NPO のみなさまへ

あなたの活動を「いまできること」で広く伝えていきませんか?
現在行っている支援活動の内容をお寄せください。

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  • まちづくりNPOげんき宮城研究所

    2002(平成14)年4月1日設立 (前身団体は、まちづくりNPOげんき松島研究所) 会員17名 地域と時空を超えて、グローカルな視野で、住みよい地域社会と新たな文化を創造する。 ミッションは、 ①まちづくり ②福祉の増進 ③文化の振興 ④環境の保全 ⑤想いをかたちにする活動 等  

  • 私達の仕事は、「洗濯担当」

    1.4/22 日赤熊本県支部から、ニーズ調査の為に「益城災害ボランティアセンター」に派遣 2.4/25 「革手袋」使い捨ては勿体ないとして、「洗濯」請け負う 日赤熊本県支部に設置された「災害ボランティアセンター」の方に洗濯・整理を依頼 3.5/6  日赤熊本県支部が益城災害ボランティアセンターから撤退する 「熊本県赤十字防災ボランティアリーダー会」として対応することに この間は、「あさ …

  • 熊本地震復興支援活動

    現地訪問 第一次 2016(平成28)年7月10日から11日 南阿蘇村、益城町、熊本市 第二次 2016(平成28)年8月21日から22日 熊本市 第三次 2016(平成28)年9月25日から27日 御船町、宇土市、宇城市 支援物資 感染症予防対策として、スーパー次亜水、専用噴霧器、専用スプレー容器を支援センター、避難所及び福祉避難所、保育所等に配布。冬に向かって、手編みのマフラーと靴下カバーを施 …

  • Good willネットワーク

    Good willネットワークは、障害のある人や社会的に弱い立場にある人と支援者が、災害時における地域コミュニティの体験と智恵を共有する活動。一般財団法人たんぽぽの家(奈良)、NPO法人エイブル・アート・ジャパン(東京/東北)、NPO法人ポラリス(宮城県山元町)、NPO法人しんせい(福島県郡山市)などが参加しています。

  • 一般社団法人 子供教育創造機構

    民間学童保育施設「キンダリーインターナショナル」を、東京都心部にて3施設運営。保育機能と共に、これからの子供たちに必要な「情報を活用し、自分なりの意思決定をすること」に触れる機会を創造しています。 熊本の震災に際し、震災以前から交流のあった、阿蘇・南小国町を中心に、大人と中高生の双方から地域の創生を築く「心の宝箱プロジェクト」を推進。

  • 一般社団法人フミダス

    2012年4月16日設立。 「熊本が日本のどこよりも働きたい、ずっと暮らせる街に」をビジョンとして、変革に踏み出すリーダーの育成・輩出を通して地域に挑戦の生態系をつくるための事業を展開しています。中長期実践型インターンシップを始め、熊本地震をきっかけに復興支援・起業支援事業にも力をいれています。

  • 一般社団法人MMIX Lab

    既成の芸術の枠組みにとらわれず、各種メディアを融合させ、アートと地域文化を結び創造的芸術活動を行っています。また、市民や企業、行政等と協働で新しい公共としての社会システムを形成していくことを目指しています。

  • いわてGINGA-NET

    2012年、東日本大震災における学生ボランティアによる岩手県被災地での復興支援プロジェクトをきっかけに設立。岩手県で、これまでのべ1万6千人以上の大学生による活動を行っています。これまでの経験や知見を生かし、熊本県内、また近隣地域の大学生を中心とした応急仮設住宅でのコミュニティ活動支援等を行います。

  • NPO法人アトピッ子地球の子ネットワーク

    広く一般市民を対象とし中でもアトピー・アレルギー性疾患をもつ患者とその家族を対象として、暮らし方のアドバイスをする電話相談事業、疾患発症の背景としての環境問題や患者のQOL(生活の質)向上のための調査研究事業、キャンプや食農教育による環境教育事業、最新の知見の集積と発信のための情報提供事業、テーマの社会化に向けた普及啓発事業を行い、その暮らしの支援を図り、人と自然が共生し、多様な価値を認めあい、誰 …

  • 熊本こども・女性支援ネット

    私たちは、「こどもと女性が自分らしく生き、自らすすんで新しい熊本創生の担い手になっていく」ことを目標に活動しています。 主な活動内容は地震後、こども・女性の支援を行っている団体のネットワーク構築と団体支援です。 緊急時の活動として、自然体験をとおして子ども達を元気にすることを目的とした「森の教室プロジェクト」、心のケアを目的とした「くまもとハグプロジェクト」があります。 被災地外の保育的専門性をも …

