NPO のみなさまへ

あなたの活動を「いまできること」で広く伝えていきませんか?
現在行っている支援活動の内容をお寄せください。

情報提供フォーム

  • TEAM E.KIZUNA

    東日本大震災など自然災害により被災した地域住民と個人事業主に対して救援・復興の支援活動、地域社会の再生と地域産業構築の支援を行い、相互補助の市民社会形成を目指す事及び、新たな災害発生時における被災地の救援・復興の支援並びに、養育、臓器移植などで経済的に困窮する市民の子育て支援に関する活動また、他のボランティア団体との連携を図り、ネットワーク作りを進めていくことで、市民が笑顔でいられる社会づくりに寄 …

  • 災害時救援ボランティアコーディネーターみやざき(通称SVCみやざき)

    有事には、宮崎市災害ボランティア本部や、災害ボランティアセンターで活動します。                                   平常時には、災害に強いまちづくりに向けて地域での防災・減災活動のお手伝いをします。  

  • まちづくりNPOげんき宮城研究所

    2002(平成14)年4月1日設立 (前身団体は、まちづくりNPOげんき松島研究所) 会員17名 地域と時空を超えて、グローカルな視野で、住みよい地域社会と新たな文化を創造する。 ミッションは、 ①まちづくり ②福祉の増進 ③文化の振興 ④環境の保全 ⑤想いをかたちにする活動 等  

  • 私達の仕事は、「洗濯担当」

    1.4/22 日赤熊本県支部から、ニーズ調査の為に「益城災害ボランティアセンター」に派遣 2.4/25 「革手袋」使い捨ては勿体ないとして、「洗濯」請け負う 日赤熊本県支部に設置された「災害ボランティアセンター」の方に洗濯・整理を依頼 3.5/6  日赤熊本県支部が益城災害ボランティアセンターから撤退する 「熊本県赤十字防災ボランティアリーダー会」として対応することに この間は、「あさ …

  • 炊き出しのメンバー

    益城災害ボランティアセンターで6月から7月)行った炊き出しのメンバーです。 「萌の会」と「青年赤十字奉仕団」の方々です。

  • 益城災害ボランティアセンター裏方での活動

    昨年4月22日より、活動開始しました「熊本県赤十字防災ボランティアリーダー会」です。「萌の会」や「青年赤十字奉仕団」の協力を得て、表記ボランティアセンターで活動を継続して来ました。主な作業は、使用済の作業用手袋・オシボリの洗濯・片づけです。また、炊き出し5回実施致しました。活動は、今も継続中です。  

  • 益城災害ボランティアセンターで最期の活動

    4月22日、益城災害ボランテアセンターが閉鎖しました。 昨年4月21日開設以来、1年と二日の活動でした。 (依頼件数:5151件、ボランティア数:36,378人) 私の作業は、使用済の手袋の洗濯。 閉鎖後の4月24日(月)に洗濯機2回を回して、終了。 当初は400名から600名のボランティアの方が現場に入られました。 不足しがちな「革手袋」や「タオル」は、会社OBの方や多くの団体から ご協力 …

  • フォトサルベージの輪

    私たちは東日本大震災で傷付いた写真を修復して被災者の方々にお返しすることを目的に、2011年4月20日に設立(NPO法人化は2012年12月)されたボランティア団体です。現在は震災だけでなく台風や豪雨による被害にも対応しており、今回の熊本震災に対しても積極的に活動を行っています。

  • 震災がつなぐ全国ネットワーク

    震災がつなぐ全国ネットワーク(略称:震つな)は、阪神・淡路大震災の支援活動を機に、想いを同じくした仲間が設立したネットワーク組織です。阪神・淡路大震災以降、国内外50以上の災害被災地において支援活動を行っており、被災者の声を聴き、寄り添いながら活動を継続しています。

  • IDRO JAPAN

    ◆IDRO Japanイドロ ジャパンの取り組み   国際災害支援団日本(IDRO-Japan)は、災害救済のための支援や援助を行うこと、及び災害地方へ救援の旅をし、そこでの住宅やコミュニティーセンターの建設を通じて長期的な支援を行うことを目指します。 IDRO-Japanは、2011年の大地震と津波によって大きな被害をうけた東北地方の災害支援を行いました。東北の被災地に重点的に取り組むことによっ …

  • 自伐型林業推進協会

    自伐型林業(じばつがたりんぎょう)とは、採算性と環境保全を高い次元で両立する持続的森林経営です。参入障壁が非常に低く、幅広い就労を実現します。今、国土の7割を占める山林を活用する「地方創生の鍵」として期待され、全国各地で広がっています。

  • 南浜ひまわりプロジェクト

    2012年 他団体から受け継いだプロジェクト名を名前にした 災害復興支援 地域再生支援を行うグループです 被災現場にひまわりを咲かせるプロジェクトは4年目になります

  • 一般社団法人アスリートセーブジャパン

    熊本地震の支援活動で奮闘するロアッソ熊本の巻誠一郎選手と共に、熊本市内の施設や学校・保育園をまわり、救援物資を届けたり、アスリートたちと一緒にスポーツを楽しんだり、パフォーマンスを披露して、少しでも被災地の皆さまの笑顔が見られるよう、支援活動を行っていきたいと思います。

