NPO のみなさまへ

あなたの活動を「いまできること」で広く伝えていきませんか?
現在行っている支援活動の内容をお寄せください。

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  • 認定NPO法人NEXTEP

    この法人は、地域の人々と共に、医療・福祉・教育等の諸問題について、世代や職種を超えた学び・交流の場創りを通して、問題点の解決のために必要な事業を考え、実施していくことで、笑顔あふれる地域社会を創りだすことを目的とします。

  • 日本若手精神科医の会

    この法人は、精神科医療に携わる日本各地、世界各国の若手精神科医の学術的発展と交流、社会への啓発活動を通し、質の高い精神科医療を日本各地、世界各国に普及させることにより、精神疾患を抱える人びとやその家族、地域の人びとが安心して生活できる世の中をつくることを目的としています。主な活動は研修企画や多施設研究、国内外での学会報告、若手精神科医の合同企画の運営で、日本国内の若手精神科医が相互に学びあえ、また …

  • 一般社団法人 子供教育創造機構

    民間学童保育施設「キンダリーインターナショナル」を、東京都心部にて3施設運営。保育機能と共に、これからの子供たちに必要な「情報を活用し、自分なりの意思決定をすること」に触れる機会を創造しています。 熊本の震災に際し、震災以前から交流のあった、阿蘇・南小国町を中心に、大人と中高生の双方から地域の創生を築く「心の宝箱プロジェクト」を推進。

  • 一般社団法人フミダス

    2012年4月16日設立。 「熊本が日本のどこよりも働きたい、ずっと暮らせる街に」をビジョンとして、変革に踏み出すリーダーの育成・輩出を通して地域に挑戦の生態系をつくるための事業を展開しています。中長期実践型インターンシップを始め、熊本地震をきっかけに復興支援・起業支援事業にも力をいれています。

  • 一般社団法人MMIX Lab

    既成の芸術の枠組みにとらわれず、各種メディアを融合させ、アートと地域文化を結び創造的芸術活動を行っています。また、市民や企業、行政等と協働で新しい公共としての社会システムを形成していくことを目指しています。

  • 立教大学コミュニティ福祉学部東日本大震災復興支援プロジェクト

    立教大学コミュニティ福祉学部は、2011年に「東日本大震災復興支援プロジェクト」を立ち上げました。学生と教職員が協同し、陸前高田市・気仙沼市・南三陸町・石巻市・いわき市、東京都新宿区・東久留米市で、それぞれの地域特性に合わせた交流を続けています。 大震災から5年、復興支援活動を通じて培ったコミュニティ再生支援の経験とノウハウを熊本・南阿蘇の早期復興に生かしていきます。

  • 一般社団法人アスリートセーブジャパン

    熊本地震の支援活動で奮闘するロアッソ熊本の巻誠一郎選手と共に、熊本市内の施設や学校・保育園をまわり、救援物資を届けたり、アスリートたちと一緒にスポーツを楽しんだり、パフォーマンスを披露して、少しでも被災地の皆さまの笑顔が見られるよう、支援活動を行っていきたいと思います。

  • いじめ対策プロジェクト

    鹿児島県を中心に、いじめや不登校に悩む子どもとその家族の心のケア、自殺対策事業、人権啓発事業をしています。また、一般市民に対し、傾聴の講座を開き、傾聴ボランティアとして支え手を養成しています。さまざまな価値観を持つ人が、お互いの価値観を認め合い、支えあう地域社会を形成することを目的としています。

  • いわてGINGA-NET

    2012年、東日本大震災における学生ボランティアによる岩手県被災地での復興支援プロジェクトをきっかけに設立。岩手県で、これまでのべ1万6千人以上の大学生による活動を行っています。これまでの経験や知見を生かし、熊本県内、また近隣地域の大学生を中心とした応急仮設住宅でのコミュニティ活動支援等を行います。

  • NPO法人アトピッ子地球の子ネットワーク

    広く一般市民を対象とし中でもアトピー・アレルギー性疾患をもつ患者とその家族を対象として、暮らし方のアドバイスをする電話相談事業、疾患発症の背景としての環境問題や患者のQOL(生活の質)向上のための調査研究事業、キャンプや食農教育による環境教育事業、最新の知見の集積と発信のための情報提供事業、テーマの社会化に向けた普及啓発事業を行い、その暮らしの支援を図り、人と自然が共生し、多様な価値を認めあい、誰 …