  • 被災を超えて、持続可能な未来をつくる~くまもと未来ネット準備会~

    2016年4月14日、16日の熊本地震を受け、地元サードセクターの組織の多くも被災し支援を必要としました。被害大きさから私達の暮らしの再建には長い時間を要することが予想されこれまでの外部からの支援に甘んじることなく、熊本のサードセクター組織が自ら立ち上がる力を持ち、これからの未来に向けた熊本地域づくりのビジョンを語り合うこと場が必要であり、被災・支援に続く「復興」=「持続可能な未来につながる地域社 …

  • チーム小林47

    私たちは宮崎県小林市に本拠を置きます。熊本震災で隣県の出来事ではなく、宮崎県を地震・津波が襲った時私たちに何が出来るか念頭において活動しています。主に益城町で重機を使った瓦礫撤去や農作業の支援をしています。

  • いわて連携復興センター

    岩手県内の中間支援NPOが集まり、沿岸部の復興に向け、東日本大震災後の4月に設立。 設立以降、外部支援と被災地を繋ぐマッチング、震災以降支援活動を目的として設立された団体の運営支援、被災地で活動する団体同士の連携の場の設定や情報提供など、支援団体・行政・企業とも連携を取りながら活動を行っています。

  • にしはらにじいろプロジェクト

    今回の熊本地震により被害のあった皆様に心よりお見舞い申し上げます。 地震以降様々な生活の変化により緊張状態が長く続いていることと思います。 子育て中のママさんパパさん、慣れない避難所生活の高齢者の方、地域のみな さんがほんのひと時でも集まりおしゃべりしたり、一緒にご飯を食べたり・・ ささやかな日常を共に過ごす空間を作りたいという思いで始まったプロジェクトです。 ★毎週火曜日11時~3時のみ出現する …

  • BIG UP石巻

    東日本大震災を機に災害支援活動を開始! 宮城県石巻市大街道地区を中心に瓦礫撤去や泥出し等の復旧活動を行い、 現在は在宅被災者への支援活動や子ども達への支援活動にシフトしています。 2015年の宮城県古川市や茨城県常総市でも活動を行い、 今回の熊本地震でも微力ですが復旧活動に特化して活動を展開しています。

  • NPO災害ボランティアなみの

    熊本地震本震発生直後から元小学校跡地の「なみの高原やすらぎ交流館」は地元の方々など避難者を受け入れました。しかし指定避難所ではない為、行政の支援が受けられない事から、「やすらぎ交流館」は本来業務以外として、地域の協力者と任意団体「NPO災害ボランティアなみの」を立ち上げ、独自で支援活動を始めました。

  • ソナエトコ

    子ども達に向けた防災教育を行っています。子ども達が、一人になった時にも、自分で考え、判断し、命を守るための選択ができるよう力を、身につけてほしいと願いながら活動しています。近年は、エンターテイメントエデュケイションを取り入れた防災訓練で、若い世代が防災意識を高めてくれるように取り組みを行っています。

  • ボランティア団体ユー・アイ・アソシエーション

    平成28年熊本地震における支援事業 2016年 4月 熊本地震発生以降 支援活動 継続中 1992年4月  団体 発足。 1995年1月 兵庫県南部地震 救援活動開始 以降 全国の災害時に救援活動をおこなう 鳥取西部地震・能登半島地震・中越地震・中越沖地震・和歌山豪雨 兵庫県丹波豪雨・兵庫県豊岡豪雨 東日本大震災 (救援・支援活動 継続中) 平成28年 熊本地震 救援活動 継続中 他 各地にて特殊 …

  • ~ゆるっとつなぐ~よりどころ

    よりどころでは震災を経験し つながりの大切さを感じました 地域の食堂として 子供からお年寄りまでをつなぐ食事の提供 震災で母親たちの交流の場所や子供たちの遊ぶ場所が 無くなったこともあり 安心して ゆるっと心も身体も休めて 子供たちも元気に遊べる居心地の良い よりどころを 増やすべく活動しています      

  • 東京社会福祉士会

    社会福祉士の生涯にわたる研鑽を支援すると共に、各領域の活動を支援するべく調査研究や研修・交流の機会を提供しています。また、低所得者支援、福祉サービスの第三者評価、安心電話相談、成年後見にかかる受任・相談業務など、社会福祉士の職能が求められる分野において事業を担い、社会的責任を果たしております。

