NPO のみなさまへ

あなたの活動を「いまできること」で広く伝えていきませんか?
現在行っている支援活動の内容をお寄せください。

情報提供フォーム

  • 認定NPO法人NEXTEP

    この法人は、地域の人々と共に、医療・福祉・教育等の諸問題について、世代や職種を超えた学び・交流の場創りを通して、問題点の解決のために必要な事業を考え、実施していくことで、笑顔あふれる地域社会を創りだすことを目的とします。

  • ママの為の青空保育

    日本在団様のご支援を頂き、平成28年7月19日から開催してきました、「ママの為の青空保育」が、10月18日を持ちまして、無事に終了いたしました。 実施回数は、36回になり、親子延べ500人以上の参加者が来られました。 熊本地震の本震、16日から、2日後の18日より開始した、ボランティアをしている方の子どもさんを預かる保育を、2週間実施した後に、立ち上げた「ママの為の青空保育」。震源地の益城町にも行 …

  • NPO法人 WE

    熊本県 八代市地域の福祉事業所と環境関連の企業が福祉と環境、双方の問題を一緒に考え行動しようと、2005年に発足しました。障がいをもつ仲間たちが地域の中で役割と仕事を得て誇りを持って働けること、地域の皆さんと一緒に福祉と環境を考え広く伝えていくことを目的に、今、自分達にできることを続けています。

  • まちづくりNPOげんき宮城研究所

    2002(平成14)年4月1日設立 (前身団体は、まちづくりNPOげんき松島研究所) 会員17名 地域と時空を超えて、グローカルな視野で、住みよい地域社会と新たな文化を創造する。 ミッションは、 ①まちづくり ②福祉の増進 ③文化の振興 ④環境の保全 ⑤想いをかたちにする活動 等  

  • 熊本地震復興支援活動

    現地訪問 第一次 2016(平成28)年7月10日から11日 南阿蘇村、益城町、熊本市 第二次 2016(平成28)年8月21日から22日 熊本市 第三次 2016(平成28)年9月25日から27日 御船町、宇土市、宇城市 支援物資 感染症予防対策として、スーパー次亜水、専用噴霧器、専用スプレー容器を支援センター、避難所及び福祉避難所、保育所等に配布。冬に向かって、手編みのマフラーと靴下カバーを施 …

  • 日本若手精神科医の会

    この法人は、精神科医療に携わる日本各地、世界各国の若手精神科医の学術的発展と交流、社会への啓発活動を通し、質の高い精神科医療を日本各地、世界各国に普及させることにより、精神疾患を抱える人びとやその家族、地域の人びとが安心して生活できる世の中をつくることを目的としています。主な活動は研修企画や多施設研究、国内外での学会報告、若手精神科医の合同企画の運営で、日本国内の若手精神科医が相互に学びあえ、また …

  • Good willネットワーク

    Good willネットワークは、障害のある人や社会的に弱い立場にある人と支援者が、災害時における地域コミュニティの体験と智恵を共有する活動。一般財団法人たんぽぽの家(奈良)、NPO法人エイブル・アート・ジャパン(東京/東北)、NPO法人ポラリス(宮城県山元町)、NPO法人しんせい(福島県郡山市)などが参加しています。

  • 兵庫県介護支援専門員協会明石支部

    私たちは平成11年12月、明石市介護支援連絡会、平成22年4月、日本介護支援専門員協会、兵庫県介護支援専門員協会の支部として設立されました。職能団体として介護支援専門員(ケアマネジャー)の資質と地位の向上を目指しています。また、阪神・淡路大震災の経験をいかし、東日本大震災の支援にたずさわり、今回、熊本地震の支援活動を行おうとしています。

  • 立教大学コミュニティ福祉学部東日本大震災復興支援プロジェクト

    立教大学コミュニティ福祉学部は、2011年に「東日本大震災復興支援プロジェクト」を立ち上げました。学生と教職員が協同し、陸前高田市・気仙沼市・南三陸町・石巻市・いわき市、東京都新宿区・東久留米市で、それぞれの地域特性に合わせた交流を続けています。 大震災から5年、復興支援活動を通じて培ったコミュニティ再生支援の経験とノウハウを熊本・南阿蘇の早期復興に生かしていきます。

