NPO のみなさまへ

あなたの活動を「いまできること」で広く伝えていきませんか?
現在行っている支援活動の内容をお寄せください。

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  • まちづくりNPOげんき宮城研究所

    2002(平成14)年4月1日設立 (前身団体は、まちづくりNPOげんき松島研究所) 会員17名 地域と時空を超えて、グローカルな視野で、住みよい地域社会と新たな文化を創造する。 ミッションは、 ①まちづくり ②福祉の増進 ③文化の振興 ④環境の保全 ⑤想いをかたちにする活動 等  

  • 熊本地震復興支援活動

    現地訪問 第一次 2016(平成28)年7月10日から11日 南阿蘇村、益城町、熊本市 第二次 2016(平成28)年8月21日から22日 熊本市 第三次 2016(平成28)年9月25日から27日 御船町、宇土市、宇城市 支援物資 感染症予防対策として、スーパー次亜水、専用噴霧器、専用スプレー容器を支援センター、避難所及び福祉避難所、保育所等に配布。冬に向かって、手編みのマフラーと靴下カバーを施 …

  • Good willネットワーク

    Good willネットワークは、障害のある人や社会的に弱い立場にある人と支援者が、災害時における地域コミュニティの体験と智恵を共有する活動。一般財団法人たんぽぽの家(奈良)、NPO法人エイブル・アート・ジャパン(東京/東北)、NPO法人ポラリス(宮城県山元町)、NPO法人しんせい(福島県郡山市)などが参加しています。

  • 一般社団法人フミダス

    2012年4月16日設立。 「熊本が日本のどこよりも働きたい、ずっと暮らせる街に」をビジョンとして、変革に踏み出すリーダーの育成・輩出を通して地域に挑戦の生態系をつくるための事業を展開しています。中長期実践型インターンシップを始め、熊本地震をきっかけに復興支援・起業支援事業にも力をいれています。

  • 一般社団法人MMIX Lab

    既成の芸術の枠組みにとらわれず、各種メディアを融合させ、アートと地域文化を結び創造的芸術活動を行っています。また、市民や企業、行政等と協働で新しい公共としての社会システムを形成していくことを目指しています。

  • 立教大学コミュニティ福祉学部東日本大震災復興支援プロジェクト

    立教大学コミュニティ福祉学部は、2011年に「東日本大震災復興支援プロジェクト」を立ち上げました。学生と教職員が協同し、陸前高田市・気仙沼市・南三陸町・石巻市・いわき市、東京都新宿区・東久留米市で、それぞれの地域特性に合わせた交流を続けています。 大震災から5年、復興支援活動を通じて培ったコミュニティ再生支援の経験とノウハウを熊本・南阿蘇の早期復興に生かしていきます。

  • 一般社団法人アスリートセーブジャパン

    熊本地震の支援活動で奮闘するロアッソ熊本の巻誠一郎選手と共に、熊本市内の施設や学校・保育園をまわり、救援物資を届けたり、アスリートたちと一緒にスポーツを楽しんだり、パフォーマンスを披露して、少しでも被災地の皆さまの笑顔が見られるよう、支援活動を行っていきたいと思います。

  • NPO法人アトピッ子地球の子ネットワーク

    広く一般市民を対象とし中でもアトピー・アレルギー性疾患をもつ患者とその家族を対象として、暮らし方のアドバイスをする電話相談事業、疾患発症の背景としての環境問題や患者のQOL(生活の質)向上のための調査研究事業、キャンプや食農教育による環境教育事業、最新の知見の集積と発信のための情報提供事業、テーマの社会化に向けた普及啓発事業を行い、その暮らしの支援を図り、人と自然が共生し、多様な価値を認めあい、誰 …

  • 熊本こども・女性支援ネット

    私たちは、「こどもと女性が自分らしく生き、自らすすんで新しい熊本創生の担い手になっていく」ことを目標に活動しています。 主な活動内容は地震後、こども・女性の支援を行っている団体のネットワーク構築と団体支援です。 緊急時の活動として、自然体験をとおして子ども達を元気にすることを目的とした「森の教室プロジェクト」、心のケアを目的とした「くまもとハグプロジェクト」があります。 被災地外の保育的専門性をも …