  • にんにこ被災者支援ネットワーク・和歌山

    私達は東日本大震災直後「自分たちにできることをしよう」と有志が集まり発足しました。母子避難者の受け入れ、保養キャンプ、災害地での泥出し、炊き出し等の支援活動をしてきました。「にんにこ」とは和歌山弁で「おむすび」という意味。人と人が結ばれてやがて大きな輪(和)となるよう今できることをしていく団体です。

  • いわてGINGA-NET

    2012年、東日本大震災における学生ボランティアによる岩手県被災地での復興支援プロジェクトをきっかけに設立。岩手県で、これまでのべ1万6千人以上の大学生による活動を行っています。これまでの経験や知見を生かし、熊本県内、また近隣地域の大学生を中心とした応急仮設住宅でのコミュニティ活動支援等を行います。

  • NPO法人アトピッ子地球の子ネットワーク

    広く一般市民を対象とし中でもアトピー・アレルギー性疾患をもつ患者とその家族を対象として、暮らし方のアドバイスをする電話相談事業、疾患発症の背景としての環境問題や患者のQOL(生活の質)向上のための調査研究事業、キャンプや食農教育による環境教育事業、最新の知見の集積と発信のための情報提供事業、テーマの社会化に向けた普及啓発事業を行い、その暮らしの支援を図り、人と自然が共生し、多様な価値を認めあい、誰 …

  • 被災を超えて、持続可能な未来をつくる~くまもと未来ネット準備会~

    2016年4月14日、16日の熊本地震を受け、地元サードセクターの組織の多くも被災し支援を必要としました。被害大きさから私達の暮らしの再建には長い時間を要することが予想されこれまでの外部からの支援に甘んじることなく、熊本のサードセクター組織が自ら立ち上がる力を持ち、これからの未来に向けた熊本地域づくりのビジョンを語り合うこと場が必要であり、被災・支援に続く「復興」=「持続可能な未来につながる地域社 …

  • チーム小林47

    私たちは宮崎県小林市に本拠を置きます。熊本震災で隣県の出来事ではなく、宮崎県を地震・津波が襲った時私たちに何が出来るか念頭において活動しています。主に益城町で重機を使った瓦礫撤去や農作業の支援をしています。

  • いわて連携復興センター

    岩手県内の中間支援NPOが集まり、沿岸部の復興に向け、東日本大震災後の4月に設立。 設立以降、外部支援と被災地を繋ぐマッチング、震災以降支援活動を目的として設立された団体の運営支援、被災地で活動する団体同士の連携の場の設定や情報提供など、支援団体・行政・企業とも連携を取りながら活動を行っています。

  • BIG UP石巻

    東日本大震災を機に災害支援活動を開始! 宮城県石巻市大街道地区を中心に瓦礫撤去や泥出し等の復旧活動を行い、 現在は在宅被災者への支援活動や子ども達への支援活動にシフトしています。 2015年の宮城県古川市や茨城県常総市でも活動を行い、 今回の熊本地震でも微力ですが復旧活動に特化して活動を展開しています。

  • 熊本学園大学ボランティアセンター準備室

    熊本学園大学ボランティアセンター準備室が、熊本学園大学からの「地域への恩返し」として開設されました。現在、多くの学生たちが週末を中心に被災地に出向き、ボランティア活動を継続的に行っています。そのような学生のボランティア活動を支援し、また今後ボランティアに参加しようとする学生を支援していきます。

  • 熊本地震被災地支援チームM.H.O

    熊本地震において被災された方への飲料水支援や食糧支援を初期段階では行ってきました。 ライフラインが復旧してからは、公的支援の受けられない半壊以下の家屋の無償解体などで支援をしています。

  • NPO災害ボランティアなみの

    熊本地震本震発生直後から元小学校跡地の「なみの高原やすらぎ交流館」は地元の方々など避難者を受け入れました。しかし指定避難所ではない為、行政の支援が受けられない事から、「やすらぎ交流館」は本来業務以外として、地域の協力者と任意団体「NPO災害ボランティアなみの」を立ち上げ、独自で支援活動を始めました。

  • 災害復興ボランティア 南阿蘇よみがえり

    4月16日の震災直後から避難所へ物資支援、炊き出しを開始。 被害が特に大きかった南阿蘇村立野地区を中心に、 車や農機などの重機引き出し、泥かき、貴重品や荷物の取り出し、 瓦降ろしとブルーシート張り、重機を用いての瓦礫撤去作業など、 南阿蘇村社会福祉協議会と連携しながらのテクニカルボランティア活動を 行ってきました。 また、被災された方々(主に大津町本田技研内の避難所の方々)へは、地域コミュニティと …

  • チャンス・フォー・チルドレン

    東日本大震災で被災した子どもや、関西の生活困窮世帯の子どもに対して、塾や習い事で利用できる「学校外教育バウチャー(クーポン)」を提供し、子どもたちの学習や進学をサポートしてきた公益法人です。熊本地震の発生に伴い、緊急的な支援として、熊本で被災した子どもたちに対してもバウチャーの提供を行っています。

  • 清水災害ボランティアネットワーク

    平成13年に災害時のボランティアセンターを社会福祉協議会と立ち上げることを目的に立上げ。同時に各地で起こっていた被災地への支援活動も始めました。能登半島地震時以降は「足湯活動」も私達団体の主な活動となっています。平時には減災・防災のため研修・講演などを開催し、地域の防災力強化に寄与しております。    