  • 一般社団法人アスリートセーブジャパン

    熊本地震の支援活動で奮闘するロアッソ熊本の巻誠一郎選手と共に、熊本市内の施設や学校・保育園をまわり、救援物資を届けたり、アスリートたちと一緒にスポーツを楽しんだり、パフォーマンスを披露して、少しでも被災地の皆さまの笑顔が見られるよう、支援活動を行っていきたいと思います。

  • いじめ対策プロジェクト

    鹿児島県を中心に、いじめや不登校に悩む子どもとその家族の心のケア、自殺対策事業、人権啓発事業をしています。また、一般市民に対し、傾聴の講座を開き、傾聴ボランティアとして支え手を養成しています。さまざまな価値観を持つ人が、お互いの価値観を認め合い、支えあう地域社会を形成することを目的としています。

  • いわてGINGA-NET

    2012年、東日本大震災における学生ボランティアによる岩手県被災地での復興支援プロジェクトをきっかけに設立。岩手県で、これまでのべ1万6千人以上の大学生による活動を行っています。これまでの経験や知見を生かし、熊本県内、また近隣地域の大学生を中心とした応急仮設住宅でのコミュニティ活動支援等を行います。

  • NPO法人アトピッ子地球の子ネットワーク

    広く一般市民を対象とし中でもアトピー・アレルギー性疾患をもつ患者とその家族を対象として、暮らし方のアドバイスをする電話相談事業、疾患発症の背景としての環境問題や患者のQOL(生活の質)向上のための調査研究事業、キャンプや食農教育による環境教育事業、最新の知見の集積と発信のための情報提供事業、テーマの社会化に向けた普及啓発事業を行い、その暮らしの支援を図り、人と自然が共生し、多様な価値を認めあい、誰 …

  • 熊本こども・女性支援ネット

    私たちは、「こどもと女性が自分らしく生き、自らすすんで新しい熊本創生の担い手になっていく」ことを目標に活動しています。 主な活動内容は地震後、こども・女性の支援を行っている団体のネットワーク構築と団体支援です。 緊急時の活動として、自然体験をとおして子ども達を元気にすることを目的とした「森の教室プロジェクト」、心のケアを目的とした「くまもとハグプロジェクト」があります。 被災地外の保育的専門性をも …

  • はっぴぃの園

    私たちはっぴぃの園は、合志市と益城町で小規模保育園を運営しております。地域の乳幼児とそれに伴う保護者や関係者に対して、様々なアプローチより子育て支援や教育活動を行い、子どもたちの健やかな成長と、子どもたちに関わる地域・社会の取り組みを推進する活動を行っております。

  • いわて連携復興センター

    岩手県内の中間支援NPOが集まり、沿岸部の復興に向け、東日本大震災後の4月に設立。 設立以降、外部支援と被災地を繋ぐマッチング、震災以降支援活動を目的として設立された団体の運営支援、被災地で活動する団体同士の連携の場の設定や情報提供など、支援団体・行政・企業とも連携を取りながら活動を行っています。

  • にしはらにじいろプロジェクト

    今回の熊本地震により被害のあった皆様に心よりお見舞い申し上げます。 地震以降様々な生活の変化により緊張状態が長く続いていることと思います。 子育て中のママさんパパさん、慣れない避難所生活の高齢者の方、地域のみな さんがほんのひと時でも集まりおしゃべりしたり、一緒にご飯を食べたり・・ ささやかな日常を共に過ごす空間を作りたいという思いで始まったプロジェクトです。 ★毎週火曜日11時~3時のみ出現する …

  • 東京社会福祉士会

    社会福祉士の生涯にわたる研鑽を支援すると共に、各領域の活動を支援するべく調査研究や研修・交流の機会を提供しています。また、低所得者支援、福祉サービスの第三者評価、安心電話相談、成年後見にかかる受任・相談業務など、社会福祉士の職能が求められる分野において事業を担い、社会的責任を果たしております。

  • 熊本県難聴者中途失聴者協会

    難聴者、中途失聴者の福祉と文化教養の向上、会員相互の理解と親睦を目的に活動しています。先天性難聴の方、病気、事故などで難聴・中途失聴となった方など原因は様々です。私たちは補聴器の聞き取り、簡単な手話、筆談などで意思疎通を図ります。文字による通訳「要約筆記」を主な情報保障手段として利用しています。

