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  • 取り残された場所に希望を与えたい~曹洞宗の若手僧侶が呉市天応地区でボランティア活動〜

    曹洞宗の若手僧侶集団が呉市天応に参上! 西日本豪雨災害から約2か月が経過した9月11日(火)。 呉市天応地区を中心に活動する『コミサポひろしま』を取材中、あるボランティア団体に出会った。 被災地での支援活動を目的に2018年立ち上がったばかりの『慈友会』と『茨城県曹洞宗青年会』のメンバーだ。 彼らの本業は、曹洞宗の僧侶。 この日は、柱や床板の養生、床下で固まっている泥状の土砂の除去を行っていた。 …

  • 床下数十センチの復旧作業~旅商人 拓の矢野滞在記①~

    (写真提供:原時廣さん) 西日本豪雨の被害が大きかった地域の一つ、広島市安芸区矢野。 安芸区災害ボランティアセンターは7月14日に立ち上がった。その前日に埼玉県から24時間かけて広島に駆け付け、同センター立ち上げや初期運営に協力した若者がいる。旅商人 拓こと、横山拓さんだ。 このたびの災害支援では、拓さんは「災害臨時NPOチーム旅商人」として、9月14日までの2カ月、矢野サテライトに滞在。乗り込ん …

  • 被災住民の苦闘が続く呉市天応で活動を続けるボランティアのプロ集団『コミサポひろしま』

    被災から2か月…復興への道のりはまだ遠く 呉市天応地区に2度目の取材に訪れたのは9月11日(火)。 被災から約2か月経ったこの日も、『コミサポひろしま』の代表を務める小玉幸浩さんは4件の現場を駆けまわりながら、作業の進捗を見守っていた。 『コミサポひろしま』は、平成26年に発生した広島土砂災害を契機に立ち上げられたプロのボランティア団体で、立ち上げ以降、全国の被災地で一般ボランティアでは対応が難し …

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