NPO のみなさまへ

あなたの活動を「いまできること」で広く伝えていきませんか?
現在行っている支援活動の内容をお寄せください。

情報提供フォーム

  • おたがいさま食堂くまもと

    心と体を豊かにすることで活き生きとした健康的な暮らしを取り戻すために、共食を通じて,食文化の復興や、日常につながる「五感の風景」を取り戻すための支援活動を地域のお寺や保育園、公共空間などで行っています。 【活動方針】 1. おたがいさまの活動をする 2. 無理せず楽しく、できるしこ(できることをできる範囲で)のことをする 3. みんなで一緒につくる 活動を通して、自分にできる役割を考え担うおたがい …

  • Kumarism

    Kumarismは熊本の現状と観光情報を日本だけでなく、世界にも発信しています。 Facebook : https://www.facebook.com/Kumarism2016/ Twitter : https://twitter.com/kumarism2016

  • NGO災害救援チーム フェニックス救援隊

    2011年3月12日に「助かった命を繋ぐ」ことを目的に中越地震で被災した代表が設立し、「食糧、医療、生活再建、心のケア」の4本柱とし、2011年4月に石巻市立渡波保育所に仮設風呂3セットを作ったところが活動原点。その後、フィリッピン、広島、白馬・小谷村、ネパール、常総と活動範囲が広がり、今年は益城町や南阿蘇で現場ニーズに即した救援活動を実施しています。

  • いわてGINGA-NET

    2012年、東日本大震災における学生ボランティアによる岩手県被災地での復興支援プロジェクトをきっかけに設立。岩手県で、これまでのべ1万6千人以上の大学生による活動を行っています。これまでの経験や知見を生かし、熊本県内、また近隣地域の大学生を中心とした応急仮設住宅でのコミュニティ活動支援等を行います。

  • あすなろ熊本

    福岡の学生が託児所を設立を目標に、毎週土曜日に現地のニーズに合わせて活動を行っています。主に西原村で4~5人が活動しています。活動内容はフリーペーパーの配布を行い、西原村の方々と力を合わせ活動を行っています。

  • 子ども達へ笑顔を!読み聞かせボランティア

    熊本地震以降、保育関係者・看護師・ナレーター・保護者・ボランティアが集まり、私たちだからできることを中心に、ママと子どもを対象に「救援物資配布」「全国から絵本・おもちゃの募集」「被災地や避難所での絵本の読み聞かせ、配布」を行ない、被災地や避難所に出向き、80回以上訪問し、取り組んでいます。

  • NPO法人 みるくらぶ

    私たち♡みるくらぶ♡は平成6年、子育て支援の団体として熊本で活動をはじめました。 今回の熊本地震直後からは今までの活動に加えて、被災者支援も行っています。 これまで熊本県内に炊き出しと支援物資などをお届けして参りました。 また各避難所へ出向き、ひとりひとりの方々にお話を伺い生活再建に向けたお手伝いも行っています。

  • skウェルネス

    私たちは、放置竹林問題の解消に向けて、平成25年度は①放置竹林の孟宗竹を伐採し②竹材を自作の炭窯で焼き竹炭する。そして③竹炭を水質濾過材として利活用しました。26年度は①竹山を整備することで里山本来の美しい景観を創造し保全する。②竹山の整備で発生する雑木等の地域資源の有効活用法を考えてきました。  

  • 風組関東

    2004年、最大震度7を記録した新潟県中越地震をきっかけに、風組は生まれました。過去の経験から、本当に助けが必要なのは災害の直後。とにかく早く被災地の最前線に行き、必要な支援を行うことを目的とする「現場系災害ボランティア」です。「風組関東」は、風組の関東・東海方面の支部として同じく2004年に誕生しました。    

  • NPO災害ボランティアなみの

    熊本地震本震発生直後から元小学校跡地の「なみの高原やすらぎ交流館」は地元の方々など避難者を受け入れました。しかし指定避難所ではない為、行政の支援が受けられない事から、「やすらぎ交流館」は本来業務以外として、地域の協力者と任意団体「NPO災害ボランティアなみの」を立ち上げ、独自で支援活動を始めました。

