NPO のみなさまへ

あなたの活動を「いまできること」で広く伝えていきませんか?
現在行っている支援活動の内容をお寄せください。

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  • まちづくりNPOげんき宮城研究所

    2002(平成14)年4月1日設立 (前身団体は、まちづくりNPOげんき松島研究所) 会員17名 地域と時空を超えて、グローカルな視野で、住みよい地域社会と新たな文化を創造する。 ミッションは、 ①まちづくり ②福祉の増進 ③文化の振興 ④環境の保全 ⑤想いをかたちにする活動 等  

  • 私達の仕事は、「洗濯担当」

    1.4/22 日赤熊本県支部から、ニーズ調査の為に「益城災害ボランティアセンター」に派遣 2.4/25 「革手袋」使い捨ては勿体ないとして、「洗濯」請け負う 日赤熊本県支部に設置された「災害ボランティアセンター」の方に洗濯・整理を依頼 3.5/6  日赤熊本県支部が益城災害ボランティアセンターから撤退する 「熊本県赤十字防災ボランティアリーダー会」として対応することに この間は、「あさ …

  • 熊本地震復興支援活動

    現地訪問 第一次 2016(平成28)年7月10日から11日 南阿蘇村、益城町、熊本市 第二次 2016(平成28)年8月21日から22日 熊本市 第三次 2016(平成28)年9月25日から27日 御船町、宇土市、宇城市 支援物資 感染症予防対策として、スーパー次亜水、専用噴霧器、専用スプレー容器を支援センター、避難所及び福祉避難所、保育所等に配布。冬に向かって、手編みのマフラーと靴下カバーを施 …

  • 震災がつなぐ全国ネットワーク

    震災がつなぐ全国ネットワーク(略称:震つな)は、阪神・淡路大震災の支援活動を機に、想いを同じくした仲間が設立したネットワーク組織です。阪神・淡路大震災以降、国内外50以上の災害被災地において支援活動を行っており、被災者の声を聴き、寄り添いながら活動を継続しています。

  • 自伐型林業推進協会

    自伐型林業(じばつがたりんぎょう)とは、採算性と環境保全を高い次元で両立する持続的森林経営です。参入障壁が非常に低く、幅広い就労を実現します。今、国土の7割を占める山林を活用する「地方創生の鍵」として期待され、全国各地で広がっています。

  • にんにこ被災者支援ネットワーク・和歌山

    私達は東日本大震災直後「自分たちにできることをしよう」と有志が集まり発足しました。母子避難者の受け入れ、保養キャンプ、災害地での泥出し、炊き出し等の支援活動をしてきました。「にんにこ」とは和歌山弁で「おむすび」という意味。人と人が結ばれてやがて大きな輪(和)となるよう今できることをしていく団体です。

  • いわてGINGA-NET

    2012年、東日本大震災における学生ボランティアによる岩手県被災地での復興支援プロジェクトをきっかけに設立。岩手県で、これまでのべ1万6千人以上の大学生による活動を行っています。これまでの経験や知見を生かし、熊本県内、また近隣地域の大学生を中心とした応急仮設住宅でのコミュニティ活動支援等を行います。

  • NPO法人アトピッ子地球の子ネットワーク

    広く一般市民を対象とし中でもアトピー・アレルギー性疾患をもつ患者とその家族を対象として、暮らし方のアドバイスをする電話相談事業、疾患発症の背景としての環境問題や患者のQOL(生活の質)向上のための調査研究事業、キャンプや食農教育による環境教育事業、最新の知見の集積と発信のための情報提供事業、テーマの社会化に向けた普及啓発事業を行い、その暮らしの支援を図り、人と自然が共生し、多様な価値を認めあい、誰 …

  • 被災を超えて、持続可能な未来をつくる~くまもと未来ネット準備会~

    2016年4月14日、16日の熊本地震を受け、地元サードセクターの組織の多くも被災し支援を必要としました。被害大きさから私達の暮らしの再建には長い時間を要することが予想されこれまでの外部からの支援に甘んじることなく、熊本のサードセクター組織が自ら立ち上がる力を持ち、これからの未来に向けた熊本地域づくりのビジョンを語り合うこと場が必要であり、被災・支援に続く「復興」=「持続可能な未来につながる地域社 …

  • いわて連携復興センター

    岩手県内の中間支援NPOが集まり、沿岸部の復興に向け、東日本大震災後の4月に設立。 設立以降、外部支援と被災地を繋ぐマッチング、震災以降支援活動を目的として設立された団体の運営支援、被災地で活動する団体同士の連携の場の設定や情報提供など、支援団体・行政・企業とも連携を取りながら活動を行っています。