  • ボランティア団体ユー・アイ・アソシエーション

    平成28年熊本地震における支援事業 2016年 4月 熊本地震発生以降 支援活動 継続中 1992年4月  団体 発足。 1995年1月 兵庫県南部地震 救援活動開始 以降 全国の災害時に救援活動をおこなう 鳥取西部地震・能登半島地震・中越地震・中越沖地震・和歌山豪雨 兵庫県丹波豪雨・兵庫県豊岡豪雨 東日本大震災 (救援・支援活動 継続中) 平成28年 熊本地震 救援活動 継続中 他 各地にて特殊 …

  • スマートサバイバープロジェクト

    私たちスマートサバイバープロジェクトは、東日本大震災を通して得られた教訓や叡智を活かして、こどもたちの命を守り、社会に役立つ仕組みを広め、希望に溢れた未来を切り拓くプロジェクトを支援していきます。

  • Rivusa

    ”Rivusa”は、平成27年9月に発生した関東・東北豪雨災害をきっかけに誕生した若手社会人・大学院生による災害ボランティアチームです。現在全国にネットワーク会員、約10名の運営会員を持ち、災害発生時に被災地に関する情報交換、現地派遣、義援金などを通じた後方支援を行う目的で活動しています。

  • 『anone』制作委員会

    引っ越しサポートを始めとした被災者への新生活サポートを行いながら、生活用品を失った被災者と、 工場の倒壊・作品の破損・熊本県内の売上げが激減してしまった小代焼の作り手、そして熊本に対して具体的な支援をしたい全国の方々を繋ぐ活動を行っています。 少しでも豊かな新生活の応援と文化復興を同時に目指します。

  • ソーシャルコネクト

    私たちは被災地へのボランティアコーディネイト、ガレキ撤去、情報支援などを行っていますが、なかでもボランティアの新しい形である「トリプルボランティア」を強く発信しています。これは「災害」「伝達」「観光」を同時に行うもので、東日本大震災の被災地で生まれました。地震による一次被害と、その後の風評などによる産業への二次被害への支援を行っています。

  • 社福学生災害ボランティアグループ

    熊本本学園大学社会福祉学部の学生が、熊本地震発生後から、農業支援や子ども支援、仮設住宅等の生活・コミュニティ支援を中心に活動しています。登録メンバーは約100人、主に益城町で毎回3~5人が動いています。被災者の生活ニーズに密着しながら、地域の方々や関係する諸団体とお互いに力をあわせていきます。 農業支援は、6月に益城町・御船町、7月に御船町、8月に菊陽町で活動。子どもの遊び場は、益城町総合体育館の …

  • P.U.Sバングラデシュの村を良くする会

    約30年に渡り世界最貧国の一つ、バングラデシュで子どもたちの教育支援活動を行っています。現在までに11校の学校を建設、日本で教育里親を募り約100名の子どもたちを学校に通わせています。また東日本大震災以降は被災地(主に宮城県石巻市・女川町、熊本県阿蘇郡西原村)での復旧支援活動も行っています。

  • 五ヶ瀬自然学校

    社会教育の一環として放課後こども教室(年間約250日)、野外教育として「生きる力」を育むこどもキャンプ、五ヶ瀬町全域を対象としてフットパス、農産物のブランド化、空き家バンクづくり、大学研究誘致などで地域づくりを普段は行っている。 今回の熊本地震の発生2日後(4/16)、個人的つながりのある地域(南阿蘇村長陽地区)に水、食料を配送、炊き出しを行う。

  • NPO法人OneField

      子どものフィールド(未来)、大人のフィールド(地域、子どもを育む場)の為に、子どもの健全育成と地域活性化をメインとして活動しています。 主に早寝早起き朝ごはん運動などの生活リズム改善事業に取り組んでおり、子どもの貧困対策事業やPTA活動支援、いじめ防止事業にも取り組んで参ります。また大人のフィールドでは地域活性化事業、コミュニティ再生事業、コミュニティビジネス推進などに取り組みます。 …

  • RQ九州(RQ災害教育センター)

    2016年4月に発生した熊本地震救援のため、九州各地の自然学校が「一般社団法人RQ災害教育センター」の支援を得て設置したボランティアセンターです。

  • 熊本地震・共同支援ネットワーク(任意団体)

    熊本地震・共同支援ネットワークは、東日本大震災の際に宮城県を中心に、介護職や看護職などの専門職ボランティアを(福祉)避難所や施設などへ派遣、(福祉)避難所や施設、在宅要援護者に必要な物資を届けることを目的に活動した「東北関東大震災・共同支援ネットワーク」のネットワークと経験をもとに活動を始めました。

  • 公益財団法人佐賀未来創造基金

    「佐賀から元気を送ろうキャンペーン」は、東日本大震災を契機に、震災支援のために活動する団体・個人が、その情報交換や協力をするために集った「想いのプラットフォーム」です。 今回は熊本県・大分県の支援をするため、市民団体を中心に行政・企業などと連携・協働しながら新たな有志が結集し、活動を再開しています。