  • 『anone』制作委員会

    引っ越しサポートを始めとした被災者への新生活サポートを行いながら、生活用品を失った被災者と、 工場の倒壊・作品の破損・熊本県内の売上げが激減してしまった小代焼の作り手、そして熊本に対して具体的な支援をしたい全国の方々を繋ぐ活動を行っています。 少しでも豊かな新生活の応援と文化復興を同時に目指します。

  • 子どものあそび研究会

    子どものあそび研究会は、子どもを中心とした保護者、地域の方を対象に活動しています。 表現あそびの中で相手とかかわり合い「今」の不安や恐怖を自分自身の面白がる力で昇華していくことを目的としています。また、心のケアが目的ですが、参加者に「ケア」を意識させることなく、活動することも大切にしています。

  • 社福学生災害ボランティアグループ

    熊本本学園大学社会福祉学部の学生が、熊本地震発生後から、農業支援や子ども支援、仮設住宅等の生活・コミュニティ支援を中心に活動しています。登録メンバーは約100人、主に益城町で毎回3~5人が動いています。被災者の生活ニーズに密着しながら、地域の方々や関係する諸団体とお互いに力をあわせていきます。 農業支援は、6月に益城町・御船町、7月に御船町、8月に菊陽町で活動。子どもの遊び場は、益城町総合体育館の …

  • 五ヶ瀬自然学校

    社会教育の一環として放課後こども教室(年間約250日)、野外教育として「生きる力」を育むこどもキャンプ、五ヶ瀬町全域を対象としてフットパス、農産物のブランド化、空き家バンクづくり、大学研究誘致などで地域づくりを普段は行っている。 今回の熊本地震の発生2日後(4/16)、個人的つながりのある地域(南阿蘇村長陽地区)に水、食料を配送、炊き出しを行う。

  • 公益財団法人佐賀未来創造基金

    「佐賀から元気を送ろうキャンペーン」は、東日本大震災を契機に、震災支援のために活動する団体・個人が、その情報交換や協力をするために集った「想いのプラットフォーム」です。 今回は熊本県・大分県の支援をするため、市民団体を中心に行政・企業などと連携・協働しながら新たな有志が結集し、活動を再開しています。

  • 抱樸(ほうぼく)

    経済的困窮状態や社会的孤立状態にある方への自立支援、社会的処遇の改善、地域生活の安定等に関する支援事業、災害救援活動、子どもの健全育成を図る活動を行い、共に生きる社会を創造することを目的としています。

  • おたがいさま食堂くまもと

    心と体を豊かにすることで活き生きとした健康的な暮らしを取り戻すために、共食を通じて,食文化の復興や、日常につながる「五感の風景」を取り戻すための支援活動を地域のお寺や保育園、公共空間などで行っています。 【活動方針】 1. おたがいさまの活動をする 2. 無理せず楽しく、できるしこ(できることをできる範囲で)のことをする 3. みんなで一緒につくる 活動を通して、自分にできる役割を考え担うおたがい …

  • だれにも音楽祭

    益城町のNPO法人です。いつもは益城町文化会館での音楽祭開催、福祉施設・地域サロンへの音楽訪問、福祉施設の第三者評価を行っています。今回、小規模搬出支援を開始します。 4.16熊本地震に際し、全国からの応援を頂き感謝に堪えません。そのご恩に報いるべく、地元NPOも、一刻も早く立ち上がりたいと思います。  

  • Kumarism

    Kumarismは熊本の現状と観光情報を日本だけでなく、世界にも発信しています。 Facebook : https://www.facebook.com/Kumarism2016/ Twitter : https://twitter.com/kumarism2016

  • 笠岡市社会福祉協議会

    社会福祉協議会は地域住民や福祉施設、行政機関等で組織された社会福祉法人で、福祉に関する諸問題を地域全体の問題として受け止め、地域における様々な福祉活動の組織化、社会福祉を目的とする事業を企画し実施する公共性・公益性の高い民間の福祉団体です。

  • 防災・災害ボランティアかわせみ

    NPOかわせみ” は、防災、備えから災害復旧・復興についての支援活動を行っています。 会員はまだ少ないですけれど、東京、名古屋、大阪、茨城、など地域を限定せず、情報交換、活動連携を図ります ■市民の視線にたった防災(災害に対す市民、各種機関の連携・備え)、復旧支援活動(災害ボランティア) ■各関係機関、仲間との連携を図り ”絆による防災・減災” を目指します     &nbsp …