  • 被災を超えて、持続可能な未来をつくる~くまもと未来ネット準備会~

    2016年4月14日、16日の熊本地震を受け、地元サードセクターの組織の多くも被災し支援を必要としました。被害大きさから私達の暮らしの再建には長い時間を要することが予想されこれまでの外部からの支援に甘んじることなく、熊本のサードセクター組織が自ら立ち上がる力を持ち、これからの未来に向けた熊本地域づくりのビジョンを語り合うこと場が必要であり、被災・支援に続く「復興」=「持続可能な未来につながる地域社 …

  • いわて連携復興センター

    岩手県内の中間支援NPOが集まり、沿岸部の復興に向け、東日本大震災後の4月に設立。 設立以降、外部支援と被災地を繋ぐマッチング、震災以降支援活動を目的として設立された団体の運営支援、被災地で活動する団体同士の連携の場の設定や情報提供など、支援団体・行政・企業とも連携を取りながら活動を行っています。

  • NPO災害ボランティアなみの

    熊本地震本震発生直後から元小学校跡地の「なみの高原やすらぎ交流館」は地元の方々など避難者を受け入れました。しかし指定避難所ではない為、行政の支援が受けられない事から、「やすらぎ交流館」は本来業務以外として、地域の協力者と任意団体「NPO災害ボランティアなみの」を立ち上げ、独自で支援活動を始めました。

  • ボランティア団体ユー・アイ・アソシエーション

    平成28年熊本地震における支援事業 2016年 4月 熊本地震発生以降 支援活動 継続中 1992年4月  団体 発足。 1995年1月 兵庫県南部地震 救援活動開始 以降 全国の災害時に救援活動をおこなう 鳥取西部地震・能登半島地震・中越地震・中越沖地震・和歌山豪雨 兵庫県丹波豪雨・兵庫県豊岡豪雨 東日本大震災 (救援・支援活動 継続中) 平成28年 熊本地震 救援活動 継続中 他 各地にて特殊 …

  • ~ゆるっとつなぐ~よりどころ

    よりどころでは震災を経験し つながりの大切さを感じました 地域の食堂として 子供からお年寄りまでをつなぐ食事の提供 震災で母親たちの交流の場所や子供たちの遊ぶ場所が 無くなったこともあり 安心して ゆるっと心も身体も休めて 子供たちも元気に遊べる居心地の良い よりどころを 増やすべく活動しています      

  • 東京社会福祉士会

    社会福祉士の生涯にわたる研鑽を支援すると共に、各領域の活動を支援するべく調査研究や研修・交流の機会を提供しています。また、低所得者支援、福祉サービスの第三者評価、安心電話相談、成年後見にかかる受任・相談業務など、社会福祉士の職能が求められる分野において事業を担い、社会的責任を果たしております。

  • ソーシャルコネクト

    私たちは被災地へのボランティアコーディネイト、ガレキ撤去、情報支援などを行っていますが、なかでもボランティアの新しい形である「トリプルボランティア」を強く発信しています。これは「災害」「伝達」「観光」を同時に行うもので、東日本大震災の被災地で生まれました。地震による一次被害と、その後の風評などによる産業への二次被害への支援を行っています。

  • 子どものあそび研究会

    子どものあそび研究会は、子どもを中心とした保護者、地域の方を対象に活動しています。 表現あそびの中で相手とかかわり合い「今」の不安や恐怖を自分自身の面白がる力で昇華していくことを目的としています。また、心のケアが目的ですが、参加者に「ケア」を意識させることなく、活動することも大切にしています。

  • はり灸レンジャー

    東日本大震災をきっかけに、支援の届きにくい地域や、支援をより必要とする障害者や高齢者といった社会的弱者を対象に、避難所、仮設住宅などでの鍼灸施術とセルフケアの指導を行なっています。「お灸教室」や「親子小児鍼教室」などの家族でできる健康教室も開催。被災者が主体的に健康を維持できるように目指しています。

  • 熊本地震・共同支援ネットワーク(任意団体)