  • 日本福祉大学災害ボランティアセンター

    日本福祉大学災害ボランティアセンターは、東日本大震災の被災地に対する支援の実行組織として、2011年3月31日に学生・教職員が協働して立ち上げ、岩手県、宮城県、福島県の人々への支援活動を重ねるとともに、その後に各地で起きた水害、地震災害の被災地支援も行ってきました。

  • 抱樸(ほうぼく)

    経済的困窮状態や社会的孤立状態にある方への自立支援、社会的処遇の改善、地域生活の安定等に関する支援事業、災害救援活動、子どもの健全育成を図る活動を行い、共に生きる社会を創造することを目的としています。

  • 認定NPO法人キャンパー

    災害時に炊き出し支援を行う団体です。2004年中越地震の際、キャンピングトレーラーを牽いてキャンプを楽しむ仲間の中から発足しました。能登・中越沖地震、東日本大震災で、一か所で2週間ほど継続した炊き出し活動を行い、並行してトイレトレーラー及びキャンピングトレーラーを利用した被災者支援を行っています。

  • NGO災害救援チーム フェニックス救援隊

    2011年3月12日に「助かった命を繋ぐ」ことを目的に中越地震で被災した代表が設立し、「食糧、医療、生活再建、心のケア」の4本柱とし、2011年4月に石巻市立渡波保育所に仮設風呂3セットを作ったところが活動原点。その後、フィリッピン、広島、白馬・小谷村、ネパール、常総と活動範囲が広がり、今年は益城町や南阿蘇で現場ニーズに即した救援活動を実施しています。

  • おたがいさま食堂くまもと

    心と体を豊かにすることで活き生きとした健康的な暮らしを取り戻すために、共食を通じて,食文化の復興や、日常につながる「五感の風景」を取り戻すための支援活動を地域のお寺や保育園、公共空間などで行っています。 【活動方針】 1. おたがいさまの活動をする 2. 無理せず楽しく、できるしこ(できることをできる範囲で)のことをする 3. みんなで一緒につくる 活動を通して、自分にできる役割を考え担うおたがい …

  • だれにも音楽祭

    益城町のNPO法人です。いつもは益城町文化会館での音楽祭開催、福祉施設・地域サロンへの音楽訪問、福祉施設の第三者評価を行っています。今回、小規模搬出支援を開始します。 4.16熊本地震に際し、全国からの応援を頂き感謝に堪えません。そのご恩に報いるべく、地元NPOも、一刻も早く立ち上がりたいと思います。  

  • 災害支援信濃町連絡会

    東日本大震災及び長野県北部地震を機に設立され、長野県信濃町住民の熱い願いや力を結集して、大規模災害の被災者への生活支援や被災地の復興支援を行う事を目的としています。被災地の情報を収集し、会員や町内の各種団体及び賛同する町民に周知することにより、できるだけ多くの人的・物的支援を行いたいと考えています。

  • 全国コミュニティライフサポートセンター(CLC)

    被災地での訪問調査・情報提供並びにコーディネートを行う、「熊本地震・共同支援ネットワーク」(任意団体)の拠点管理事務局を担っています。

  • 障がい者支援の会すまいる

    はじめまして、熊本県の大津町で活動しています就労支援センターすまいるです。 私たちは、障害のある方とともに地域で安心して働き・暮らすための応援をしています。 熊本地震の影響を受けて就労訓練を継続することが難しくなった方に対して 避難先までお迎えに行き訓練を受けていただいています。 ハローワークや、地域のさまざまな支援機関の方々と協力して、障害のある方の「働きたい」という気持を大切に就職支援をしてい …

  • 防災・災害ボランティアかわせみ

    NPOかわせみ” は、防災、備えから災害復旧・復興についての支援活動を行っています。 会員はまだ少ないですけれど、東京、名古屋、大阪、茨城、など地域を限定せず、情報交換、活動連携を図ります ■市民の視線にたった防災(災害に対す市民、各種機関の連携・備え)、復旧支援活動(災害ボランティア) ■各関係機関、仲間との連携を図り ”絆による防災・減災” を目指します     &nbsp …

  • 遠野まごころネット

    東日本大震災の発生直後から岩手県を中心に、被災された方々のニーズに対応して幅広い活動をおこなってきました。活動には日本全国そして世界各国からのボランティアの方10万人以上にご協力いただいています。東日本大震災での経験を生かし、熊本地震を含む国内外の自然災害の被災地でも緊急支援活動をおこなっています。

  • 特定非営利活動法人 小さな一歩

    NPO法人小さな一歩は、2011年3月11日の東日本大震災発生後に、主に被災地域の援護を要する方々の復旧復興を支援することを目的として発足した団体です。 災害など “大きな苦難” を乗り越える一歩を、一人でも多くの人が一緒に踏み出せる、そんな心温かい社会・仕組みの構築を活動を通じて目指しております。

  • J.I.S(石巻環境ネット住環境支援チーム)

    当団体の活動は、東日本大震災の被災地支援のために始動し、「住環境」に関する多くの支援を建築の専門家(建築士や建築職人)が集まって実施している点に特徴があります。東京都、神奈川県、愛知県、岐阜県、大阪府のメンバーによって構成されております。私達にしか出来ない事は沢山ある事と思っております。    

