NPO のみなさまへ

あなたの活動を「いまできること」で広く伝えていきませんか?
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  • まちづくりNPOげんき宮城研究所

    2002(平成14)年4月1日設立 (前身団体は、まちづくりNPOげんき松島研究所) 会員17名 地域と時空を超えて、グローカルな視野で、住みよい地域社会と新たな文化を創造する。 ミッションは、 ①まちづくり ②福祉の増進 ③文化の振興 ④環境の保全 ⑤想いをかたちにする活動 等  

  • 熊本地震復興支援活動

    現地訪問 第一次 2016(平成28)年7月10日から11日 南阿蘇村、益城町、熊本市 第二次 2016(平成28)年8月21日から22日 熊本市 第三次 2016(平成28)年9月25日から27日 御船町、宇土市、宇城市 支援物資 感染症予防対策として、スーパー次亜水、専用噴霧器、専用スプレー容器を支援センター、避難所及び福祉避難所、保育所等に配布。冬に向かって、手編みのマフラーと靴下カバーを施 …

  • 日本若手精神科医の会

    この法人は、精神科医療に携わる日本各地、世界各国の若手精神科医の学術的発展と交流、社会への啓発活動を通し、質の高い精神科医療を日本各地、世界各国に普及させることにより、精神疾患を抱える人びとやその家族、地域の人びとが安心して生活できる世の中をつくることを目的としています。主な活動は研修企画や多施設研究、国内外での学会報告、若手精神科医の合同企画の運営で、日本国内の若手精神科医が相互に学びあえ、また …

  • Good willネットワーク

    Good willネットワークは、障害のある人や社会的に弱い立場にある人と支援者が、災害時における地域コミュニティの体験と智恵を共有する活動。一般財団法人たんぽぽの家(奈良)、NPO法人エイブル・アート・ジャパン(東京/東北)、NPO法人ポラリス(宮城県山元町)、NPO法人しんせい(福島県郡山市)などが参加しています。

  • 一般社団法人MMIX Lab

    既成の芸術の枠組みにとらわれず、各種メディアを融合させ、アートと地域文化を結び創造的芸術活動を行っています。また、市民や企業、行政等と協働で新しい公共としての社会システムを形成していくことを目指しています。

  • NPO法人アトピッ子地球の子ネットワーク

    広く一般市民を対象とし中でもアトピー・アレルギー性疾患をもつ患者とその家族を対象として、暮らし方のアドバイスをする電話相談事業、疾患発症の背景としての環境問題や患者のQOL(生活の質)向上のための調査研究事業、キャンプや食農教育による環境教育事業、最新の知見の集積と発信のための情報提供事業、テーマの社会化に向けた普及啓発事業を行い、その暮らしの支援を図り、人と自然が共生し、多様な価値を認めあい、誰 …

  • いわて連携復興センター

    岩手県内の中間支援NPOが集まり、沿岸部の復興に向け、東日本大震災後の4月に設立。 設立以降、外部支援と被災地を繋ぐマッチング、震災以降支援活動を目的として設立された団体の運営支援、被災地で活動する団体同士の連携の場の設定や情報提供など、支援団体・行政・企業とも連携を取りながら活動を行っています。

  • ボランティア団体ユー・アイ・アソシエーション

    平成28年熊本地震における支援事業 2016年 4月 熊本地震発生以降 支援活動 継続中 1992年4月  団体 発足。 1995年1月 兵庫県南部地震 救援活動開始 以降 全国の災害時に救援活動をおこなう 鳥取西部地震・能登半島地震・中越地震・中越沖地震・和歌山豪雨 兵庫県丹波豪雨・兵庫県豊岡豪雨 東日本大震災 (救援・支援活動 継続中) 平成28年 熊本地震 救援活動 継続中 他 各地にて特殊 …

  • 『anone』制作委員会

    引っ越しサポートを始めとした被災者への新生活サポートを行いながら、生活用品を失った被災者と、 工場の倒壊・作品の破損・熊本県内の売上げが激減してしまった小代焼の作り手、そして熊本に対して具体的な支援をしたい全国の方々を繋ぐ活動を行っています。 少しでも豊かな新生活の応援と文化復興を同時に目指します。