    熊本地震・共同支援ネットワークは、東日本大震災の際に宮城県を中心に、介護職や看護職などの専門職ボランティアを(福祉)避難所や施設などへ派遣、(福祉)避難所や施設、在宅要援護者に必要な物資を届けることを目的に活動した「東北関東大震災・共同支援ネットワーク」のネットワークと経験をもとに活動を始めました。

  • 公益財団法人佐賀未来創造基金

    「佐賀から元気を送ろうキャンペーン」は、東日本大震災を契機に、震災支援のために活動する団体・個人が、その情報交換や協力をするために集った「想いのプラットフォーム」です。 今回は熊本県・大分県の支援をするため、市民団体を中心に行政・企業などと連携・協働しながら新たな有志が結集し、活動を再開しています。

  • 日本福祉大学災害ボランティアセンター

    日本福祉大学災害ボランティアセンターは、東日本大震災の被災地に対する支援の実行組織として、2011年3月31日に学生・教職員が協働して立ち上げ、岩手県、宮城県、福島県の人々への支援活動を重ねるとともに、その後に各地で起きた水害、地震災害の被災地支援も行ってきました。

  • だれにも音楽祭

    益城町のNPO法人です。いつもは益城町文化会館での音楽祭開催、福祉施設・地域サロンへの音楽訪問、福祉施設の第三者評価を行っています。今回、小規模搬出支援を開始します。 4.16熊本地震に際し、全国からの応援を頂き感謝に堪えません。そのご恩に報いるべく、地元NPOも、一刻も早く立ち上がりたいと思います。  

  • くまもと被害者支援センター

    当センターは、犯罪等の被害に遭われた方に対して、専門の相談員による電話相談や面接相談、警察・検察庁・裁判所・病院などへの付き添い等の直接的支援、行政窓口での手続きのお手伝い、法律や心理面でのサポート、被害に遭われた方のグループの支援を行っています。また、支援員の養成や広報啓発活動も行っています。

  • 全国コミュニティライフサポートセンター(CLC)

    被災地での訪問調査・情報提供並びにコーディネートを行う、「熊本地震・共同支援ネットワーク」(任意団体)の拠点管理事務局を担っています。

  • 地球の楽好

    地球の楽好は子育て支援・子供たちの健全育成を目的に33年前に活動を始めました。東日本大震災後は、被災地の団体として自らも被災者である責任として日本中・世界中からの温かいご支援を地域に密着した視点でお繋ぎするとともに、東日本大震災の経験を少しでも全国の皆様のお役に立てられるよう活動しております。

  • とらんじしょん@昭島

    設立に先立って開催された7/30-31/2016の銭湯での合宿に日本にトランジション・タウン活動を最初に広めた4名の内の一人、南阿蘇在住の吉田俊郎さんが参加。とらんじしょん@昭島は設立以前から吉田さんの要請を受けて震災直後に、八王子協同エネルギー・勇気野菜プロジェクト・市民キャビネット災害支援部会・NRDAアジア昭島分室・昭島動物病院・(有)富士見湯と共同で被災地支援活動を継続して行っています。

  • みらいサポート石巻

    みらいサポート石巻は、2011年3月11日の東日本大震災発生後に発足した「NPO・NGO連絡会」の事務局機能を担うことからスタートし、2011年5月13日に前身である「一般社団法人石巻災害復興支援協議会」として設立されました。 東日本大震災の被災者支援として、石巻へ支援に駆けつけてくださったNPO・NGOや特別なスキルを持ったボランティアが円滑に活動を行うための調整やサポートを行ったほか、緊急対応 …

  • K-family

    熊本に住む聴覚に障がいのある子どもたちを支援します。 シングルファザーや再婚家庭(ステップファミリー)の支援も併せて行い、家庭問題解決に取り組みます。

  • NPO法人ここほっと

    ●聴覚障がい児(者)親子支援【でんでん】 聴覚に障がいのある子どもへ手話でカウンセリングを行います。 ●女性の相談窓口【アマリリス】 辛い経験を乗り越えた当事者のカウンセラーが性的暴力、DV等被害者へ心のケアを行います。 ●ひとり親家庭・再婚家庭(ステップファミリー)支援【ここほっと】 ひとり親家庭・再婚家庭(ステップファミリー)特有の問題に寄り添い支援します。