  • 熊本こども・女性支援ネット

    私たちは、「こどもと女性が自分らしく生き、自らすすんで新しい熊本創生の担い手になっていく」ことを目標に活動しています。 主な活動内容は地震後、こども・女性の支援を行っている団体のネットワーク構築と団体支援です。 緊急時の活動として、自然体験をとおして子ども達を元気にすることを目的とした「森の教室プロジェクト」、心のケアを目的とした「くまもとハグプロジェクト」があります。 被災地外の保育的専門性をも …

  • 熊本学園大学ボランティアセンター準備室

    熊本学園大学ボランティアセンター準備室が、熊本学園大学からの「地域への恩返し」として開設されました。現在、多くの学生たちが週末を中心に被災地に出向き、ボランティア活動を継続的に行っています。そのような学生のボランティア活動を支援し、また今後ボランティアに参加しようとする学生を支援していきます。

  • 凸凹ライフデザイン

    私たちは、熊本市を中心に、発達障害当事者活動を行っています。 定例会の他、当事者を講師とした研修会を開催したり、発達障害の啓発冊子を作成したり、 自分と他者の関わりの中から、「自分事としての発達障害」を考え、伝えています。 熊本地震後は、支えることと支えられることを、活動の中から探っています。

  • 熊本大学日本史研究室資料保全継承会議

    熊本大学日本史研究室ではこれまで県内の博物館や社寺、旧家にある歴史資料の調査をおこなってきました。これらの史資料を適切に次世代に伝え、管理するために地域根ざした活動をしています。本会ではより一層、スキルを身につけた教育をおこない、地域貢献できる人材育成をおこないます    

  • 一般社団法人日本遠隔カウンセリング協会(福岡支部)

    日本遠隔カウンセリング協会(JTA)は遠隔心理支援の専門家団体です。 ・被災された方や関係者に向けてオンライン心理相談窓口を特設致しました(2017年8月1日~)。 ・災害後のメンタルヘルスを支援する無料サイト(悩み相談と相談先の口コミ)を特設しました(12月1日~)。 これからも、九州地方の誰もが心のケアを受けられる環境づくりを目指します。

  • 一般社団法人ACTくまもと

    ACTくまもととは 2016年4月14日発生の熊本地震を受けて、避難所・仮設住宅での「心のケア」「コミュニテイ作り」「自治組織活動支援」「生活環境改善支援」「人間関係支援」を開始しました。 特に仮設住宅入居後は孤立化・孤独死を防ぐ目的で専門家チームによるセーフテイネットを厚くして、継続的に対応する体制で対応しています。 専門家プロチームには、 弁護士・内科医、精神科医、歯科医師、保健師、看護師、精 …

  • NPO法人OneField

      子どものフィールド(未来)、大人のフィールド(地域、子どもを育む場)の為に、子どもの健全育成と地域活性化をメインとして活動しています。 主に早寝早起き朝ごはん運動などの生活リズム改善事業に取り組んでおり、子どもの貧困対策事業やPTA活動支援、いじめ防止事業にも取り組んで参ります。また大人のフィールドでは地域活性化事業、コミュニティ再生事業、コミュニティビジネス推進などに取り組みます。 …

  • はり灸レンジャー

    東日本大震災をきっかけに、支援の届きにくい地域や、支援をより必要とする障害者や高齢者といった社会的弱者を対象に、避難所、仮設住宅などでの鍼灸施術とセルフケアの指導を行なっています。「お灸教室」や「親子小児鍼教室」などの家族でできる健康教室も開催。被災者が主体的に健康を維持できるように目指しています。

  • 熊本県難聴者中途失聴者協会

    難聴者、中途失聴者の福祉と文化教養の向上、会員相互の理解と親睦を目的に活動しています。先天性難聴の方、病気、事故などで難聴・中途失聴となった方など原因は様々です。私たちは補聴器の聞き取り、簡単な手話、筆談などで意思疎通を図ります。文字による通訳「要約筆記」を主な情報保障手段として利用しています。

  • 被災を超えて、持続可能な未来をつくる~くまもと未来ネット準備会~

    2016年4月14日、16日の熊本地震を受け、地元サードセクターの組織の多くも被災し支援を必要としました。被害大きさから私達の暮らしの再建には長い時間を要することが予想されこれまでの外部からの支援に甘んじることなく、熊本のサードセクター組織が自ら立ち上がる力を持ち、これからの未来に向けた熊本地域づくりのビジョンを語り合うこと場が必要であり、被災・支援に続く「復興」=「持続可能な未来につながる地域社 …