  • 熊本県立劇場

    公益財団法人熊本県立劇場は1982年6月に設立。翌年開館した熊本県立劇場の管理運営を行っています。 音楽や演劇、舞踊等の舞台芸術活動を中心とした芸術文化及び地域文化の振興のための事業並びに優れた舞台芸術を広く提供する事業を実施。県民の福祉及び文化の向上に寄与することを目的としています。

  • NPO法人 夢工人(ゆめこうじん)

    今回の熊本地震では、多くの文化財が損傷し、特に石造物の被害が著しい状況です。 国県市指定の文化財は、復旧予算で修復されますが、これまで集落等で守り継がれてきた無指定の文化財には、公的支援が難しく、修復されることなく、廃棄されれば、これまで培ってきた地域の誇りや絆が失われていきます。そこで、今回、破損が激しい石造文化財の修復を行います。

  • だれにも音楽祭

    益城町のNPO法人です。いつもは益城町文化会館での音楽祭開催、福祉施設・地域サロンへの音楽訪問、福祉施設の第三者評価を行っています。今回、小規模搬出支援を開始します。 4.16熊本地震に際し、全国からの応援を頂き感謝に堪えません。そのご恩に報いるべく、地元NPOも、一刻も早く立ち上がりたいと思います。  

  • Kumarism

    Kumarismは熊本の現状と観光情報を日本だけでなく、世界にも発信しています。 Facebook : https://www.facebook.com/Kumarism2016/ Twitter : https://twitter.com/kumarism2016

  • 保護中: 特定非営利活動法人 熊本県子ども劇場連絡会

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  • 熊本市国際交流振興事業団

    熊本市国際交流振興事業団は、1994年(平成6年)9月1日、熊本市の国際化の拠点施設として開館した「熊本市国際交流開館」の管理運営の他、多文化共生社会づくり、若い世代の人材育成、熊本市民への国際理解を推進するための事業や支援を行っています。 2度の地震の後、熊本市と連携をはかり、外国人対応避難施設を熊本市国際交流会館に開設しました。その後、多方面からの協力を得ながら、熊本地震災害多言語支援センター …

  • 地球の楽好

    地球の楽好は子育て支援・子供たちの健全育成を目的に33年前に活動を始めました。東日本大震災後は、被災地の団体として自らも被災者である責任として日本中・世界中からの温かいご支援を地域に密着した視点でお繋ぎするとともに、東日本大震災の経験を少しでも全国の皆様のお役に立てられるよう活動しております。

  • NPO法人 School Green Japan

    私たちの団体は 1.校園庭・公共施設緑化事業 2.地域コミュニティマネジメント事業 3.スポーツクラブマネジメント事業 を中心に活動しています。

  • skウェルネス

    私たちは、放置竹林問題の解消に向けて、平成25年度は①放置竹林の孟宗竹を伐採し②竹材を自作の炭窯で焼き竹炭する。そして③竹炭を水質濾過材として利活用しました。26年度は①竹山を整備することで里山本来の美しい景観を創造し保全する。②竹山の整備で発生する雑木等の地域資源の有効活用法を考えてきました。  

  • 震災リゲイン

    震災関連の専門情報を一般の皆さんにわかりやすく伝えるメディア。『震災リゲインププレス』という新聞を年に4回、無料で全国に4万部配布。被災された地域で「復興」に関わる活動をする地元、外部の方々を対象に中間支援を行い、同時に過去の震災を未来の「防災」に活かすための調査研究、日常の中で備え促す活動を行う。

  • NPO法人ここほっと

    ●聴覚障がい児(者)親子支援【でんでん】 聴覚に障がいのある子どもへ手話でカウンセリングを行います。 ●女性の相談窓口【アマリリス】 辛い経験を乗り越えた当事者のカウンセラーが性的暴力、DV等被害者へ心のケアを行います。 ●ひとり親家庭・再婚家庭(ステップファミリー)支援【ここほっと】 ひとり親家庭・再婚家庭(ステップファミリー)特有の問題に寄り添い支援します。