  • 遠野まごころネット

    東日本大震災の発生直後から岩手県を中心に、被災された方々のニーズに対応して幅広い活動をおこなってきました。活動には日本全国そして世界各国からのボランティアの方10万人以上にご協力いただいています。東日本大震災での経験を生かし、熊本地震を含む国内外の自然災害の被災地でも緊急支援活動をおこなっています。

  • J.I.S(石巻環境ネット住環境支援チーム)

    当団体の活動は、東日本大震災の被災地支援のために始動し、「住環境」に関する多くの支援を建築の専門家(建築士や建築職人)が集まって実施している点に特徴があります。東京都、神奈川県、愛知県、岐阜県、大阪府のメンバーによって構成されております。私達にしか出来ない事は沢山ある事と思っております。    

  • 地球の楽好

    地球の楽好は子育て支援・子供たちの健全育成を目的に33年前に活動を始めました。東日本大震災後は、被災地の団体として自らも被災者である責任として日本中・世界中からの温かいご支援を地域に密着した視点でお繋ぎするとともに、東日本大震災の経験を少しでも全国の皆様のお役に立てられるよう活動しております。

  • NPO法人 School Green Japan

    私たちの団体は 1.校園庭・公共施設緑化事業 2.地域コミュニティマネジメント事業 3.スポーツクラブマネジメント事業 を中心に活動しています。

  • skウェルネス

    私たちは、放置竹林問題の解消に向けて、平成25年度は①放置竹林の孟宗竹を伐採し②竹材を自作の炭窯で焼き竹炭する。そして③竹炭を水質濾過材として利活用しました。26年度は①竹山を整備することで里山本来の美しい景観を創造し保全する。②竹山の整備で発生する雑木等の地域資源の有効活用法を考えてきました。  

  • とらんじしょん@昭島

    設立に先立って開催された7/30-31/2016の銭湯での合宿に日本にトランジション・タウン活動を最初に広めた4名の内の一人、南阿蘇在住の吉田俊郎さんが参加。とらんじしょん@昭島は設立以前から吉田さんの要請を受けて震災直後に、八王子協同エネルギー・勇気野菜プロジェクト・市民キャビネット災害支援部会・NRDAアジア昭島分室・昭島動物病院・(有)富士見湯と共同で被災地支援活動を継続して行っています。

  • K-family

    熊本に住む聴覚に障がいのある子どもたちを支援します。 シングルファザーや再婚家庭(ステップファミリー)の支援も併せて行い、家庭問題解決に取り組みます。

  • 震災リゲイン

    震災関連の専門情報を一般の皆さんにわかりやすく伝えるメディア。『震災リゲインププレス』という新聞を年に4回、無料で全国に4万部配布。被災された地域で「復興」に関わる活動をする地元、外部の方々を対象に中間支援を行い、同時に過去の震災を未来の「防災」に活かすための調査研究、日常の中で備え促す活動を行う。

  • NPO法人ここほっと

    ●聴覚障がい児(者)親子支援【でんでん】 聴覚に障がいのある子どもへ手話でカウンセリングを行います。 ●女性の相談窓口【アマリリス】 辛い経験を乗り越えた当事者のカウンセラーが性的暴力、DV等被害者へ心のケアを行います。 ●ひとり親家庭・再婚家庭(ステップファミリー)支援【ここほっと】 ひとり親家庭・再婚家庭(ステップファミリー)特有の問題に寄り添い支援します。

  • 社会福祉笑顔ふれあい財団

    私達は“ふれる”という行為は全ての人に癒しや幸福感を与える事の出来る「心の交流の出発点」であり、人と人が触れ合うことは究極のコミュニケーションの手段であると考え、それを「ふれるコミュニケーション」と呼んでいます。この「ふれるコミュニケーション」を通して、老若男女あらゆる人々に、手軽に「心の癒し」「ストレスの解消」「一人ではない事の安心感」を感じていただき、社会における笑顔づくりの基盤をサポートして …

  • NPO法人ユナイテッド・アース

    ユナイテッド・アースは、NPO・NGO・社会活動家・経営者・アーティスト・学生など理念に共感する市民が集い、共に社会貢献活動を実践するための組合的機能を持つ団体(NPO法人)です。 2006年の設立以来、市民の共働によって、「心育まれる希望あふれる社会」を実現すべく、海外の貧困地域への自立支援活動や環境保護活動など、様々な社会問題への取り組みを継続してきました。 ※2011年3月の東日本大震災発生 …