  • 子ども達へ笑顔を!読み聞かせボランティア

    熊本地震以降、保育関係者・看護師・ナレーター・保護者・ボランティアが集まり、私たちだからできることを中心に、ママと子どもを対象に「救援物資配布」「全国から絵本・おもちゃの募集」「被災地や避難所での絵本の読み聞かせ、配布」を行ない、被災地や避難所に出向き、80回以上訪問し、取り組んでいます。

  • 子どものあそび研究会

    子どものあそび研究会は、子どもを中心とした保護者、地域の方を対象に活動しています。 表現あそびの中で相手とかかわり合い「今」の不安や恐怖を自分自身の面白がる力で昇華していくことを目的としています。また、心のケアが目的ですが、参加者に「ケア」を意識させることなく、活動することも大切にしています。

  • はり灸レンジャー

    東日本大震災をきっかけに、支援の届きにくい地域や、支援をより必要とする障害者や高齢者といった社会的弱者を対象に、避難所、仮設住宅などでの鍼灸施術とセルフケアの指導を行なっています。「お灸教室」や「親子小児鍼教室」などの家族でできる健康教室も開催。被災者が主体的に健康を維持できるように目指しています。

  • 社福学生災害ボランティアグループ

    熊本本学園大学社会福祉学部の学生が、熊本地震発生後から、農業支援や子ども支援、仮設住宅等の生活・コミュニティ支援を中心に活動しています。登録メンバーは約100人、主に益城町で毎回3~5人が動いています。被災者の生活ニーズに密着しながら、地域の方々や関係する諸団体とお互いに力をあわせていきます。 農業支援は、6月に益城町・御船町、7月に御船町、8月に菊陽町で活動。子どもの遊び場は、益城町総合体育館の …

  • 災害鍼灸マッサージプロジェクト

    2011年の東日本大震災を契機に発足した、鍼灸師やマッサージ師といった国家資格保持者による被災地支援専門の団体です。

  • 認定NPOスペシャルオリンピックス日本・熊本

    スペシャルオリンピックスとは知的障がいのある人たちに様々なスポーツトレーニングとその成果の発表の場である競技会を、年間を通じ提供することで、彼らの社会参加を応援している国際的なスポーツ組織です。熊本が日本のSOの発祥の地です。設立23年目で、誰もが楽しく暮らせる共生の社会を目指しています。

  • 熊本地震・共同支援ネットワーク(任意団体)

    熊本地震・共同支援ネットワークは、東日本大震災の際に宮城県を中心に、介護職や看護職などの専門職ボランティアを(福祉)避難所や施設などへ派遣、(福祉)避難所や施設、在宅要援護者に必要な物資を届けることを目的に活動した「東北関東大震災・共同支援ネットワーク」のネットワークと経験をもとに活動を始めました。

  • ハートレジリエンス協会

    ハートレジリエンス協会は、東日本大震災の被災者およびその支援者の心のケアを目的に組織された団体です。 トラウマから日常のストレスの解消に効果のある「感情解放のテクニックEFT」をセルフケアのツールとして紹介したり、現地でEFTができるセラピストを養成したり、心のケアのための拠点づくりのサポートを行っています。

  • 日本福祉大学災害ボランティアセンター

    日本福祉大学災害ボランティアセンターは、東日本大震災の被災地に対する支援の実行組織として、2011年3月31日に学生・教職員が協働して立ち上げ、岩手県、宮城県、福島県の人々への支援活動を重ねるとともに、その後に各地で起きた水害、地震災害の被災地支援も行ってきました。

  • 抱樸(ほうぼく)

    経済的困窮状態や社会的孤立状態にある方への自立支援、社会的処遇の改善、地域生活の安定等に関する支援事業、災害救援活動、子どもの健全育成を図る活動を行い、共に生きる社会を創造することを目的としています。

  • おたがいさま食堂くまもと

    心と体を豊かにすることで活き生きとした健康的な暮らしを取り戻すために、共食を通じて,食文化の復興や、日常につながる「五感の風景」を取り戻すための支援活動を地域のお寺や保育園、公共空間などで行っています。 【活動方針】 1. おたがいさまの活動をする 2. 無理せず楽しく、できるしこ(できることをできる範囲で)のことをする 3. みんなで一緒につくる 活動を通して、自分にできる役割を考え担うおたがい …