  • 認定NPO法人みんなの夢の音楽隊

    みんなの夢の音楽隊とは、ひとりひとりが自分らしく生きていくこと を応援する仲間たちの「つながり」のことです。 子どもも大人も、障害のあるなし、国籍を問わず、 だれもがみんなで楽しく暮らしていけるように、 日頃の生活や自分の悩み事、社会問題や地域の問題を語り合い、 よりよい人間関係、地域づくりを目指しています。

  • 風組関東

    2004年、最大震度7を記録した新潟県中越地震をきっかけに、風組は生まれました。過去の経験から、本当に助けが必要なのは災害の直後。とにかく早く被災地の最前線に行き、必要な支援を行うことを目的とする「現場系災害ボランティア」です。「風組関東」は、風組の関東・東海方面の支部として同じく2004年に誕生しました。    

  • レスキューアシスト

    災害時の要援護者(障がい者、身体の不自由なお年寄り、外国人、妊婦、難病者、小さい子供)への要援護者支援の活動を行うべく2016年に設立。同時期、熊本地震が起こったため、熊本市東区で民間のボランティア運営を開始。多くの方々の支援を受け、できるかぎり設立趣旨にそったボラセンの運営を目指しています。

  • とらんじしょん@昭島

    設立に先立って開催された7/30-31/2016の銭湯での合宿に日本にトランジション・タウン活動を最初に広めた4名の内の一人、南阿蘇在住の吉田俊郎さんが参加。とらんじしょん@昭島は設立以前から吉田さんの要請を受けて震災直後に、八王子協同エネルギー・勇気野菜プロジェクト・市民キャビネット災害支援部会・NRDAアジア昭島分室・昭島動物病院・(有)富士見湯と共同で被災地支援活動を継続して行っています。

  • みらいサポート石巻

    みらいサポート石巻は、2011年3月11日の東日本大震災発生後に発足した「NPO・NGO連絡会」の事務局機能を担うことからスタートし、2011年5月13日に前身である「一般社団法人石巻災害復興支援協議会」として設立されました。 東日本大震災の被災者支援として、石巻へ支援に駆けつけてくださったNPO・NGOや特別なスキルを持ったボランティアが円滑に活動を行うための調整やサポートを行ったほか、緊急対応 …

  • NPO法人ここほっと

    ●聴覚障がい児(者)親子支援【でんでん】 聴覚に障がいのある子どもへ手話でカウンセリングを行います。 ●女性の相談窓口【アマリリス】 辛い経験を乗り越えた当事者のカウンセラーが性的暴力、DV等被害者へ心のケアを行います。 ●ひとり親家庭・再婚家庭(ステップファミリー)支援【ここほっと】 ひとり親家庭・再婚家庭(ステップファミリー)特有の問題に寄り添い支援します。

  • SAVE IWATE しずおか

    静岡市を拠点に東日本大震災の被災地支援活動を実施してきています。任意団体で、会員も静岡市まちづくり公社、事業者、NPO法人、一般市民など様々ですが、岩手・宮城・福島の被災地支援に加え、静岡におられる避難者支援も行ってきています。今回熊本地震発生の状況をふまえ熊本支援も併せて実施することとしました。主に阿蘇郡西原村を支援しています。

  • NPO法人ユナイテッド・アース

    ユナイテッド・アースは、NPO・NGO・社会活動家・経営者・アーティスト・学生など理念に共感する市民が集い、共に社会貢献活動を実践するための組合的機能を持つ団体(NPO法人)です。 2006年の設立以来、市民の共働によって、「心育まれる希望あふれる社会」を実現すべく、海外の貧困地域への自立支援活動や環境保護活動など、様々な社会問題への取り組みを継続してきました。 ※2011年3月の東日本大震災発生 …

  • 長寿社会文化協会

    昭和63年4月の設立以来、中高年層の健康と生きがい作り、地域の相互扶助機能の活性化を促進する活動を行うために、 ●コミュニティカフェ(居場所・たまり場・サロン・コミュニティスペース等)の開設・交流支援 ●高齢者・認知症疑似体験等の研修により、高齢者にやさしい商品・サービスの開発、環境・社会づくりに寄与する ●健康マージャン教室や高齢者向け料理教室を運営する ●地域活動グループであるポイントを多様に …

  • 災害ボランティア 愛・知・人

    2011年4月、東日本大震災後に立ち上げた団体で、「愛を知る人々」から名前をつけました。 私達のコンセプトは【小さな気持ちを集め届けよう】 被災地でのボランティア活動や被災地への支援物資の配送もしていますが、 一人でも多くの方に助け合う気持ちを広めたく、 無理はせず自分サイズで小さな事から始めましょうと呼びかけています。 東日本大震災直後、石巻市ボラセンにて活動。その後東松島市矢本運動公園仮設住宅 …

  • 一般社団法人日本遠隔カウンセリング協会(福岡支部)

    日本遠隔カウンセリング協会(JTA)は遠隔心理支援の専門家団体です。 ・被災された方や関係者に向けてオンライン心理相談窓口を特設致しました(8月1日~)。 ・災害後のメンタルヘルスを支援する無料サイト(悩み相談と相談先の口コミ)を特設しました(12月1日~)。 これからも、九州地方の誰もが心のケアを受けられる仕組みを整えます。