  • 特定非営利活動法人 CONCENT

    避難所での活動として美容を通じた ドライシャンプー、美容用品の物資支援、 ヘッドマッサージ、ヘッドスパ、ハンドマッサージなど 行いました。

  • NPO法人ユナイテッド・アース

    ユナイテッド・アースは、NPO・NGO・社会活動家・経営者・アーティスト・学生など理念に共感する市民が集い、共に社会貢献活動を実践するための組合的機能を持つ団体(NPO法人)です。 2006年の設立以来、市民の共働によって、「心育まれる希望あふれる社会」を実現すべく、海外の貧困地域への自立支援活動や環境保護活動など、様々な社会問題への取り組みを継続してきました。 ※2011年3月の東日本大震災発生 …

  • 長寿社会文化協会

    昭和63年4月の設立以来、中高年層の健康と生きがい作り、地域の相互扶助機能の活性化を促進する活動を行うために、 ●コミュニティカフェ(居場所・たまり場・サロン・コミュニティスペース等)の開設・交流支援 ●高齢者・認知症疑似体験等の研修により、高齢者にやさしい商品・サービスの開発、環境・社会づくりに寄与する ●健康マージャン教室や高齢者向け料理教室を運営する ●地域活動グループであるポイントを多様に …

  • Angel ‘s smile for Nishihara by Mama Angel*s

    私たちはもともと熊本市内で、女性の自立を支援するグループ Mama Angel*s で、マルシェ開催やセルフマッサージ、ウォーキング講座などを行ってきました。4月の熊本地震で私たちも被災しましたが、より被害の大きい西原村などのために内部ボランティアグループを立ち上げました。 それがAngel ‘s smile for Nishihara by Mama Angel*s です。 私たちも …

  • 一般社団法人ACTくまもと

    ACTくまもととは 2016年4月14日発生の熊本地震を受けて、避難所・仮設住宅での「心のケア」「コミュニテイ作り」「自治組織活動支援」「生活環境改善支援」「人間関係支援」を開始しました。 特に仮設住宅入居後は孤立化・孤独死を防ぐ目的で専門家チームによるセーフテイネットを厚くして、継続的に対応する体制で対応しています。 専門家プロチームには、 弁護士・内科医、精神科医、歯科医師、保健師、看護師、精 …

  • 災害復興支援協議会 ダッシュ隊大阪

    ダッシュ隊大阪の活動として、一人でも多くの皆さんに災害地でのお手伝いをして頂けるようにと考え、出来る限り格安でボランティアバスの運行を行っています。 熊本地震への災害ボランティア派遣として、ボランティアバス運行を実施。 災害ボランティアの底辺の拡大と災害ボランティアの拡大を目指しています。

  • 熊野レストレーション

    紀伊半島南部、三重県南端の東紀州地域を中心に活動する、森林里山保全活動を主とした一般社団法人です。災害発生時は、テクニカルボランティアとして活動します。

  • とちぎボランティアネットワーク

    とちぎボランティアネットワークは、災害時ボランティアの派遣・コーディネートを行っております。西原村の支援を中心の活動として、必要な支援を必要な場所へ必要なだけ届けるために、運営ボランティアのみなさんの力をお借りしています。「もう終わったこと」にせず、復興までの継続支援を。「がまだすばい!熊本!」

  • 一般財団法人学びやの里

    一般財団法人学びやの里は、1996年2月19日に2億円を基金に設立されました。公益性を持った施設の管理運営と地域振興や文化振興等の事業を展開するために活動しております。 ●代表者:理事長 北里耕亮 ●事業内容 宿泊業(研修宿泊施設 木魂館) 飲食業(ごはん処 北里バラン) 温泉施設運営(博士の湯) 北里柴三郎記念館の管理運営 特産品加工販売 九州ツーリズム大学 九州山の自然学校「おぐに自然学校」 …