  • 熊本こども・女性支援ネット

    私たちは、「こどもと女性が自分らしく生き、自らすすんで新しい熊本創生の担い手になっていく」ことを目標に活動しています。 主な活動内容は地震後、こども・女性の支援を行っている団体のネットワーク構築と団体支援です。 緊急時の活動として、自然体験をとおして子ども達を元気にすることを目的とした「森の教室プロジェクト」、心のケアを目的とした「くまもとハグプロジェクト」があります。 被災地外の保育的専門性をも …

  • 被災を超えて、持続可能な未来をつくる~くまもと未来ネット準備会~

    2016年4月14日、16日の熊本地震を受け、地元サードセクターの組織の多くも被災し支援を必要としました。被害大きさから私達の暮らしの再建には長い時間を要することが予想されこれまでの外部からの支援に甘んじることなく、熊本のサードセクター組織が自ら立ち上がる力を持ち、これからの未来に向けた熊本地域づくりのビジョンを語り合うこと場が必要であり、被災・支援に続く「復興」=「持続可能な未来につながる地域社 …

  • はっぴぃの園

    私たちはっぴぃの園は、合志市と益城町で小規模保育園を運営しております。地域の乳幼児とそれに伴う保護者や関係者に対して、様々なアプローチより子育て支援や教育活動を行い、子どもたちの健やかな成長と、子どもたちに関わる地域・社会の取り組みを推進する活動を行っております。

  • いわて連携復興センター

    岩手県内の中間支援NPOが集まり、沿岸部の復興に向け、東日本大震災後の4月に設立。 設立以降、外部支援と被災地を繋ぐマッチング、震災以降支援活動を目的として設立された団体の運営支援、被災地で活動する団体同士の連携の場の設定や情報提供など、支援団体・行政・企業とも連携を取りながら活動を行っています。

  • BIG UP石巻

    東日本大震災を機に災害支援活動を開始! 宮城県石巻市大街道地区を中心に瓦礫撤去や泥出し等の復旧活動を行い、 現在は在宅被災者への支援活動や子ども達への支援活動にシフトしています。 2015年の宮城県古川市や茨城県常総市でも活動を行い、 今回の熊本地震でも微力ですが復旧活動に特化して活動を展開しています。

  • NPO災害ボランティアなみの

    熊本地震本震発生直後から元小学校跡地の「なみの高原やすらぎ交流館」は地元の方々など避難者を受け入れました。しかし指定避難所ではない為、行政の支援が受けられない事から、「やすらぎ交流館」は本来業務以外として、地域の協力者と任意団体「NPO災害ボランティアなみの」を立ち上げ、独自で支援活動を始めました。

  • チャンス・フォー・チルドレン

    東日本大震災で被災した子どもや、関西の生活困窮世帯の子どもに対して、塾や習い事で利用できる「学校外教育バウチャー(クーポン)」を提供し、子どもたちの学習や進学をサポートしてきた公益法人です。熊本地震の発生に伴い、緊急的な支援として、熊本で被災した子どもたちに対してもバウチャーの提供を行っています。

  • ソナエトコ

    子ども達に向けた防災教育を行っています。子ども達が、一人になった時にも、自分で考え、判断し、命を守るための選択ができるよう力を、身につけてほしいと願いながら活動しています。近年は、エンターテイメントエデュケイションを取り入れた防災訓練で、若い世代が防災意識を高めてくれるように取り組みを行っています。

  • ボランティア団体ユー・アイ・アソシエーション

    平成28年熊本地震における支援事業 2016年 4月 熊本地震発生以降 支援活動 継続中 1992年4月  団体 発足。 1995年1月 兵庫県南部地震 救援活動開始 以降 全国の災害時に救援活動をおこなう 鳥取西部地震・能登半島地震・中越地震・中越沖地震・和歌山豪雨 兵庫県丹波豪雨・兵庫県豊岡豪雨 東日本大震災 (救援・支援活動 継続中) 平成28年 熊本地震 救援活動 継続中 他 各地にて特殊 …

  • ~ゆるっとつなぐ~よりどころ

    よりどころでは震災を経験し つながりの大切さを感じました 地域の食堂として 子供からお年寄りまでをつなぐ食事の提供 震災で母親たちの交流の場所や子供たちの遊ぶ場所が 無くなったこともあり 安心して ゆるっと心も身体も休めて 子供たちも元気に遊べる居心地の良い よりどころを 増やすべく活動しています      