  • 長寿社会文化協会

    昭和63年4月の設立以来、中高年層の健康と生きがい作り、地域の相互扶助機能の活性化を促進する活動を行うために、 ●コミュニティカフェ(居場所・たまり場・サロン・コミュニティスペース等)の開設・交流支援 ●高齢者・認知症疑似体験等の研修により、高齢者にやさしい商品・サービスの開発、環境・社会づくりに寄与する ●健康マージャン教室や高齢者向け料理教室を運営する ●地域活動グループであるポイントを多様に …

  • Angel ‘s smile for Nishihara by Mama Angel*s

    私たちはもともと熊本市内で、女性の自立を支援するグループ Mama Angel*s で、マルシェ開催やセルフマッサージ、ウォーキング講座などを行ってきました。4月の熊本地震で私たちも被災しましたが、より被害の大きい西原村などのために内部ボランティアグループを立ち上げました。 それがAngel ‘s smile for Nishihara by Mama Angel*s です。 私たちも …

  • 熊野レストレーション

    紀伊半島南部、三重県南端の東紀州地域を中心に活動する、森林里山保全活動を主とした一般社団法人です。災害発生時は、テクニカルボランティアとして活動します。

  • 一般財団法人学びやの里

    一般財団法人学びやの里は、1996年2月19日に2億円を基金に設立されました。公益性を持った施設の管理運営と地域振興や文化振興等の事業を展開するために活動しております。 ●代表者:理事長 北里耕亮 ●事業内容 宿泊業(研修宿泊施設 木魂館) 飲食業(ごはん処 北里バラン) 温泉施設運営(博士の湯) 北里柴三郎記念館の管理運営 特産品加工販売 九州ツーリズム大学 九州山の自然学校「おぐに自然学校」 …

  • 特定非営利活動法人 小町ウイング

    小町ウイングは、地域資源を活かしたまちづくりと地域住民が安心して暮らせるようなコミュニティの構築を通して、地域の相互扶助の活性化促進事業を行っています。また、豊かで活力のある社会づくりや健康の維持・増進につながる情報の提供及び支援活動に関わる事業を行うことにより、個人及び社会全体の利益の増進に寄与する活動を行っています。

  • 遠野山・里・暮らしネットワーク

    5/17.18熊本地震の支援団体に東日本大震災後方支援活動の実績から「コミュニティづくり」等に関するノウハウ移転を行った。認定NPO法人遠野山・里・暮らしネットワーク(岩手県遠野市)は、交流事業による地域活性化を目的に2003年より活動を開始し、東日本大震災以降後方支援活動を継続的に実施。

  • NPO法人ボランティアインフォ

    ボランティアインフォは東日本大震災をきっかけに2011年5月に設立し、「ボランティアを求める人とボランティアをつなげる」をミッションに、仙台を拠点に活動しています。 熊本地震発生後、ボランティア情報の収集と発信を続けながら、熊本駅前に「熊本ボランティア情報ステーション」を開設して、今できるボランティアを駅前でご案内しています。 その他、熊本支援では、崇城大学ボランティアビレッジの運営協力や、福岡市 …

  • エコワールドきりしま 救援の翼21

    北きりしまを中心に住民や団体、行政並びに企業に対し、豊かで多様な生態系を有する自然環境の保全の啓発・普及に向けた活動を行うと共に、資源循環型社会の実現を目指しています。また、地域の振興を推進することにより、公共の福祉の増進に寄与することを目的としています。

  • NPO法人 人材育成支援センター

    地域の核となるリーダー的人材の育成を行うべく、各種資格取得を後押しし専門的な知識を身に付けさせると共に、実践を通じて問題の解決の為のノウハウを構築させ、各事業のエキスパートとして上天草市の諸問題の解決を図り、次に掲げる種類の特定非営利活動を行う。 ① 人材育成事業(心のケア・カウンセリングスタッフ、観光事業支援スタッフ等) ② 福祉活動推進事業(独居老人見回り活動、育児支援活動等) ③ まちづくり …

  • NPO法人 KAプロジェクト

    青少年育成・福祉事業を柱として、カウンセラー等専門知識の取得を行い、フリースクール・海洋スポーツの体験・創作ダンスの練習等を通じてリーダー育成・青少年育成を行う。また、中高年者を対象に心のケア、少子高齢化対策、子育て支援等の地域社会への貢献活動を広め、明るい社会づくりに寄与する。