  • 災害復興支援協議会 ダッシュ隊大阪

    ダッシュ隊大阪の活動として、一人でも多くの皆さんに災害地でのお手伝いをして頂けるようにと考え、出来る限り格安でボランティアバスの運行を行っています。 熊本地震への災害ボランティア派遣として、ボランティアバス運行を実施。 災害ボランティアの底辺の拡大と災害ボランティアの拡大を目指しています。

  • 熊野レストレーション

    紀伊半島南部、三重県南端の東紀州地域を中心に活動する、森林里山保全活動を主とした一般社団法人です。災害発生時は、テクニカルボランティアとして活動します。

  • とちぎボランティアネットワーク

    とちぎボランティアネットワークは、災害時ボランティアの派遣・コーディネートを行っております。西原村の支援を中心の活動として、必要な支援を必要な場所へ必要なだけ届けるために、運営ボランティアのみなさんの力をお借りしています。「もう終わったこと」にせず、復興までの継続支援を。「がまだすばい!熊本!」

  • 東海大学キャンパス 復興支援チームVukki

    東海大学熊本キャンパス 復興支援チームVukki <代表顧問> 大谷泰彦 <リーダー> 吉川裕貴(東海大学熊本キャンパス 経営学科4年) < 人 数 > 18名(4年8名/3年4名/2年2名/1年4名) < 所 属 > 東海大学 < H P > http://vukki.jimdo.com/

  • PEACE OF MIND LIFE SUPPORT 神奈川

    平成十一年三月二十九日より南相馬市社会福祉協議会鹿島災害ボランティアセンター依頼で、看護師やドクターによる、仮設住宅避難所等の独居高齢者、障害者等の安否確認、医療支援 25年NPO法人認可 東日本大震災時で得た経験から、 今回発生した、熊本地震に医療学校等の協力を得ながら、南阿蘇村、西原村に支援活動

  • 災害支援チーム 零

    東日本大震災で、いち早く仮設住宅にお風呂を作った建築屋です。 全国の善意ある人が集まり、大工さん・水道屋さん・電気屋さんといろんな技術を持った人たちが協力し、泥だし・家屋の片づけ・牡鹿半島「あたご荘」という民宿の再生などの活動をやってきました。 今回の熊本地震でも私たちのできることをさせてもらいたいと思い活動をしています。

  • It’s Not Just Mud

    宮城県石巻市に拠点を置くNPO法人It’s Not Just Mud(略称INJM)は東日本大震災発生後に個々でボランティアに集まった在日外国人と日本人がチームを組み、より充実した被災地支援を行うために立ち上げた国際色豊かな災害救援団体です。熊本では4月20日より活動しております。

  • 崇城大学ボランティアビレッジ

    ボランティアビレッジは、熊本を応援するために日本各地から集まってくれていただいた多くのボランティアの方々が活動する際の拠点となる場所です。 テントを張って宿泊してもらう、ボランティアが必要とされている場所へのマッチングを行うなど、様々な機能を提供します。

  • ガテンくりりん

    熊本地震被災者の支援を行う「チーム熊本」ガテンチームです。主にがれき除去やごみの撤去を担当しています。

  • 一般社団法人夢ネットはちどり

      夢ネットはちどりでは、被災された高齢の方、障害をお持ちの方に対して、震災に伴うご不便から不安の無い暮らしへの復興を支援させていただく為に、避難所から住宅への移動の付き添い、住宅の後片付けや掃除、入退院、通院などなど、行政や大きな団体ではまかないきれない、生活再建に関わる個別のご希望など隙間を埋める支援にボランティアを派遣しております。   【電話】 096-227-6740

  • NPO法人ボランティアインフォ

    ボランティアインフォは東日本大震災をきっかけに2011年5月に設立し、「ボランティアを求める人とボランティアをつなげる」をミッションに、仙台を拠点に活動しています。 熊本地震発生後、ボランティア情報の収集と発信を続けながら、熊本駅前に「熊本ボランティア情報ステーション」を開設して、今できるボランティアを駅前でご案内しています。 その他、熊本支援では、崇城大学ボランティアビレッジの運営協力や、福岡市 …

  • エコワールドきりしま 救援の翼21

    北きりしまを中心に住民や団体、行政並びに企業に対し、豊かで多様な生態系を有する自然環境の保全の啓発・普及に向けた活動を行うと共に、資源循環型社会の実現を目指しています。また、地域の振興を推進することにより、公共の福祉の増進に寄与することを目的としています。

  • 秘密基地キャラバン隊

    2011年4月より宮城県避難所に更衣室などの小空間を設置開始。 翌年、放射能汚染で外遊びができない福島県の子供たちのために、秘密基地を作るワークショップを開催する任意団体「秘密基地キャラバン隊」を設立。 福島県内の児童館や道の駅などで、上記ワークショップをしながらキャラバンを行なった。

  • NPO法人 人材育成支援センター

    地域の核となるリーダー的人材の育成を行うべく、各種資格取得を後押しし専門的な知識を身に付けさせると共に、実践を通じて問題の解決の為のノウハウを構築させ、各事業のエキスパートとして上天草市の諸問題の解決を図り、次に掲げる種類の特定非営利活動を行う。 ① 人材育成事業(心のケア・カウンセリングスタッフ、観光事業支援スタッフ等) ② 福祉活動推進事業(独居老人見回り活動、育児支援活動等) ③ まちづくり …