  • NPO天草シーフォート

    2004年3月25日天草の海と自然保護活動を目的として設立 天草の海洋自然保護を目的とした地域啓もう活動、富岡の「ふか狩り」研究発表、富岡ビジターセンター海洋自然コーナーでのガイドボランティア、講演活動、熊本県海洋実習船「熊本丸」を活用した子供たちの体験活動、川から海へ流れる水の旅学習会等の活動を行っています。

  • スマートサバイバープロジェクト

    私たちスマートサバイバープロジェクトは、東日本大震災を通して得られた教訓や叡智を活かして、こどもたちの命を守り、社会に役立つ仕組みを広め、希望に溢れた未来を切り拓くプロジェクトを支援していきます。

  • あすなろ熊本

    福岡の学生が託児所を設立を目標に、毎週土曜日に現地のニーズに合わせて活動を行っています。主に西原村で4~5人が活動しています。活動内容はフリーペーパーの配布を行い、西原村の方々と力を合わせ活動を行っています。

  • 子どものあそび研究会

    子どものあそび研究会は、子どもを中心とした保護者、地域の方を対象に活動しています。 表現あそびの中で相手とかかわり合い「今」の不安や恐怖を自分自身の面白がる力で昇華していくことを目的としています。また、心のケアが目的ですが、参加者に「ケア」を意識させることなく、活動することも大切にしています。

  • 社福学生災害ボランティアグループ

    熊本本学園大学社会福祉学部の学生が、熊本地震発生後から、農業支援や子ども支援、仮設住宅等の生活・コミュニティ支援を中心に活動しています。登録メンバーは約100人、主に益城町で毎回3~5人が動いています。被災者の生活ニーズに密着しながら、地域の方々や関係する諸団体とお互いに力をあわせていきます。 農業支援は、6月に益城町・御船町、7月に御船町、8月に菊陽町で活動。子どもの遊び場は、益城町総合体育館の …

  • P.U.Sバングラデシュの村を良くする会

    約30年に渡り世界最貧国の一つ、バングラデシュで子どもたちの教育支援活動を行っています。現在までに11校の学校を建設、日本で教育里親を募り約100名の子どもたちを学校に通わせています。また東日本大震災以降は被災地(主に宮城県石巻市・女川町、熊本県阿蘇郡西原村)での復旧支援活動も行っています。

  • 五ヶ瀬自然学校

    社会教育の一環として放課後こども教室(年間約250日)、野外教育として「生きる力」を育むこどもキャンプ、五ヶ瀬町全域を対象としてフットパス、農産物のブランド化、空き家バンクづくり、大学研究誘致などで地域づくりを普段は行っている。 今回の熊本地震の発生2日後(4/16)、個人的つながりのある地域(南阿蘇村長陽地区)に水、食料を配送、炊き出しを行う。

  • RQ九州(RQ災害教育センター)

    2016年4月に発生した熊本地震救援のため、九州各地の自然学校が「一般社団法人RQ災害教育センター」の支援を得て設置したボランティアセンターです。

  • 日本福祉大学災害ボランティアセンター

    日本福祉大学災害ボランティアセンターは、東日本大震災の被災地に対する支援の実行組織として、2011年3月31日に学生・教職員が協働して立ち上げ、岩手県、宮城県、福島県の人々への支援活動を重ねるとともに、その後に各地で起きた水害、地震災害の被災地支援も行ってきました。

  • 熊本市国際交流振興事業団

    熊本市国際交流振興事業団は、1994年(平成6年)9月1日、熊本市の国際化の拠点施設として開館した「熊本市国際交流開館」の管理運営の他、多文化共生社会づくり、若い世代の人材育成、熊本市民への国際理解を推進するための事業や支援を行っています。 2度の地震の後、熊本市と連携をはかり、外国人対応避難施設を熊本市国際交流会館に開設しました。その後、多方面からの協力を得ながら、熊本地震災害多言語支援センター …