  • だれにも音楽祭

    益城町のNPO法人です。いつもは益城町文化会館での音楽祭開催、福祉施設・地域サロンへの音楽訪問、福祉施設の第三者評価を行っています。今回、小規模搬出支援を開始します。 4.16熊本地震に際し、全国からの応援を頂き感謝に堪えません。そのご恩に報いるべく、地元NPOも、一刻も早く立ち上がりたいと思います。  

  • 笠岡市社会福祉協議会

    社会福祉協議会は地域住民や福祉施設、行政機関等で組織された社会福祉法人で、福祉に関する諸問題を地域全体の問題として受け止め、地域における様々な福祉活動の組織化、社会福祉を目的とする事業を企画し実施する公共性・公益性の高い民間の福祉団体です。

  • 全国コミュニティライフサポートセンター(CLC)

    被災地での訪問調査・情報提供並びにコーディネートを行う、「熊本地震・共同支援ネットワーク」(任意団体)の拠点管理事務局を担っています。

  • 障がい者支援の会すまいる

    はじめまして、熊本県の大津町で活動しています就労支援センターすまいるです。 私たちは、障害のある方とともに地域で安心して働き・暮らすための応援をしています。 熊本地震の影響を受けて就労訓練を継続することが難しくなった方に対して 避難先までお迎えに行き訓練を受けていただいています。 ハローワークや、地域のさまざまな支援機関の方々と協力して、障害のある方の「働きたい」という気持を大切に就職支援をしてい …

  • 親子ネットワークがじゅまるの家

    NPO法人親子ネットワークがじゅまるの家は、子宝の島の徳之島(鹿児島県徳之島)において、誰もが安心して妊娠・出産・子育てができるまちづくりを目指して、子育て支援をしています。・おやこのつどいの広場・一時預かり・病児保育・がじゅまるネット配信・助産院を運営しています。

  • くまもと障がい者就労支援ネットワーク

    誰もが夢を描ける社会になるように。障がいのある方の就労支援や自立訓練、また子ども達の発達支援・放課後デイサービスを行っています。共に生きる仲間として、支えあい切磋琢磨できる事業所を目指して毎日活動しています。事業所で一緒に働く仲間から、「震災を受け入れられない仲間がいる、みんなで声をかけていきたい。ホッとする場所がほしい。体調が悪い仲間を専門機関につなげたい。避難所でつらい目にあって傷ついた仲間を …

  • 特定非営利活動法人 小さな一歩

    NPO法人小さな一歩は、2011年3月11日の東日本大震災発生後に、主に被災地域の援護を要する方々の復旧復興を支援することを目的として発足した団体です。 災害など “大きな苦難” を乗り越える一歩を、一人でも多くの人が一緒に踏み出せる、そんな心温かい社会・仕組みの構築を活動を通じて目指しております。

  • 地球の楽好

    地球の楽好は子育て支援・子供たちの健全育成を目的に33年前に活動を始めました。東日本大震災後は、被災地の団体として自らも被災者である責任として日本中・世界中からの温かいご支援を地域に密着した視点でお繋ぎするとともに、東日本大震災の経験を少しでも全国の皆様のお役に立てられるよう活動しております。

  • フレンドくらぶ

    1994年、地域の保育施設不足を解消する為、宮城県石巻市に”託児室フレンド”開設。 以来20余年、常時8~15名の保育を行い、2011/3/11東日本大震災時には震災直後より6月末まで無料の保育や避難所になっていた近隣の小中学校で出前保育を行い、避難生活で疲弊した子育て世帯のサポート活動を行いました。 2014/11、”一般社団法人フレンドくらぶ”と成り、従来の保育事業に加え、被災した子育て世帯と …

  • NPO法人 School Green Japan

    私たちの団体は 1.校園庭・公共施設緑化事業 2.地域コミュニティマネジメント事業 3.スポーツクラブマネジメント事業 を中心に活動しています。

  • 日本ホスピス・在宅ケア研究会

    がんや在宅ケアなど今日的な医療や福祉の諸問題について専門家と市民が同じ高さの目線で考えるために1992年に設立されました。痛みや不快な症状の除かれた安らかな「ホスピス・緩和ケア」や、十分にサポートされた豊かな「在宅ケア」は、私たちの願いです。