  • 東海大学キャンパス 復興支援チームVukki

    東海大学熊本キャンパス 復興支援チームVukki <代表顧問> 大谷泰彦 <リーダー> 吉川裕貴(東海大学熊本キャンパス 経営学科4年) < 人 数 > 18名(4年8名/3年4名/2年2名/1年4名) < 所 属 > 東海大学 < H P > http://vukki.jimdo.com/

  • PEACE OF MIND LIFE SUPPORT 神奈川

    平成十一年三月二十九日より南相馬市社会福祉協議会鹿島災害ボランティアセンター依頼で、看護師やドクターによる、仮設住宅避難所等の独居高齢者、障害者等の安否確認、医療支援 25年NPO法人認可 東日本大震災時で得た経験から、 今回発生した、熊本地震に医療学校等の協力を得ながら、南阿蘇村、西原村に支援活動

  • 崇城大学ボランティアビレッジ

    ボランティアビレッジは、熊本を応援するために日本各地から集まってくれていただいた多くのボランティアの方々が活動する際の拠点となる場所です。 テントを張って宿泊してもらう、ボランティアが必要とされている場所へのマッチングを行うなど、様々な機能を提供します。

  • 一般社団法人夢ネットはちどり

      夢ネットはちどりでは、被災された高齢の方、障害をお持ちの方に対して、震災に伴うご不便から不安の無い暮らしへの復興を支援させていただく為に、避難所から住宅への移動の付き添い、住宅の後片付けや掃除、入退院、通院などなど、行政や大きな団体ではまかないきれない、生活再建に関わる個別のご希望など隙間を埋める支援にボランティアを派遣しております。   【電話】 096-227-6740

  • NPO法人ボランティアインフォ

    ボランティアインフォは東日本大震災をきっかけに2011年5月に設立し、「ボランティアを求める人とボランティアをつなげる」をミッションに、仙台を拠点に活動しています。 熊本地震発生後、ボランティア情報の収集と発信を続けながら、熊本駅前に「熊本ボランティア情報ステーション」を開設して、今できるボランティアを駅前でご案内しています。 その他、熊本支援では、崇城大学ボランティアビレッジの運営協力や、福岡市 …

  • エコワールドきりしま 救援の翼21

    北きりしまを中心に住民や団体、行政並びに企業に対し、豊かで多様な生態系を有する自然環境の保全の啓発・普及に向けた活動を行うと共に、資源循環型社会の実現を目指しています。また、地域の振興を推進することにより、公共の福祉の増進に寄与することを目的としています。

  • 秘密基地キャラバン隊

    2011年4月より宮城県避難所に更衣室などの小空間を設置開始。 翌年、放射能汚染で外遊びができない福島県の子供たちのために、秘密基地を作るワークショップを開催する任意団体「秘密基地キャラバン隊」を設立。 福島県内の児童館や道の駅などで、上記ワークショップをしながらキャラバンを行なった。

  • NPO法人 KAプロジェクト

    青少年育成・福祉事業を柱として、カウンセラー等専門知識の取得を行い、フリースクール・海洋スポーツの体験・創作ダンスの練習等を通じてリーダー育成・青少年育成を行う。また、中高年者を対象に心のケア、少子高齢化対策、子育て支援等の地域社会への貢献活動を広め、明るい社会づくりに寄与する。

  • 熊本大学日本史研究室資料保全継承会議

    熊本大学日本史研究室ではこれまで県内の博物館や社寺、旧家にある歴史資料の調査をおこなってきました。これらの史資料を適切に次世代に伝え、管理するために地域根ざした活動をしています。本会ではより一層、スキルを身につけた教育をおこない、地域貢献できる人材育成をおこないます    

  • NPOホットライン信州

    「共生と循環型社会を目指して」をコンセプトに長野県内で、生活困窮者などの支援を目的とし無料電話相談、生活必需品フードバンク、子どもたちに無料で食事を提供する「信州こども食堂」などの活動を実施してきました。今回の九州地震発生直後より支援物資の受付窓口・発送・寄付の募集、また益城町での「信州こども食堂inくまもと」などのボランティア活動をとおして、被災された方の支援を行っています。今後、様々な形で支援 …