  • 認定NPO法人 まち・コミュニケーション

    「阪神・淡路大震災まち支援グループ まち・コミュニケーション」は、平成8年4月設立。阪神・淡路大震災により約8割焼失という大きな被害を受け、土地区画整理事業地区に指定された神戸市長田区御蔵通5・6丁目において、コミュニティの再建を支援してきました。 効率や利便を優先する現代において人任せの風潮が拡大した結果、地域のつながりを減少させたと考え、復興における被災住民の主体性が必要であると感じたこ とか …

  • やまと災害ボランティアネットワーク

    自然災害地への復旧、復興支援、高校生や大学生と共に防災研修や復興支援を行い、地域に貢献できる人材育成を行っています。 Website: http://ysvn.web.fc2.com/ Facebook page: https://www.facebook.com/ysv0401/?ref=profile

  • 阪神・淡路まちづくり支援機構

    阪神・淡路まちづくり支援機構は、被災地における市民のまちづくりを支援するために、1996年(平成8年)9月4日に設立された、我が国で初めての専門家団体による横断的NPOです。 現在の構成団体は、以下の9職種・12の専門職能団体です。 ・大阪弁護士会 ・兵庫県弁護士会 ・近畿税理士会 ・近畿司法書士会連合会 ・土地家屋調査士会近畿ブロック協議会 ・近畿不動産鑑定士協会連合会 ・社団法人日本建築家協会 …

  • 椿ヶ丘復興支援ハウス

    熊本地震において,困窮している地域の方々に対する建築相談・街づくり相談などの,人と人をベースとした,親身で志の高い復興支援拠点・復興研究拠点としての活動を行うことを本会の目的としています. まずは復興支援ハウスのある椿ヶ丘地区で,特に緊急性の高い「家」の不安解消のための取り組みを行っています. 刻々と変化する地域の課題に対応し,地域に寄り添う支援を続けています.

  • 宮崎文化本舗

    宮崎文化本舗では今回の熊本震災復旧・復興支援にあたり、隣県である宮崎からボランティアを募集・派遣しています。支援先は熊本県・西原村。募集及び派遣にあたり宮崎県生活・男女協働参画課と宮崎県社会福祉協議会、宮崎県建設協会等と協働し、ボランティアとダンプや重機などとセットで送り込んでいます。瓦礫の撤去などを行う合間に、熊本県内の活動団体と連携しイベント等の開催にも協力、支援中に得た情報から移り変わるニー …

  • 熊本市美術文化振興財団

    熊本市現代美術館ギャラリーⅢで、「丸尾三兄弟 〇〇(マルオ)の食卓」展を開催中です(2016年7月16日~9月11日、10:00-20:00、火曜休)。本展では、天草の若手陶芸家・丸尾三兄弟の器を1人1枚持ち帰り、その器を使った食卓の写真を撮って美術館に送って頂きます。器と交換に送って頂いた写真やメッセージをギャラリー内に展示することで、食卓の向こうにある「日常の復興」をPRする展覧会です。 &n …

  • 五島あすなろ会

    特に被災された障害のあるの方々を応援しています。 長崎県五島列島福江島において障害者就労支援をおこなっており、自立した生活を営むために必要な能力・知識の向上のために生産活動(五島市指定ゴミ袋の製袋作業、五島手延うどんの製造販売、お墓参り代行サービス、施設外支援など)を通して、工賃収入の改善を図り、一般就労へ繋がるよう支援しています。

  • ボランティア団体ASAGIRI

    熊本県あさぎり町のボランティア団体です。通常は防犯、防災などの地域安全活動や美化活動を行っています。 発足日 平成25年4月1日 所 在 熊本県球磨郡あさぎり町深田北123 構成人 4名(平成28年7月1日現在) これまでの活動 【災害】 ・九州北部豪雨災害支援 ・広島豪雨災害支援 ・東日本豪雨災害支援 ・平成28年熊本地震災害支援   【通常】 ・防犯パトロール ・防災活動 ・美化活動 …

  • NPO法人フォルダ

    平成17年総合型地域スポーツクラブとして設立し、スポーツや生涯学習等50種目活動し、会員は5000人、延べ年間参加者は31万人、職員は17人。東日本大震災以降被災地でNPOを立ち上げ、引き続き支援している。熊本でも経験を活かしアドバイスしている。

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