  • NPO法人 KAプロジェクト

    青少年育成・福祉事業を柱として、カウンセラー等専門知識の取得を行い、フリースクール・海洋スポーツの体験・創作ダンスの練習等を通じてリーダー育成・青少年育成を行う。また、中高年者を対象に心のケア、少子高齢化対策、子育て支援等の地域社会への貢献活動を広め、明るい社会づくりに寄与する。

  • 神奈川災ボラ熊本地震支援実行委員会

    専門職を中心とした支援チームを編成し、現地活動者と連携して熊本地震被災者支援を実施するとともに行政の行う支援活動の隙間を埋める共助モデルを学ぶ機 会を提供いたします。 横浜YMCAを通じて熊本県内の避難所運営に関わる現地YMCAを活動のパートナーとして活動します。 航空機を利用して熊本まで移動 します。

  • 認定NPO法人 まち・コミュニケーション

    「阪神・淡路大震災まち支援グループ まち・コミュニケーション」は、平成8年4月設立。阪神・淡路大震災により約8割焼失という大きな被害を受け、土地区画整理事業地区に指定された神戸市長田区御蔵通5・6丁目において、コミュニティの再建を支援してきました。 効率や利便を優先する現代において人任せの風潮が拡大した結果、地域のつながりを減少させたと考え、復興における被災住民の主体性が必要であると感じたこ とか …

  • 一般社団法人 REviveJapan

    東日本大震災発生直後、平成23年3月18日から特定非営利活動法人(NPO法人)甲斐のめぐみとして被災地支援活動を開始し、被災地支援のためREVIVEJAPANの団体を作り平成26年5月に一般社団法人として活動しています。ボランティアバス運行を中心に求められる出来る支援を行い延べ7000名以上の協力を得て東日本大震災時(岩手県、宮城県、福島県)、平成26年8月豪雨災害時(広島、丹波)、平成27年9月 …

  • やまと災害ボランティアネットワーク

    自然災害地への復旧、復興支援、高校生や大学生と共に防災研修や復興支援を行い、地域に貢献できる人材育成を行っています。 Website: http://ysvn.web.fc2.com/ Facebook page: https://www.facebook.com/ysv0401/?ref=profile

  • NPOホットライン信州

    「共生と循環型社会を目指して」をコンセプトに長野県内で、生活困窮者などの支援を目的とし無料電話相談、生活必需品フードバンク、子どもたちに無料で食事を提供する「信州こども食堂」などの活動を実施してきました。今回の九州地震発生直後より支援物資の受付窓口・発送・寄付の募集、また益城町での「信州こども食堂inくまもと」などのボランティア活動をとおして、被災された方の支援を行っています。今後、様々な形で支援 …

  • 公益財団法人 共生地域創造財団

    東日本大震災の支援を目的として設立され、現在は宮城、岩手に事務所を設けて被災3県を中心に支援活動を行っている。 熊本支援では現地へスタッフを派遣して、物資支援やボランティア派遣をコーディネートした。熊本内外の支援団体が集まるネットワーク組織「よか隊ネット」の立ち上げをサポートし、現在は事務局を担当している。

  • 阪神・淡路まちづくり支援機構

    阪神・淡路まちづくり支援機構は、被災地における市民のまちづくりを支援するために、1996年(平成8年)9月4日に設立された、我が国で初めての専門家団体による横断的NPOです。 現在の構成団体は、以下の9職種・12の専門職能団体です。 ・大阪弁護士会 ・兵庫県弁護士会 ・近畿税理士会 ・近畿司法書士会連合会 ・土地家屋調査士会近畿ブロック協議会 ・近畿不動産鑑定士協会連合会 ・社団法人日本建築家協会 …

  • MAKE THE HEAVEN 災害復興支援チームめ組JAPAN

    NPO法人メイクザヘブンでは、これまでに5回の復興支援(アフガニスタン戦争復興支援・イラン大震災復興支援・新潟中越沖震災緊急支援・東日本大震災・広島豪雨災害)を行ってきている。 災害が起きた時に、仲間が集い動き希望や笑顔を大きくする為に活動。 熊本地震では、地元団体チーム熊本と共に熊本・大分の復興のサポートをしていくことを決め、震災直後から『め組JAPAN』というチーム名で出動し現在も活動を継続中 …

  • 一般社団法人JDSO災害支援ネットワーク

    私どもは、先の東日本大震災をボランティアの任意団体で支援をさせて頂いてきました。 その経験をもとに全国の支援者を繋ぎ被災された方を支援する為に、 「一般社団法人JDSO災害支援ネットワーク」を立ち上げて、活動しています。 今回の熊本地震災害支援は、他団体とも連携して、支援活動を展開しています。 支援地域は、熊本市、益城町、御船町、嘉島町、西原村、南阿蘇村、宇土市等です。 避難所、災害ボランティアセ …

  • みえ災害ボランティア支援センター

    当センターはNPO、ボランティア、企業、日赤、社協、行政からなる幹事団体が協働で運営しています。 現在、ボランティア活動を行う際に必要となった交通費等の助成事業を行っています。被災地で一人でも多くのボランティア活動が継続的に行われることで、より効果的な支援となることを目的にしています。    