  • 熊本心理リハビリテイション研究会

    熊本心理リハビリテイション研究会は、心理リハビリテイション(動作法)による障がい児支援を行っています。動作法は九州大学・成瀬悟策名誉教授により開発された我が国オリジナルな心理療法で、肢体不自由児の動作改善から発達障がい児への療育、ストレス・マネジメントなど幅広い分野で展開されています。

  • K-family

    熊本に住む聴覚に障がいのある子どもたちを支援します。 シングルファザーや再婚家庭(ステップファミリー)の支援も併せて行い、家庭問題解決に取り組みます。

  • NPO法人ここほっと

    ●聴覚障がい児(者)親子支援【でんでん】 聴覚に障がいのある子どもへ手話でカウンセリングを行います。 ●女性の相談窓口【アマリリス】 辛い経験を乗り越えた当事者のカウンセラーが性的暴力、DV等被害者へ心のケアを行います。 ●ひとり親家庭・再婚家庭(ステップファミリー)支援【ここほっと】 ひとり親家庭・再婚家庭(ステップファミリー)特有の問題に寄り添い支援します。

  • 社会福祉笑顔ふれあい財団

    私達は“ふれる”という行為は全ての人に癒しや幸福感を与える事の出来る「心の交流の出発点」であり、人と人が触れ合うことは究極のコミュニケーションの手段であると考え、それを「ふれるコミュニケーション」と呼んでいます。この「ふれるコミュニケーション」を通して、老若男女あらゆる人々に、手軽に「心の癒し」「ストレスの解消」「一人ではない事の安心感」を感じていただき、社会における笑顔づくりの基盤をサポートして …

  • NPO法人全国地域生活支援ネットワーク

    ~ユニバーサルな支援で、ともに生きる地域社会をつくろう~ 1.設立の動機 全国地域生活支援ネットワークは、1999年(平成11年)6月に、障害のある人たちの地域での暮らしを支える仲間たちの緩やかなネットワークとして誕生しました。それぞれの地域で展開されている地域生活支援の取り組みを、できる限り多くの地域に広げることが目的でした。それから5年あまり、地域で活動する仲間たちのネットワークは、新たな事業 …

  • 妊娠・出産・子育て情報ネットワーク うみ・つき

    妊娠・出産・子育てに関する情報ネットワークを作り、当事者目線での発信を行っている。 妊娠希望の方のサポートや出産に関する勉強会や子育て支援活動を行っている。 また、産道くぐりワークショップで、保育園・小学校・高校や子育てサークルに出前授業を行っている。 熊本地震後も妊産婦や乳幼児を育てる母親らを熊本県助産師会と連携しながら支援している。 熊本県社会福祉協議会民間福祉助成事業(平成24年度)・熊本市 …

  • ママそら☆くまもと

    「ママを輝かせることが社会を明るく元気にする」とママを対象とした子育て支援を行っている団体です。 普段はSNSでの交流をメインにしていますが、講演会や座談会を開催し、リアルに会える場を大切にしています。震災後、ママたちと情報をつないで、小さな子どもと一緒に避難している方にとって有益な情報や支援物資を届ける活動を行っています。

  • 長寿社会文化協会

    昭和63年4月の設立以来、中高年層の健康と生きがい作り、地域の相互扶助機能の活性化を促進する活動を行うために、 ●コミュニティカフェ(居場所・たまり場・サロン・コミュニティスペース等)の開設・交流支援 ●高齢者・認知症疑似体験等の研修により、高齢者にやさしい商品・サービスの開発、環境・社会づくりに寄与する ●健康マージャン教室や高齢者向け料理教室を運営する ●地域活動グループであるポイントを多様に …

  • 一般社団法人ACTくまもと

    ACTくまもととは 2016年4月14日発生の熊本地震を受けて、避難所・仮設住宅での「心のケア」「コミュニテイ作り」「自治組織活動支援」「生活環境改善支援」「人間関係支援」を開始しました。 特に仮設住宅入居後は孤立化・孤独死を防ぐ目的で専門家チームによるセーフテイネットを厚くして、継続的に対応する体制で対応しています。 専門家プロチームには、 弁護士・内科医、精神科医、歯科医師、保健師、看護師、精 …