  • NPO法人 生活と教育

    モノやサービスによって利便性が重視された私たちの生活。食事や身の回りを整えることはますます簡略化され、中子どもたちは、「生活すること」がどのようなものなのかをつかめなくなっているのではないでしょうか。  私たちは、この「生活すること」を、「食」を中心としながら、そこから広がるつながりを子どもたちにつかませたいと思っています。豊富な体験によって生活感覚を育むとともに、「生活すること」についての学習を …

  • 地球の楽好

    地球の楽好は子育て支援・子供たちの健全育成を目的に33年前に活動を始めました。東日本大震災後は、被災地の団体として自らも被災者である責任として日本中・世界中からの温かいご支援を地域に密着した視点でお繋ぎするとともに、東日本大震災の経験を少しでも全国の皆様のお役に立てられるよう活動しております。

  • NPO法人 School Green Japan

    私たちの団体は 1.校園庭・公共施設緑化事業 2.地域コミュニティマネジメント事業 3.スポーツクラブマネジメント事業 を中心に活動しています。

  • 熊本心理リハビリテイション研究会

    熊本心理リハビリテイション研究会は、心理リハビリテイション(動作法)による障がい児支援を行っています。動作法は九州大学・成瀬悟策名誉教授により開発された我が国オリジナルな心理療法で、肢体不自由児の動作改善から発達障がい児への療育、ストレス・マネジメントなど幅広い分野で展開されています。

  • とらんじしょん@昭島

    設立に先立って開催された7/30-31/2016の銭湯での合宿に日本にトランジション・タウン活動を最初に広めた4名の内の一人、南阿蘇在住の吉田俊郎さんが参加。とらんじしょん@昭島は設立以前から吉田さんの要請を受けて震災直後に、八王子協同エネルギー・勇気野菜プロジェクト・市民キャビネット災害支援部会・NRDAアジア昭島分室・昭島動物病院・(有)富士見湯と共同で被災地支援活動を継続して行っています。

  • みらいサポート石巻

    みらいサポート石巻は、2011年3月11日の東日本大震災発生後に発足した「NPO・NGO連絡会」の事務局機能を担うことからスタートし、2011年5月13日に前身である「一般社団法人石巻災害復興支援協議会」として設立されました。 東日本大震災の被災者支援として、石巻へ支援に駆けつけてくださったNPO・NGOや特別なスキルを持ったボランティアが円滑に活動を行うための調整やサポートを行ったほか、緊急対応 …

  • NPO法人ここほっと

    ●聴覚障がい児(者)親子支援【でんでん】 聴覚に障がいのある子どもへ手話でカウンセリングを行います。 ●女性の相談窓口【アマリリス】 辛い経験を乗り越えた当事者のカウンセラーが性的暴力、DV等被害者へ心のケアを行います。 ●ひとり親家庭・再婚家庭(ステップファミリー)支援【ここほっと】 ひとり親家庭・再婚家庭(ステップファミリー)特有の問題に寄り添い支援します。

  • ツナガリアートプロジェクト

    障がいのある子どものアート活動を支援しています。 ワークショップや講座を開催し、障がいのある子どもたちの居場所を作り、保護者同士をつなぐ活動をしています。 震災後も、子どもたちの心を解放し、保護者も笑顔になれるような活動を続けていきたいと思っています。

  • NPO法人ユナイテッド・アース

    ユナイテッド・アースは、NPO・NGO・社会活動家・経営者・アーティスト・学生など理念に共感する市民が集い、共に社会貢献活動を実践するための組合的機能を持つ団体(NPO法人)です。 2006年の設立以来、市民の共働によって、「心育まれる希望あふれる社会」を実現すべく、海外の貧困地域への自立支援活動や環境保護活動など、様々な社会問題への取り組みを継続してきました。 ※2011年3月の東日本大震災発生 …

  • とちぎボランティアネットワーク

    とちぎボランティアネットワークは、災害時ボランティアの派遣・コーディネートを行っております。西原村の支援を中心の活動として、必要な支援を必要な場所へ必要なだけ届けるために、運営ボランティアのみなさんの力をお借りしています。「もう終わったこと」にせず、復興までの継続支援を。「がまだすばい!熊本!」

  • 特定非営利活動法人 小町ウイング

    小町ウイングは、地域資源を活かしたまちづくりと地域住民が安心して暮らせるようなコミュニティの構築を通して、地域の相互扶助の活性化促進事業を行っています。また、豊かで活力のある社会づくりや健康の維持・増進につながる情報の提供及び支援活動に関わる事業を行うことにより、個人及び社会全体の利益の増進に寄与する活動を行っています。

