NPO のみなさまへ

あなたの活動を「いまできること」で広く伝えていきませんか?
現在行っている支援活動の内容をお寄せください。

情報提供フォーム

  • NPO法人 WE

    熊本県 八代市地域の福祉事業所と環境関連の企業が福祉と環境、双方の問題を一緒に考え行動しようと、2005年に発足しました。障がいをもつ仲間たちが地域の中で役割と仕事を得て誇りを持って働けること、地域の皆さんと一緒に福祉と環境を考え広く伝えていくことを目的に、今、自分達にできることを続けています。

  • まちづくりNPOげんき宮城研究所

    2002(平成14)年4月1日設立 (前身団体は、まちづくりNPOげんき松島研究所) 会員17名 地域と時空を超えて、グローカルな視野で、住みよい地域社会と新たな文化を創造する。 ミッションは、 ①まちづくり ②福祉の増進 ③文化の振興 ④環境の保全 ⑤想いをかたちにする活動 等  

  • 自伐型林業推進協会

    自伐型林業(じばつがたりんぎょう)とは、採算性と環境保全を高い次元で両立する持続的森林経営です。参入障壁が非常に低く、幅広い就労を実現します。今、国土の7割を占める山林を活用する「地方創生の鍵」として期待され、全国各地で広がっています。

  • NPO法人アトピッ子地球の子ネットワーク

    広く一般市民を対象とし中でもアトピー・アレルギー性疾患をもつ患者とその家族を対象として、暮らし方のアドバイスをする電話相談事業、疾患発症の背景としての環境問題や患者のQOL(生活の質)向上のための調査研究事業、キャンプや食農教育による環境教育事業、最新の知見の集積と発信のための情報提供事業、テーマの社会化に向けた普及啓発事業を行い、その暮らしの支援を図り、人と自然が共生し、多様な価値を認めあい、誰 …

  • 被災を超えて、持続可能な未来をつくる~くまもと未来ネット準備会~

    2016年4月14日、16日の熊本地震を受け、地元サードセクターの組織の多くも被災し支援を必要としました。被害大きさから私達の暮らしの再建には長い時間を要することが予想されこれまでの外部からの支援に甘んじることなく、熊本のサードセクター組織が自ら立ち上がる力を持ち、これからの未来に向けた熊本地域づくりのビジョンを語り合うこと場が必要であり、被災・支援に続く「復興」=「持続可能な未来につながる地域社 …

  • いわて連携復興センター

    岩手県内の中間支援NPOが集まり、沿岸部の復興に向け、東日本大震災後の4月に設立。 設立以降、外部支援と被災地を繋ぐマッチング、震災以降支援活動を目的として設立された団体の運営支援、被災地で活動する団体同士の連携の場の設定や情報提供など、支援団体・行政・企業とも連携を取りながら活動を行っています。

  • NPO災害ボランティアなみの

    熊本地震本震発生直後から元小学校跡地の「なみの高原やすらぎ交流館」は地元の方々など避難者を受け入れました。しかし指定避難所ではない為、行政の支援が受けられない事から、「やすらぎ交流館」は本来業務以外として、地域の協力者と任意団体「NPO災害ボランティアなみの」を立ち上げ、独自で支援活動を始めました。

  • 九州建築系学生仮設住宅環境改善プロジェクト

    九州内の17の大学の建築系研究室が協働し、応急仮設住宅約4,000戸の「居住環境向上」と「コミュニティ構築」に取り組みます。

  • NPO天草シーフォート

    2004年3月25日天草の海と自然保護活動を目的として設立 天草の海洋自然保護を目的とした地域啓もう活動、富岡の「ふか狩り」研究発表、富岡ビジターセンター海洋自然コーナーでのガイドボランティア、講演活動、熊本県海洋実習船「熊本丸」を活用した子供たちの体験活動、川から海へ流れる水の旅学習会等の活動を行っています。

  • 子どものあそび研究会

    子どものあそび研究会は、子どもを中心とした保護者、地域の方を対象に活動しています。 表現あそびの中で相手とかかわり合い「今」の不安や恐怖を自分自身の面白がる力で昇華していくことを目的としています。また、心のケアが目的ですが、参加者に「ケア」を意識させることなく、活動することも大切にしています。

  • 五ヶ瀬自然学校

    社会教育の一環として放課後こども教室(年間約250日)、野外教育として「生きる力」を育むこどもキャンプ、五ヶ瀬町全域を対象としてフットパス、農産物のブランド化、空き家バンクづくり、大学研究誘致などで地域づくりを普段は行っている。 今回の熊本地震の発生2日後(4/16)、個人的つながりのある地域(南阿蘇村長陽地区)に水、食料を配送、炊き出しを行う。

  • RQ九州(RQ災害教育センター)

    2016年4月に発生した熊本地震救援のため、九州各地の自然学校が「一般社団法人RQ災害教育センター」の支援を得て設置したボランティアセンターです。

  • 公益財団法人佐賀未来創造基金

    「佐賀から元気を送ろうキャンペーン」は、東日本大震災を契機に、震災支援のために活動する団体・個人が、その情報交換や協力をするために集った「想いのプラットフォーム」です。 今回は熊本県・大分県の支援をするため、市民団体を中心に行政・企業などと連携・協働しながら新たな有志が結集し、活動を再開しています。