  • 全日本鍼灸マッサージ師会

    本会は、昭和22年6月、伊東市の止水亭に全国の鍼灸マッサージ師団体の代表が結集し、本会の前身である「全鍼連」を結成。昭和56年1月、法人許可をいただき、東京都新宿四谷三丁目に社団法人全日本鍼灸マッサージ師会を設立し、全国の鍼灸マッサージ師会の総合団体として活動をスタート。平成23年4月に公益社団法人に移行し今日にいたる。その間、身分法の制定、業権の確保、類似行為や保険制度の改善等に努めてきました。

  • NPO災害ボランティアなみの

    熊本地震本震発生直後から元小学校跡地の「なみの高原やすらぎ交流館」は地元の方々など避難者を受け入れました。しかし指定避難所ではない為、行政の支援が受けられない事から、「やすらぎ交流館」は本来業務以外として、地域の協力者と任意団体「NPO災害ボランティアなみの」を立ち上げ、独自で支援活動を始めました。

  • ソナエトコ

    子ども達に向けた防災教育を行っています。子ども達が、一人になった時にも、自分で考え、判断し、命を守るための選択ができるよう力を、身につけてほしいと願いながら活動しています。近年は、エンターテイメントエデュケイションを取り入れた防災訓練で、若い世代が防災意識を高めてくれるように取り組みを行っています。

  • スマートサバイバープロジェクト

    私たちスマートサバイバープロジェクトは、東日本大震災を通して得られた教訓や叡智を活かして、こどもたちの命を守り、社会に役立つ仕組みを広め、希望に溢れた未来を切り拓くプロジェクトを支援していきます。

  • 公益財団法人佐賀未来創造基金

    「佐賀から元気を送ろうキャンペーン」は、東日本大震災を契機に、震災支援のために活動する団体・個人が、その情報交換や協力をするために集った「想いのプラットフォーム」です。 今回は熊本県・大分県の支援をするため、市民団体を中心に行政・企業などと連携・協働しながら新たな有志が結集し、活動を再開しています。

  • 日本福祉大学災害ボランティアセンター

    日本福祉大学災害ボランティアセンターは、東日本大震災の被災地に対する支援の実行組織として、2011年3月31日に学生・教職員が協働して立ち上げ、岩手県、宮城県、福島県の人々への支援活動を重ねるとともに、その後に各地で起きた水害、地震災害の被災地支援も行ってきました。

  • くまもと被害者支援センター

    当センターは、犯罪等の被害に遭われた方に対して、専門の相談員による電話相談や面接相談、警察・検察庁・裁判所・病院などへの付き添い等の直接的支援、行政窓口での手続きのお手伝い、法律や心理面でのサポート、被害に遭われた方のグループの支援を行っています。また、支援員の養成や広報啓発活動も行っています。

  • 防災・災害ボランティアかわせみ

    NPOかわせみ” は、防災、備えから災害復旧・復興についての支援活動を行っています。 会員はまだ少ないですけれど、東京、名古屋、大阪、茨城、など地域を限定せず、情報交換、活動連携を図ります ■市民の視線にたった防災(災害に対す市民、各種機関の連携・備え)、復旧支援活動(災害ボランティア) ■各関係機関、仲間との連携を図り ”絆による防災・減災” を目指します     &nbsp …

  • 遠野まごころネット

    東日本大震災の発生直後から岩手県を中心に、被災された方々のニーズに対応して幅広い活動をおこなってきました。活動には日本全国そして世界各国からのボランティアの方10万人以上にご協力いただいています。東日本大震災での経験を生かし、熊本地震を含む国内外の自然災害の被災地でも緊急支援活動をおこなっています。

  • つながり大作戦

    東日本大震災発生後、 私たち学生と被災地とのつながりの中で感じた、 様々な「風化防止」の重要さを全国各地で伝える学生団体です。 【三つの風化防止】 ◎「教訓」 ◎「つながり」 ◎「復興」 私たちの発信から、さらにたくさんの人に「風化防止」の輪が広がり いつか日本中で1つの大きな輪になることを目指します。

  • 特定非営利活動法人 小さな一歩

    NPO法人小さな一歩は、2011年3月11日の東日本大震災発生後に、主に被災地域の援護を要する方々の復旧復興を支援することを目的として発足した団体です。 災害など “大きな苦難” を乗り越える一歩を、一人でも多くの人が一緒に踏み出せる、そんな心温かい社会・仕組みの構築を活動を通じて目指しております。

  • 地球の楽好

    地球の楽好は子育て支援・子供たちの健全育成を目的に33年前に活動を始めました。東日本大震災後は、被災地の団体として自らも被災者である責任として日本中・世界中からの温かいご支援を地域に密着した視点でお繋ぎするとともに、東日本大震災の経験を少しでも全国の皆様のお役に立てられるよう活動しております。