  • 災害時救援ボランティアコーディネーターみやざき(通称SVCみやざき)

    有事には、宮崎市災害ボランティア本部や、災害ボランティアセンターで活動します。                                   平常時には、災害に強いまちづくりに向けて地域での防災・減災活動のお手伝いをします。  

  • ピースボート災害ボランティアセンター

    熊本地震の被害を少しでも改善するため、熊本県益城町を中心にボランティア活動を行っています。ゴールデンウィークを過ぎボランティア活動への参加者も減少するなか、この状況に対応するため現地集合、現地解散できるボランティアを募集しています。また、支援募金の受け付けも行っています。

  • とらんじしょん@昭島

    設立に先立って開催された7/30-31/2016の銭湯での合宿に日本にトランジション・タウン活動を最初に広めた4名の内の一人、南阿蘇在住の吉田俊郎さんが参加。とらんじしょん@昭島は設立以前から吉田さんの要請を受けて震災直後に、八王子協同エネルギー・勇気野菜プロジェクト・市民キャビネット災害支援部会・NRDAアジア昭島分室・昭島動物病院・(有)富士見湯と共同で被災地支援活動を継続して行っています。

  • 日本カーシェアリング協会

    東日本大震災発災後に活動を開始し、宮城県石巻市で車を被災された方々へカーシェアリングによるサポートを行ってまいりました。 今回の熊本地震で熊本で被災された方から石巻の事務所にHELPの電話を受け、九州での活動を行うことを決意しました。 九州内で車を集め、被災された方や支援活動を行う方々に車を届け生活の再建を応援します。

  • だれにも音楽祭

    益城町のNPO法人です。いつもは益城町文化会館での音楽祭開催、福祉施設・地域サロンへの音楽訪問、福祉施設の第三者評価を行っています。今回、小規模搬出支援を開始します。 4.16熊本地震に際し、全国からの応援を頂き感謝に堪えません。そのご恩に報いるべく、地元NPOも、一刻も早く立ち上がりたいと思います。  

  • 災害復興ボランティア 南阿蘇よみがえり

    4月16日の震災直後から避難所へ物資支援、炊き出しを開始。 被害が特に大きかった南阿蘇村立野地区を中心に、 車や農機などの重機引き出し、泥かき、貴重品や荷物の取り出し、 瓦降ろしとブルーシート張り、重機を用いての瓦礫撤去作業など、 南阿蘇村社会福祉協議会と連携しながらのテクニカルボランティア活動を 行ってきました。 また、被災された方々(主に大津町本田技研内の避難所の方々)へは、地域コミュニティと …

  • いわて連携復興センター

    岩手県内の中間支援NPOが集まり、沿岸部の復興に向け、東日本大震災後の4月に設立。 設立以降、外部支援と被災地を繋ぐマッチング、震災以降支援活動を目的として設立された団体の運営支援、被災地で活動する団体同士の連携の場の設定や情報提供など、支援団体・行政・企業とも連携を取りながら活動を行っています。

  • 一般社団法人アスリートセーブジャパン

    熊本地震の支援活動で奮闘するロアッソ熊本の巻誠一郎選手と共に、熊本市内の施設や学校・保育園をまわり、救援物資を届けたり、アスリートたちと一緒にスポーツを楽しんだり、パフォーマンスを披露して、少しでも被災地の皆さまの笑顔が見られるよう、支援活動を行っていきたいと思います。

  • 立教大学コミュニティ福祉学部東日本大震災復興支援プロジェクト

    立教大学コミュニティ福祉学部は、2011年に「東日本大震災復興支援プロジェクト」を立ち上げました。学生と教職員が協同し、陸前高田市・気仙沼市・南三陸町・石巻市・いわき市、東京都新宿区・東久留米市で、それぞれの地域特性に合わせた交流を続けています。 大震災から5年、復興支援活動を通じて培ったコミュニティ再生支援の経験とノウハウを熊本・南阿蘇の早期復興に生かしていきます。

  • 日本警察消防スポーツ連盟

    日本警察消防スポーツ連盟は、日本国の警察官、消防官、海上保安官、刑務官等の公安職員の現職及び、退職者により構成されているスポーツ振興団体です。日常は名称の通りスポーツ振興が主たる事業ですが、災害発生時においては被災地に出向き、人命救助・財産保護活動を民間ボランティアベースにて展開します。