  • 一般社団法人日本遠隔カウンセリング協会(福岡支部)

    日本遠隔カウンセリング協会(JTA)は遠隔心理支援の専門家団体です。 ・被災された方や関係者に向けてオンライン心理相談窓口を特設致しました(2017年8月1日~)。 ・災害後のメンタルヘルスを支援する無料サイト(悩み相談と相談先の口コミ)を特設しました(12月1日~)。 これからも、九州地方の誰もが心のケアを受けられる環境づくりを目指します。

  • 川崎医療福祉大学 災害健康支援チーム

    私たちは、川崎医療福祉大学保健看護学科の教員を中心に、熊本地震の支援を行うために結成した団体です。本務は、医療・福祉職を担う人材の育成ですが、このような災害の時には、じっとしてられないのが、看護師の性分のようです。看護系の大学は、日々授業に実習に、多忙な毎日ですが、その隙間をぬって、現地のために、お役に立てればと思っています。本学の教員だけでなく、保健医療などなんらかの有資格者であれば、現地のため …

  • PEACE OF MIND LIFE SUPPORT 神奈川

    平成十一年三月二十九日より南相馬市社会福祉協議会鹿島災害ボランティアセンター依頼で、看護師やドクターによる、仮設住宅避難所等の独居高齢者、障害者等の安否確認、医療支援 25年NPO法人認可 東日本大震災時で得た経験から、 今回発生した、熊本地震に医療学校等の協力を得ながら、南阿蘇村、西原村に支援活動

  • NPO法人あぽり

    あぽりは*あくてぃぶ*ぽじてぃぶ*りらっくす*を合言葉に子育て中の母親が立ち上げ、運営しているNPO法人です。 常にスタッフが寄り添い、 初めてでも恥ずかしがり屋さんでも利用しやすい少人数制の子育て広場です。また、隣の調理室で安心・安全な材料を使って手作りしたクッキーとお茶を出すことで、子育ての中の「食」についての大切さを伝えています。広場では、簡単に作れるおやつ教室やおはなし会等を開催しています …

  • 子育て応援おおきな木

    当団体は、地域の住民に対して、子育て・子どもの健全育成及び町づくりに関する事業を行い、子ども達の健やかな成長と地域住民の交流の機会の提供に寄与することを目的として2011年に設立。つどいの広場事業、ファミリー・サポート・センター事業を運営。自主事業として、子育てに関する講演会や食育を実施。

  • 特定非営利活動法人 小町ウイング

    小町ウイングは、地域資源を活かしたまちづくりと地域住民が安心して暮らせるようなコミュニティの構築を通して、地域の相互扶助の活性化促進事業を行っています。また、豊かで活力のある社会づくりや健康の維持・増進につながる情報の提供及び支援活動に関わる事業を行うことにより、個人及び社会全体の利益の増進に寄与する活動を行っています。

  • アレルギーを考える母の会

    孤立してアレルギーの病気に苦しむ患者を守るために、適切な医療や学校・園・行政によるサポートへ橋渡しする「相談活動」、治療ガイドラインをともに学び自ら治療に取り組むアドヒアランスを育てる「講演会・学習懇談会活動」、患者を支える社会の仕組みづくりに取り組む「調査・研究、提言活動」を全国で続ける団体です。

  • 一般社団法人夢ネットはちどり

      夢ネットはちどりでは、被災された高齢の方、障害をお持ちの方に対して、震災に伴うご不便から不安の無い暮らしへの復興を支援させていただく為に、避難所から住宅への移動の付き添い、住宅の後片付けや掃除、入退院、通院などなど、行政や大きな団体ではまかないきれない、生活再建に関わる個別のご希望など隙間を埋める支援にボランティアを派遣しております。   【電話】 096-227-6740

  • 子育てネットワークわ・わ・わ(話・和・輪)