  • とらんじしょん@昭島

    設立に先立って開催された7/30-31/2016の銭湯での合宿に日本にトランジション・タウン活動を最初に広めた4名の内の一人、南阿蘇在住の吉田俊郎さんが参加。とらんじしょん@昭島は設立以前から吉田さんの要請を受けて震災直後に、八王子協同エネルギー・勇気野菜プロジェクト・市民キャビネット災害支援部会・NRDAアジア昭島分室・昭島動物病院・(有)富士見湯と共同で被災地支援活動を継続して行っています。

  • みらいサポート石巻

    みらいサポート石巻は、2011年3月11日の東日本大震災発生後に発足した「NPO・NGO連絡会」の事務局機能を担うことからスタートし、2011年5月13日に前身である「一般社団法人石巻災害復興支援協議会」として設立されました。 東日本大震災の被災者支援として、石巻へ支援に駆けつけてくださったNPO・NGOや特別なスキルを持ったボランティアが円滑に活動を行うための調整やサポートを行ったほか、緊急対応 …

  • 震災リゲイン

    震災関連の専門情報を一般の皆さんにわかりやすく伝えるメディア。『震災リゲインププレス』という新聞を年に4回、無料で全国に4万部配布。被災された地域で「復興」に関わる活動をする地元、外部の方々を対象に中間支援を行い、同時に過去の震災を未来の「防災」に活かすための調査研究、日常の中で備え促す活動を行う。

  • NPO法人ここほっと

    ●聴覚障がい児(者)親子支援【でんでん】 聴覚に障がいのある子どもへ手話でカウンセリングを行います。 ●女性の相談窓口【アマリリス】 辛い経験を乗り越えた当事者のカウンセラーが性的暴力、DV等被害者へ心のケアを行います。 ●ひとり親家庭・再婚家庭(ステップファミリー)支援【ここほっと】 ひとり親家庭・再婚家庭(ステップファミリー)特有の問題に寄り添い支援します。

  • 長寿社会文化協会

    昭和63年4月の設立以来、中高年層の健康と生きがい作り、地域の相互扶助機能の活性化を促進する活動を行うために、 ●コミュニティカフェ(居場所・たまり場・サロン・コミュニティスペース等)の開設・交流支援 ●高齢者・認知症疑似体験等の研修により、高齢者にやさしい商品・サービスの開発、環境・社会づくりに寄与する ●健康マージャン教室や高齢者向け料理教室を運営する ●地域活動グループであるポイントを多様に …

  • 災害復興支援協議会 ダッシュ隊大阪

    ダッシュ隊大阪の活動として、一人でも多くの皆さんに災害地でのお手伝いをして頂けるようにと考え、出来る限り格安でボランティアバスの運行を行っています。 熊本地震への災害ボランティア派遣として、ボランティアバス運行を実施。 災害ボランティアの底辺の拡大と災害ボランティアの拡大を目指しています。

  • 熊野レストレーション

    紀伊半島南部、三重県南端の東紀州地域を中心に活動する、森林里山保全活動を主とした一般社団法人です。災害発生時は、テクニカルボランティアとして活動します。

  • 東海大学キャンパス 復興支援チームVukki

    東海大学熊本キャンパス 復興支援チームVukki <代表顧問> 大谷泰彦 <リーダー> 吉川裕貴(東海大学熊本キャンパス 経営学科4年) < 人 数 > 18名(4年8名/3年4名/2年2名/1年4名) < 所 属 > 東海大学 < H P > http://vukki.jimdo.com/

  • PEACE OF MIND LIFE SUPPORT 神奈川

    平成十一年三月二十九日より南相馬市社会福祉協議会鹿島災害ボランティアセンター依頼で、看護師やドクターによる、仮設住宅避難所等の独居高齢者、障害者等の安否確認、医療支援 25年NPO法人認可 東日本大震災時で得た経験から、 今回発生した、熊本地震に医療学校等の協力を得ながら、南阿蘇村、西原村に支援活動

  • 一般社団法人夢ネットはちどり

      夢ネットはちどりでは、被災された高齢の方、障害をお持ちの方に対して、震災に伴うご不便から不安の無い暮らしへの復興を支援させていただく為に、避難所から住宅への移動の付き添い、住宅の後片付けや掃除、入退院、通院などなど、行政や大きな団体ではまかないきれない、生活再建に関わる個別のご希望など隙間を埋める支援にボランティアを派遣しております。   【電話】 096-227-6740

