NPO のみなさまへ

あなたの活動を「いまできること」で広く伝えていきませんか?
現在行っている支援活動の内容をお寄せください。

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  • 日本若手精神科医の会

    この法人は、精神科医療に携わる日本各地、世界各国の若手精神科医の学術的発展と交流、社会への啓発活動を通し、質の高い精神科医療を日本各地、世界各国に普及させることにより、精神疾患を抱える人びとやその家族、地域の人びとが安心して生活できる世の中をつくることを目的としています。主な活動は研修企画や多施設研究、国内外での学会報告、若手精神科医の合同企画の運営で、日本国内の若手精神科医が相互に学びあえ、また …

  • NPO法人アトピッ子地球の子ネットワーク

    広く一般市民を対象とし中でもアトピー・アレルギー性疾患をもつ患者とその家族を対象として、暮らし方のアドバイスをする電話相談事業、疾患発症の背景としての環境問題や患者のQOL(生活の質)向上のための調査研究事業、キャンプや食農教育による環境教育事業、最新の知見の集積と発信のための情報提供事業、テーマの社会化に向けた普及啓発事業を行い、その暮らしの支援を図り、人と自然が共生し、多様な価値を認めあい、誰 …

  • いわて連携復興センター

    岩手県内の中間支援NPOが集まり、沿岸部の復興に向け、東日本大震災後の4月に設立。 設立以降、外部支援と被災地を繋ぐマッチング、震災以降支援活動を目的として設立された団体の運営支援、被災地で活動する団体同士の連携の場の設定や情報提供など、支援団体・行政・企業とも連携を取りながら活動を行っています。

  • P.U.Sバングラデシュの村を良くする会

    約30年に渡り世界最貧国の一つ、バングラデシュで子どもたちの教育支援活動を行っています。現在までに11校の学校を建設、日本で教育里親を募り約100名の子どもたちを学校に通わせています。また東日本大震災以降は被災地(主に宮城県石巻市・女川町、熊本県阿蘇郡西原村)での復旧支援活動も行っています。

  • 熊本市国際交流振興事業団

    熊本市国際交流振興事業団は、1994年(平成6年)9月1日、熊本市の国際化の拠点施設として開館した「熊本市国際交流開館」の管理運営の他、多文化共生社会づくり、若い世代の人材育成、熊本市民への国際理解を推進するための事業や支援を行っています。 2度の地震の後、熊本市と連携をはかり、外国人対応避難施設を熊本市国際交流会館に開設しました。その後、多方面からの協力を得ながら、熊本地震災害多言語支援センター …

  • とらんじしょん@昭島

    設立に先立って開催された7/30-31/2016の銭湯での合宿に日本にトランジション・タウン活動を最初に広めた4名の内の一人、南阿蘇在住の吉田俊郎さんが参加。とらんじしょん@昭島は設立以前から吉田さんの要請を受けて震災直後に、八王子協同エネルギー・勇気野菜プロジェクト・市民キャビネット災害支援部会・NRDAアジア昭島分室・昭島動物病院・(有)富士見湯と共同で被災地支援活動を継続して行っています。

  • NPO法人ここほっと

    ●聴覚障がい児(者)親子支援【でんでん】 聴覚に障がいのある子どもへ手話でカウンセリングを行います。 ●女性の相談窓口【アマリリス】 辛い経験を乗り越えた当事者のカウンセラーが性的暴力、DV等被害者へ心のケアを行います。 ●ひとり親家庭・再婚家庭(ステップファミリー)支援【ここほっと】 ひとり親家庭・再婚家庭(ステップファミリー)特有の問題に寄り添い支援します。

  • NPO法人ユナイテッド・アース

    ユナイテッド・アースは、NPO・NGO・社会活動家・経営者・アーティスト・学生など理念に共感する市民が集い、共に社会貢献活動を実践するための組合的機能を持つ団体(NPO法人)です。 2006年の設立以来、市民の共働によって、「心育まれる希望あふれる社会」を実現すべく、海外の貧困地域への自立支援活動や環境保護活動など、様々な社会問題への取り組みを継続してきました。 ※2011年3月の東日本大震災発生 …

  • It’s Not Just Mud

    宮城県石巻市に拠点を置くNPO法人It’s Not Just Mud(略称INJM)は東日本大震災発生後に個々でボランティアに集まった在日外国人と日本人がチームを組み、より充実した被災地支援を行うために立ち上げた国際色豊かな災害救援団体です。熊本では4月20日より活動しております。

  • 認定NPO法人 まち・コミュニケーション

    「阪神・淡路大震災まち支援グループ まち・コミュニケーション」は、平成8年4月設立。阪神・淡路大震災により約8割焼失という大きな被害を受け、土地区画整理事業地区に指定された神戸市長田区御蔵通5・6丁目において、コミュニティの再建を支援してきました。 効率や利便を優先する現代において人任せの風潮が拡大した結果、地域のつながりを減少させたと考え、復興における被災住民の主体性が必要であると感じたこ とか …

  • NPO法人チャルカ・ジャパン

    熊本地震で被災された方々を対象に、体と心のストレスケアプログラム、相談員の派遣など日本財団さんのご支援のもと展開しています。

  • NPO法人フォルダ

    平成17年総合型地域スポーツクラブとして設立し、スポーツや生涯学習等50種目活動し、会員は5000人、延べ年間参加者は31万人、職員は17人。東日本大震災以降被災地でNPOを立ち上げ、引き続き支援している。熊本でも経験を活かしアドバイスしている。

  • ピースボート災害ボランティアセンター

    熊本地震の被害を少しでも改善するため、熊本県益城町を中心にボランティア活動を行っています。ゴールデンウィークを過ぎボランティア活動への参加者も減少するなか、この状況に対応するため現地集合、現地解散できるボランティアを募集しています。また、支援募金の受け付けも行っています。

  • JAPAN PLATFORM(JPF)

    熊本県をはじめとする九州地方における地震の被災者支援のため「九州地方広域災害被災者支援」として、現地のニーズに関する調査を開始。支援金の受け付けを行っています。

  • 国際協力NGOセンター(JANIC)

    NGO同士、またはNGOと政府や企業の協力を進め、NGOが活動しやすい社会をつくるための活動を行う。NGO9団体のための「熊本地震 緊急支援まとめて募金」を開始。

  • CWS Japan

    ピースボート災害ボランティアセンター(PBV)、日本YMCA同盟、Japan Ecumenical Taskforce for SAIGAI (JETS)加盟教派を通して被災者支援を行う。

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