  • NPO法人ボランティアインフォ

    ボランティアインフォは東日本大震災をきっかけに2011年5月に設立し、「ボランティアを求める人とボランティアをつなげる」をミッションに、仙台を拠点に活動しています。 熊本地震発生後、ボランティア情報の収集と発信を続けながら、熊本駅前に「熊本ボランティア情報ステーション」を開設して、今できるボランティアを駅前でご案内しています。 その他、熊本支援では、崇城大学ボランティアビレッジの運営協力や、福岡市 …

  • NPO法人 人材育成支援センター

    地域の核となるリーダー的人材の育成を行うべく、各種資格取得を後押しし専門的な知識を身に付けさせると共に、実践を通じて問題の解決の為のノウハウを構築させ、各事業のエキスパートとして上天草市の諸問題の解決を図り、次に掲げる種類の特定非営利活動を行う。 ① 人材育成事業(心のケア・カウンセリングスタッフ、観光事業支援スタッフ等) ② 福祉活動推進事業(独居老人見回り活動、育児支援活動等) ③ まちづくり …

  • NPO法人 KAプロジェクト

    青少年育成・福祉事業を柱として、カウンセラー等専門知識の取得を行い、フリースクール・海洋スポーツの体験・創作ダンスの練習等を通じてリーダー育成・青少年育成を行う。また、中高年者を対象に心のケア、少子高齢化対策、子育て支援等の地域社会への貢献活動を広め、明るい社会づくりに寄与する。

  • 認定NPO法人 まち・コミュニケーション

    「阪神・淡路大震災まち支援グループ まち・コミュニケーション」は、平成8年4月設立。阪神・淡路大震災により約8割焼失という大きな被害を受け、土地区画整理事業地区に指定された神戸市長田区御蔵通5・6丁目において、コミュニティの再建を支援してきました。 効率や利便を優先する現代において人任せの風潮が拡大した結果、地域のつながりを減少させたと考え、復興における被災住民の主体性が必要であると感じたこ とか …

  • 熊本大学日本史研究室資料保全継承会議

    熊本大学日本史研究室ではこれまで県内の博物館や社寺、旧家にある歴史資料の調査をおこなってきました。これらの史資料を適切に次世代に伝え、管理するために地域根ざした活動をしています。本会ではより一層、スキルを身につけた教育をおこない、地域貢献できる人材育成をおこないます    

  • 一般社団法人防災機器検査協会

    近年の地震による人的被害の多くは、家具や家電製品の転倒に起因すると云われています。 熊本地震も例外ではなく、家具や家電製品の転倒で負傷されたり、心的外傷後ストレス障害で自宅に戻れない方が居ます。 当協会は、発災前にできる防災に寄与する転倒防止器具の性能評価やリスク解析等室内安全の普及活動を行っています。  

  • 日本警察消防スポーツ連盟

    日本警察消防スポーツ連盟は、日本国の警察官、消防官、海上保安官、刑務官等の公安職員の現職及び、退職者により構成されているスポーツ振興団体です。日常は名称の通りスポーツ振興が主たる事業ですが、災害発生時においては被災地に出向き、人命救助・財産保護活動を民間ボランティアベースにて展開します。

  • NPO法人フォルダ

    平成17年総合型地域スポーツクラブとして設立し、スポーツや生涯学習等50種目活動し、会員は5000人、延べ年間参加者は31万人、職員は17人。東日本大震災以降被災地でNPOを立ち上げ、引き続き支援している。熊本でも経験を活かしアドバイスしている。

  • 国際協力NGOセンター(JANIC)

    NGO同士、またはNGOと政府や企業の協力を進め、NGOが活動しやすい社会をつくるための活動を行う。NGO9団体のための「熊本地震 緊急支援まとめて募金」を開始。

  • 日本NPOセンター

    「災害ボランティア活動支援プロジェクト会議」および「全国災害ボランティア支援団体ネットワーク(JVOAD)準備会」の2つのネットワーク組織の一員として現地を支援。

  • CWS Japan

    ピースボート災害ボランティアセンター(PBV)、日本YMCA同盟、Japan Ecumenical Taskforce for SAIGAI (JETS)加盟教派を通して被災者支援を行う。

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