    私たち子育てネットワークわ・わ・わ(話・和・輪)は、平成19年より任意団体にて発足。平成24年に法人となりました。 熊本県西部にある天草下島を中心に活動を行っています。 「天草子宝島をめざし、となりの子もしあわせに!」と願い、天草の子育て環境をよりよくし、親子が笑顔で過ごせる島を目指しています。 子育てネットワーク事業・託児事業・産前産後サポート事業・親育ち事業・子育てひろば事業などを実施し、地域 …

  • エコワールドきりしま 救援の翼21

    北きりしまを中心に住民や団体、行政並びに企業に対し、豊かで多様な生態系を有する自然環境の保全の啓発・普及に向けた活動を行うと共に、資源循環型社会の実現を目指しています。また、地域の振興を推進することにより、公共の福祉の増進に寄与することを目的としています。

  • 秘密基地キャラバン隊

    2011年4月より宮城県避難所に更衣室などの小空間を設置開始。 翌年、放射能汚染で外遊びができない福島県の子供たちのために、秘密基地を作るワークショップを開催する任意団体「秘密基地キャラバン隊」を設立。 福島県内の児童館や道の駅などで、上記ワークショップをしながらキャラバンを行なった。

  • 神奈川災ボラ熊本地震支援実行委員会

    専門職を中心とした支援チームを編成し、現地活動者と連携して熊本地震被災者支援を実施するとともに行政の行う支援活動の隙間を埋める共助モデルを学ぶ機 会を提供いたします。 横浜YMCAを通じて熊本県内の避難所運営に関わる現地YMCAを活動のパートナーとして活動します。 航空機を利用して熊本まで移動 します。

  • 2016年熊本地震シングルマザー就労支援プロジェクト

    震災には負けない!前を向いて歩いて行くために熊本のシングルマザーが集結して出来たプロジェクト。 それぞれが持つ知識と経験で「震災前より素敵な熊本」を目指し復興事業を開始します。 大好きな人たちを、家族を、そして熊本を守りたい。わたしたちの想いは1つのプロジェクトになりました。 「ひとりで不安を抱え込まずにいられる場所を。」 大地震という突然の恐怖にひとりで子どもたちを守るため、たったひとりで判断を …

  • NPOホットライン信州

    「共生と循環型社会を目指して」をコンセプトに長野県内で、生活困窮者などの支援を目的とし無料電話相談、生活必需品フードバンク、子どもたちに無料で食事を提供する「信州こども食堂」などの活動を実施してきました。今回の九州地震発生直後より支援物資の受付窓口・発送・寄付の募集、また益城町での「信州こども食堂inくまもと」などのボランティア活動をとおして、被災された方の支援を行っています。今後、様々な形で支援 …

  • 凸凹ライフデザイン

    私たちは、熊本市を中心に、発達障害当事者活動を行っています。 定例会の他、当事者を講師とした研修会を開催したり、発達障害の啓発冊子を作成したり、 自分と他者の関わりの中から、「自分事としての発達障害」を考え、伝えています。 熊本地震後は、支えることと支えられることを、活動の中から探っています。

  • NPO法人チャルカ・ジャパン

    熊本地震で被災された方々を対象に、体と心のストレスケアプログラム、相談員の派遣など日本財団さんのご支援のもと展開しています。

  • 熊本大学大学院 小児看護学研究室

    より多くの困難のなかで熊本地震を乗り切っていらっしゃる障がい児のきょうだいとお母さんを応援しています。 小児看護学の教員が中心となり、これまで、障がいをもつお子様のごきょうだいとお母さんのためのスペシャルプログラムを実施してきました。  

  • NPO法人フォルダ

    平成17年総合型地域スポーツクラブとして設立し、スポーツや生涯学習等50種目活動し、会員は5000人、延べ年間参加者は31万人、職員は17人。東日本大震災以降被災地でNPOを立ち上げ、引き続き支援している。熊本でも経験を活かしアドバイスしている。

  • JAPAN PLATFORM(JPF)

    熊本県をはじめとする九州地方における地震の被災者支援のため「九州地方広域災害被災者支援」として、現地のニーズに関する調査を開始。支援金の受け付けを行っています。

  • CWS Japan

    ピースボート災害ボランティアセンター(PBV)、日本YMCA同盟、Japan Ecumenical Taskforce for SAIGAI (JETS)加盟教派を通して被災者支援を行う。

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