  • Angel ‘s smile for Nishihara by Mama Angel*s

    私たちはもともと熊本市内で、女性の自立を支援するグループ Mama Angel*s で、マルシェ開催やセルフマッサージ、ウォーキング講座などを行ってきました。4月の熊本地震で私たちも被災しましたが、より被害の大きい西原村などのために内部ボランティアグループを立ち上げました。 それがAngel ‘s smile for Nishihara by Mama Angel*s です。 私たちも …

  • 一般社団法人日本遠隔カウンセリング協会(福岡支部)

    日本遠隔カウンセリング協会(JTA)は遠隔心理支援の専門家団体です。 ・被災された方や関係者に向けてオンライン心理相談窓口を特設致しました(2017年8月1日~)。 ・災害後のメンタルヘルスを支援する無料サイト(悩み相談と相談先の口コミ)を特設しました(12月1日~)。 これからも、九州地方の誰もが心のケアを受けられる環境づくりを目指します。

  • 認定NPO法人 まち・コミュニケーション

    「阪神・淡路大震災まち支援グループ まち・コミュニケーション」は、平成8年4月設立。阪神・淡路大震災により約8割焼失という大きな被害を受け、土地区画整理事業地区に指定された神戸市長田区御蔵通5・6丁目において、コミュニティの再建を支援してきました。 効率や利便を優先する現代において人任せの風潮が拡大した結果、地域のつながりを減少させたと考え、復興における被災住民の主体性が必要であると感じたこ とか …

  • Kumamoto Art Organization(KAO)

    熊本地震で大きく被災を受けた益城町、御船町、熊本全域での神社等に奉納してある絵馬は画題、奉納の時代、動機等の多様さから、無指定ながら地域の歴史や文化を知る貴重な文化財である。細川藩御用絵師による奉納絵馬が多く残されており、更に熊本の絵馬はサイズが大きいのも特徴といえる。これらの絵馬は現在、重機の作業による破壊や雨風による劣化の危機に直面しており、絵馬を早急に救出、保護、そして補強などの応急処置を行 …

  • 熊本大学日本史研究室資料保全継承会議

    熊本大学日本史研究室ではこれまで県内の博物館や社寺、旧家にある歴史資料の調査をおこなってきました。これらの史資料を適切に次世代に伝え、管理するために地域根ざした活動をしています。本会ではより一層、スキルを身につけた教育をおこない、地域貢献できる人材育成をおこないます    

  • 宮崎文化本舗

    宮崎文化本舗では今回の熊本震災復旧・復興支援にあたり、隣県である宮崎からボランティアを募集・派遣しています。支援先は熊本県・西原村。募集及び派遣にあたり宮崎県生活・男女協働参画課と宮崎県社会福祉協議会、宮崎県建設協会等と協働し、ボランティアとダンプや重機などとセットで送り込んでいます。瓦礫の撤去などを行う合間に、熊本県内の活動団体と連携しイベント等の開催にも協力、支援中に得た情報から移り変わるニー …

  • 熊本市美術文化振興財団

    熊本市現代美術館ギャラリーⅢで、「丸尾三兄弟 〇〇(マルオ)の食卓」展を開催中です(2016年7月16日~9月11日、10:00-20:00、火曜休)。本展では、天草の若手陶芸家・丸尾三兄弟の器を1人1枚持ち帰り、その器を使った食卓の写真を撮って美術館に送って頂きます。器と交換に送って頂いた写真やメッセージをギャラリー内に展示することで、食卓の向こうにある「日常の復興」をPRする展覧会です。 &n …

  • NPO法人フォルダ

    平成17年総合型地域スポーツクラブとして設立し、スポーツや生涯学習等50種目活動し、会員は5000人、延べ年間参加者は31万人、職員は17人。東日本大震災以降被災地でNPOを立ち上げ、引き続き支援している。熊本でも経験を活かしアドバイスしている。

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