  • バリアバリュー財団

    障害を価値に変える「バリアバリュー」の視点から、障害者やその家族、関連企業や団体を支援することを目的とし、2016年4月5日に理事長・垣内俊哉(株式会社ミライロ代表取締役社長)が設立しました。 幣財団では株式会社ミライロが事業活動で得たリソースや収益の一部、また垣内俊哉の著書「バリアバリュー(新潮社)」の印税を当面の資金源とし各種活動を行っています。

  • 一般社団法人防災機器検査協会

    近年の地震による人的被害の多くは、家具や家電製品の転倒に起因すると云われています。 熊本地震も例外ではなく、家具や家電製品の転倒で負傷されたり、心的外傷後ストレス障害で自宅に戻れない方が居ます。 当協会は、発災前にできる防災に寄与する転倒防止器具の性能評価やリスク解析等室内安全の普及活動を行っています。  

  • コミサポひろしま

    益城町を中心に、被災家屋の応急処置、倒壊家屋や被災家屋からの貴重品の搬出等、住民ニーズに合わせ、関係各団体と協力して現場での活動を行っています。

  • 宮崎文化本舗

    宮崎文化本舗では今回の熊本震災復旧・復興支援にあたり、隣県である宮崎からボランティアを募集・派遣しています。支援先は熊本県・西原村。募集及び派遣にあたり宮崎県生活・男女協働参画課と宮崎県社会福祉協議会、宮崎県建設協会等と協働し、ボランティアとダンプや重機などとセットで送り込んでいます。瓦礫の撤去などを行う合間に、熊本県内の活動団体と連携しイベント等の開催にも協力、支援中に得た情報から移り変わるニー …

  • 日本警察消防スポーツ連盟

    日本警察消防スポーツ連盟は、日本国の警察官、消防官、海上保安官、刑務官等の公安職員の現職及び、退職者により構成されているスポーツ振興団体です。日常は名称の通りスポーツ振興が主たる事業ですが、災害発生時においては被災地に出向き、人命救助・財産保護活動を民間ボランティアベースにて展開します。

  • 五島あすなろ会

    特に被災された障害のあるの方々を応援しています。 長崎県五島列島福江島において障害者就労支援をおこなっており、自立した生活を営むために必要な能力・知識の向上のために生産活動(五島市指定ゴミ袋の製袋作業、五島手延うどんの製造販売、お墓参り代行サービス、施設外支援など)を通して、工賃収入の改善を図り、一般就労へ繋がるよう支援しています。

  • ボランティア団体ASAGIRI

    熊本県あさぎり町のボランティア団体です。通常は防犯、防災などの地域安全活動や美化活動を行っています。 発足日 平成25年4月1日 所 在 熊本県球磨郡あさぎり町深田北123 構成人 4名(平成28年7月1日現在) これまでの活動 【災害】 ・九州北部豪雨災害支援 ・広島豪雨災害支援 ・東日本豪雨災害支援 ・平成28年熊本地震災害支援   【通常】 ・防犯パトロール ・防災活動 ・美化活動 …

  • NPO法人フォルダ

    平成17年総合型地域スポーツクラブとして設立し、スポーツや生涯学習等50種目活動し、会員は5000人、延べ年間参加者は31万人、職員は17人。東日本大震災以降被災地でNPOを立ち上げ、引き続き支援している。熊本でも経験を活かしアドバイスしている。

  • ピースボート災害ボランティアセンター

    熊本地震の被害を少しでも改善するため、熊本県益城町を中心にボランティア活動を行っています。ゴールデンウィークを過ぎボランティア活動への参加者も減少するなか、この状況に対応するため現地集合、現地解散できるボランティアを募集しています。また、支援募金の受け付けも行っています。

  • 震災がつなぐ全国ネットワーク(震つな)

    震災がつなぐ全国ネットワークでは、2016年4月14日に発生した熊本地震への対応を地震発生翌日から開始。緊急時や長きにわたる被災地支援活動を応援して頂ける方から活動支援募金を募っています。

  • JAPAN PLATFORM(JPF)

    熊本県をはじめとする九州地方における地震の被災者支援のため「九州地方広域災害被災者支援」として、現地のニーズに関する調査を開始。支援金の受け付けを行っています。

  • 国際協力NGOセンター(JANIC)

    NGO同士、またはNGOと政府や企業の協力を進め、NGOが活動しやすい社会をつくるための活動を行う。NGO9団体のための「熊本地震 緊急支援まとめて募金」を開始。

  • CIVIC FORCE

    パートナー団体のNPO法人ピースウィンズ・ジャパン(PWJ)と緊急支援チームを結成し、レスキュー隊員12名と災害救助犬2頭を派遣。加えて熊本県益城町から情報収集活動を開始しました。

  • CWS Japan

    ピースボート災害ボランティアセンター(PBV)、日本YMCA同盟、Japan Ecumenical Taskforce for SAIGAI (JETS)加盟教派を通して被災者支援を行う。

  • 東海大学熊本キャンパス 復興支援チームVukki

    東海大学熊本キャンパス 復興支援チームVukki <設  立> 2016年 4月21日 <代表顧問> 大谷泰彦 <リーダー> 吉川裕貴(東海大学熊本キャンパス 経営学科4年) < 人 数 > 18名(4年8名/3年4名/2年2名/1年4名) < 所 属 > 東海大学 < H P > http://vukki.jimdo.com/

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