  • NPO法人ボランティアインフォ

    ボランティアインフォは東日本大震災をきっかけに2011年5月に設立し、「ボランティアを求める人とボランティアをつなげる」をミッションに、仙台を拠点に活動しています。 熊本地震発生後、ボランティア情報の収集と発信を続けながら、熊本駅前に「熊本ボランティア情報ステーション」を開設して、今できるボランティアを駅前でご案内しています。 その他、熊本支援では、崇城大学ボランティアビレッジの運営協力や、福岡市 …

  • エコワールドきりしま 救援の翼21

    北きりしまを中心に住民や団体、行政並びに企業に対し、豊かで多様な生態系を有する自然環境の保全の啓発・普及に向けた活動を行うと共に、資源循環型社会の実現を目指しています。また、地域の振興を推進することにより、公共の福祉の増進に寄与することを目的としています。

  • 認定NPO法人 まち・コミュニケーション

    「阪神・淡路大震災まち支援グループ まち・コミュニケーション」は、平成8年4月設立。阪神・淡路大震災により約8割焼失という大きな被害を受け、土地区画整理事業地区に指定された神戸市長田区御蔵通5・6丁目において、コミュニティの再建を支援してきました。 効率や利便を優先する現代において人任せの風潮が拡大した結果、地域のつながりを減少させたと考え、復興における被災住民の主体性が必要であると感じたこ とか …

  • やまと災害ボランティアネットワーク

    自然災害地への復旧、復興支援、高校生や大学生と共に防災研修や復興支援を行い、地域に貢献できる人材育成を行っています。 Website: http://ysvn.web.fc2.com/ Facebook page: https://www.facebook.com/ysv0401/?ref=profile

  • 阪神・淡路まちづくり支援機構

    阪神・淡路まちづくり支援機構は、被災地における市民のまちづくりを支援するために、1996年(平成8年)9月4日に設立された、我が国で初めての専門家団体による横断的NPOです。 現在の構成団体は、以下の9職種・12の専門職能団体です。 ・大阪弁護士会 ・兵庫県弁護士会 ・近畿税理士会 ・近畿司法書士会連合会 ・土地家屋調査士会近畿ブロック協議会 ・近畿不動産鑑定士協会連合会 ・社団法人日本建築家協会 …

  • 椿ヶ丘復興支援ハウス

    熊本地震において,困窮している地域の方々に対する建築相談・街づくり相談などの,人と人をベースとした,親身で志の高い復興支援拠点・復興研究拠点としての活動を行うことを本会の目的としています. まずは復興支援ハウスのある椿ヶ丘地区で,特に緊急性の高い「家」の不安解消のための取り組みを行っています. 刻々と変化する地域の課題に対応し,地域に寄り添う支援を続けています.

  • 一般社団法人防災機器検査協会

    近年の地震による人的被害の多くは、家具や家電製品の転倒に起因すると云われています。 熊本地震も例外ではなく、家具や家電製品の転倒で負傷されたり、心的外傷後ストレス障害で自宅に戻れない方が居ます。 当協会は、発災前にできる防災に寄与する転倒防止器具の性能評価やリスク解析等室内安全の普及活動を行っています。  

  • 五島あすなろ会

    特に被災された障害のあるの方々を応援しています。 長崎県五島列島福江島において障害者就労支援をおこなっており、自立した生活を営むために必要な能力・知識の向上のために生産活動(五島市指定ゴミ袋の製袋作業、五島手延うどんの製造販売、お墓参り代行サービス、施設外支援など)を通して、工賃収入の改善を図り、一般就労へ繋がるよう支援しています。

  • ボランティア団体ASAGIRI

    熊本県あさぎり町のボランティア団体です。通常は防犯、防災などの地域安全活動や美化活動を行っています。 発足日 平成25年4月1日 所 在 熊本県球磨郡あさぎり町深田北123 構成人 4名(平成28年7月1日現在) これまでの活動 【災害】 ・九州北部豪雨災害支援 ・広島豪雨災害支援 ・東日本豪雨災害支援 ・平成28年熊本地震災害支援   【通常】 ・防犯パトロール ・防災活動 ・美化活動 …

  • NPO法人フォルダ

    平成17年総合型地域スポーツクラブとして設立し、スポーツや生涯学習等50種目活動し、会員は5000人、延べ年間参加者は31万人、職員は17人。東日本大震災以降被災地でNPOを立ち上げ、引き続き支援している。熊本でも経験を活かしアドバイスしている。

  • 東海大学熊本キャンパス 復興支援チームVukki

    東海大学熊本キャンパス 復興支援チームVukki <設  立> 2016年 4月21日 <代表顧問> 大谷泰彦 <リーダー> 吉川裕貴(東海大学熊本キャンパス 経営学科4年) < 人 数 > 18名(4年8名/3年4名/2年2名/1年4名) < 所 属 > 東海大学 < H P > http://vukki.jimdo.com/

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