  • NPO法人 生活と教育

    モノやサービスによって利便性が重視された私たちの生活。食事や身の回りを整えることはますます簡略化され、中子どもたちは、「生活すること」がどのようなものなのかをつかめなくなっているのではないでしょうか。  私たちは、この「生活すること」を、「食」を中心としながら、そこから広がるつながりを子どもたちにつかませたいと思っています。豊富な体験によって生活感覚を育むとともに、「生活すること」についての学習を …

  • J.I.S(石巻環境ネット住環境支援チーム)

    当団体の活動は、東日本大震災の被災地支援のために始動し、「住環境」に関する多くの支援を建築の専門家(建築士や建築職人)が集まって実施している点に特徴があります。東京都、神奈川県、愛知県、岐阜県、大阪府のメンバーによって構成されております。私達にしか出来ない事は沢山ある事と思っております。    

  • NPO法人 School Green Japan

    私たちの団体は 1.校園庭・公共施設緑化事業 2.地域コミュニティマネジメント事業 3.スポーツクラブマネジメント事業 を中心に活動しています。

  • とらんじしょん@昭島

    設立に先立って開催された7/30-31/2016の銭湯での合宿に日本にトランジション・タウン活動を最初に広めた4名の内の一人、南阿蘇在住の吉田俊郎さんが参加。とらんじしょん@昭島は設立以前から吉田さんの要請を受けて震災直後に、八王子協同エネルギー・勇気野菜プロジェクト・市民キャビネット災害支援部会・NRDAアジア昭島分室・昭島動物病院・(有)富士見湯と共同で被災地支援活動を継続して行っています。

  • NPO法人ここほっと

    ●聴覚障がい児(者)親子支援【でんでん】 聴覚に障がいのある子どもへ手話でカウンセリングを行います。 ●女性の相談窓口【アマリリス】 辛い経験を乗り越えた当事者のカウンセラーが性的暴力、DV等被害者へ心のケアを行います。 ●ひとり親家庭・再婚家庭(ステップファミリー)支援【ここほっと】 ひとり親家庭・再婚家庭(ステップファミリー)特有の問題に寄り添い支援します。

  • NPO法人ユナイテッド・アース

    ユナイテッド・アースは、NPO・NGO・社会活動家・経営者・アーティスト・学生など理念に共感する市民が集い、共に社会貢献活動を実践するための組合的機能を持つ団体(NPO法人)です。 2006年の設立以来、市民の共働によって、「心育まれる希望あふれる社会」を実現すべく、海外の貧困地域への自立支援活動や環境保護活動など、様々な社会問題への取り組みを継続してきました。 ※2011年3月の東日本大震災発生 …

  • 熊野レストレーション

    紀伊半島南部、三重県南端の東紀州地域を中心に活動する、森林里山保全活動を主とした一般社団法人です。災害発生時は、テクニカルボランティアとして活動します。

  • 一般社団法人夢ネットはちどり

      夢ネットはちどりでは、被災された高齢の方、障害をお持ちの方に対して、震災に伴うご不便から不安の無い暮らしへの復興を支援させていただく為に、避難所から住宅への移動の付き添い、住宅の後片付けや掃除、入退院、通院などなど、行政や大きな団体ではまかないきれない、生活再建に関わる個別のご希望など隙間を埋める支援にボランティアを派遣しております。   【電話】 096-227-6740

  • 認定NPO法人 まち・コミュニケーション

    「阪神・淡路大震災まち支援グループ まち・コミュニケーション」は、平成8年4月設立。阪神・淡路大震災により約8割焼失という大きな被害を受け、土地区画整理事業地区に指定された神戸市長田区御蔵通5・6丁目において、コミュニティの再建を支援してきました。 効率や利便を優先する現代において人任せの風潮が拡大した結果、地域のつながりを減少させたと考え、復興における被災住民の主体性が必要であると感じたこ とか …

  • 椿ヶ丘復興支援ハウス

    熊本地震において,困窮している地域の方々に対する建築相談・街づくり相談などの,人と人をベースとした,親身で志の高い復興支援拠点・復興研究拠点としての活動を行うことを本会の目的としています. まずは復興支援ハウスのある椿ヶ丘地区で,特に緊急性の高い「家」の不安解消のための取り組みを行っています. 刻々と変化する地域の課題に対応し,地域に寄り添う支援を続けています.

  • ボランティア団体ASAGIRI

    熊本県あさぎり町のボランティア団体です。通常は防犯、防災などの地域安全活動や美化活動を行っています。 発足日 平成25年4月1日 所 在 熊本県球磨郡あさぎり町深田北123 構成人 4名(平成28年7月1日現在) これまでの活動 【災害】 ・九州北部豪雨災害支援 ・広島豪雨災害支援 ・東日本豪雨災害支援 ・平成28年熊本地震災害支援   【通常】 ・防犯パトロール ・防災活動 ・美化活動 …

  • NPO法人フォルダ

    平成17年総合型地域スポーツクラブとして設立し、スポーツや生涯学習等50種目活動し、会員は5000人、延べ年間参加者は31万人、職員は17人。東日本大震災以降被災地でNPOを立ち上げ、引き続き支援している。熊本でも経験を活かしアドバイスしている。

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