  • 公益財団法人 共生地域創造財団

    東日本大震災の支援を目的として設立され、現在は宮城、岩手に事務所を設けて被災3県を中心に支援活動を行っている。 熊本支援では現地へスタッフを派遣して、物資支援やボランティア派遣をコーディネートした。熊本内外の支援団体が集まるネットワーク組織「よか隊ネット」の立ち上げをサポートし、現在は事務局を担当している。

  • 阪神・淡路まちづくり支援機構

    阪神・淡路まちづくり支援機構は、被災地における市民のまちづくりを支援するために、1996年(平成8年)9月4日に設立された、我が国で初めての専門家団体による横断的NPOです。 現在の構成団体は、以下の9職種・12の専門職能団体です。 ・大阪弁護士会 ・兵庫県弁護士会 ・近畿税理士会 ・近畿司法書士会連合会 ・土地家屋調査士会近畿ブロック協議会 ・近畿不動産鑑定士協会連合会 ・社団法人日本建築家協会 …

  • 宮崎文化本舗

    宮崎文化本舗では今回の熊本震災復旧・復興支援にあたり、隣県である宮崎からボランティアを募集・派遣しています。支援先は熊本県・西原村。募集及び派遣にあたり宮崎県生活・男女協働参画課と宮崎県社会福祉協議会、宮崎県建設協会等と協働し、ボランティアとダンプや重機などとセットで送り込んでいます。瓦礫の撤去などを行う合間に、熊本県内の活動団体と連携しイベント等の開催にも協力、支援中に得た情報から移り変わるニー …

  • 日本警察消防スポーツ連盟

    日本警察消防スポーツ連盟は、日本国の警察官、消防官、海上保安官、刑務官等の公安職員の現職及び、退職者により構成されているスポーツ振興団体です。日常は名称の通りスポーツ振興が主たる事業ですが、災害発生時においては被災地に出向き、人命救助・財産保護活動を民間ボランティアベースにて展開します。

  • 五島あすなろ会

    特に被災された障害のあるの方々を応援しています。 長崎県五島列島福江島において障害者就労支援をおこなっており、自立した生活を営むために必要な能力・知識の向上のために生産活動(五島市指定ゴミ袋の製袋作業、五島手延うどんの製造販売、お墓参り代行サービス、施設外支援など)を通して、工賃収入の改善を図り、一般就労へ繋がるよう支援しています。

  • NPO法人フォルダ

    平成17年総合型地域スポーツクラブとして設立し、スポーツや生涯学習等50種目活動し、会員は5000人、延べ年間参加者は31万人、職員は17人。東日本大震災以降被災地でNPOを立ち上げ、引き続き支援している。熊本でも経験を活かしアドバイスしている。

  • 震災がつなぐ全国ネットワーク(震つな)

    震災がつなぐ全国ネットワークでは、2016年4月14日に発生した熊本地震への対応を地震発生翌日から開始。緊急時や長きにわたる被災地支援活動を応援して頂ける方から活動支援募金を募っています。

  • 国際協力NGOセンター(JANIC)

    NGO同士、またはNGOと政府や企業の協力を進め、NGOが活動しやすい社会をつくるための活動を行う。NGO9団体のための「熊本地震 緊急支援まとめて募金」を開始。

  • CIVIC FORCE

    パートナー団体のNPO法人ピースウィンズ・ジャパン(PWJ)と緊急支援チームを結成し、レスキュー隊員12名と災害救助犬2頭を派遣。加えて熊本県益城町から情報収集活動を開始しました。

  • 日本NPOセンター

    「災害ボランティア活動支援プロジェクト会議」および「全国災害ボランティア支援団体ネットワーク(JVOAD)準備会」の2つのネットワーク組織の一員として現地を支援。

  • 東海大学熊本キャンパス 復興支援チームVukki

    東海大学熊本キャンパス 復興支援チームVukki <設  立> 2016年 4月21日 <代表顧問> 大谷泰彦 <リーダー> 吉川裕貴(東海大学熊本キャンパス 経営学科4年) < 人 数 > 18名(4年8名/3年4名/2年2名/1年4名) < 所 属 > 東海大学 < H P > http://vukki.jimdo.com/

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あなたの活動を「いまできること」で広く伝えていきませんか?
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