。

ご関心をお持ちいただけましたら、ぜひ、お気軽にご連絡ください。

10月14日 2016

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    共助活動センターの窓にはブラインドがあり、 角度や上げ下ろしなど微妙な調整を常に行っています。 光に過敏(視...

  • 発達障害特性のある方の特徴のひとつに、「体幹を一定に保つことが難しい」というものがあります(全ての当事者の方が難しいとい...

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    今日は、連携団体主催の定例会が開催されました。 場所を提供し、連携して活動をしています。 お互いの活動を知り...

  • 気候の体調への影響

    寒くなって、調子を崩す方が多くなってきました。 気をつけていても、それぞれ異なったセンサーをもっている発達障害当事...

  • 良いお年を

    共助活動センターにもしめ縄を飾り、新しい年を迎える準備をしました。 今年は皆様色々なご支援、ご協力をありがとうござ...

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