  • 熊本大学大学院 小児看護学研究室

    より多くの困難のなかで熊本地震を乗り切っていらっしゃる障がい児のきょうだいとお母さんを応援しています。 小児看護学の教員が中心となり、これまで、障がいをもつお子様のごきょうだいとお母さんのためのスペシャルプログラムを実施してきました。  

  • NPO法人チャルカ・ジャパン

    熊本地震で被災された方々を対象に、体と心のストレスケアプログラム、相談員の派遣など日本財団さんのご支援のもと展開しています。

  • くまもとFTC

    くまもとFTCは、熊本県農業者ネットワークであり、約50名が所属している。「繋がる個性で生まれる力」を理念に掲げ、農業の未来を切り開くために、互いに発展し、新しい農業モデルを切り開く先駆者となることを目的に活動を行っている。

  • Angel ‘s smile for Nishihara by Mama Angel*s

    私たちはもともと熊本市内で、女性の自立を支援するグループ Mama Angel*s で、マルシェ開催やセルフマッサージ、ウォーキング講座などを行ってきました。4月の熊本地震で私たちも被災しましたが、より被害の大きい西原村などのために内部ボランティアグループを立ち上げました。 それがAngel ‘s smile for Nishihara by Mama Angel*s です。 私たちも …

  • レスキューアシスト

    災害時の要援護者(障がい者、身体の不自由なお年寄り、外国人、妊婦、難病者、小さい子供)への要援護者支援の活動を行うべく2016年に設立。同時期、熊本地震が起こったため、熊本市東区で民間のボランティア運営を開始。多くの方々の支援を受け、できるかぎり設立趣旨にそったボラセンの運営を目指しています。

  • NPO法人 生活と教育

    モノやサービスによって利便性が重視された私たちの生活。食事や身の回りを整えることはますます簡略化され、中子どもたちは、「生活すること」がどのようなものなのかをつかめなくなっているのではないでしょうか。  私たちは、この「生活すること」を、「食」を中心としながら、そこから広がるつながりを子どもたちにつかませたいと思っています。豊富な体験によって生活感覚を育むとともに、「生活すること」についての学習を …

  • 遠野まごころネット

    東日本大震災の発生直後から岩手県を中心に、被災された方々のニーズに対応して幅広い活動をおこなってきました。活動には日本全国そして世界各国からのボランティアの方10万人以上にご協力いただいています。東日本大震災での経験を生かし、熊本地震を含む国内外の自然災害の被災地でも緊急支援活動をおこなっています。

  • 親子ネットワークがじゅまるの家

    NPO法人親子ネットワークがじゅまるの家は、子宝の島の徳之島(鹿児島県徳之島)において、誰もが安心して妊娠・出産・子育てができるまちづくりを目指して、子育て支援をしています。・おやこのつどいの広場・一時預かり・病児保育・がじゅまるネット配信・助産院を運営しています。

  • 社福学生災害ボランティアグループ

    熊本本学園大学社会福祉学部の学生が、熊本地震発生後から、農業支援や子ども支援、仮設住宅等の生活・コミュニティ支援を中心に活動しています。登録メンバーは約100人、主に益城町で毎回3~5人が動いています。被災者の生活ニーズに密着しながら、地域の方々や関係する諸団体とお互いに力をあわせていきます。 農業支援は、6月に益城町・御船町、7月に御船町、8月に菊陽町で活動。子どもの遊び場は、益城町総合体育館の …

  • にしはらにじいろプロジェクト

    今回の熊本地震により被害のあった皆様に心よりお見舞い申し上げます。 地震以降様々な生活の変化により緊張状態が長く続いていることと思います。 子育て中のママさんパパさん、慣れない避難所生活の高齢者の方、地域のみな さんがほんのひと時でも集まりおしゃべりしたり、一緒にご飯を食べたり・・ ささやかな日常を共に過ごす空間を作りたいという思いで始まったプロジェクトです。 ★毎週火曜日11時~3時のみ出現する …

  • 九州建築系学生仮設住宅環境改善プロジェクト

    九州内の17の大学の建築系研究室が協働し、応急仮設住宅約4,000戸の「居住環境向上」と「コミュニティ構築」に取り組みます。

  • NPO法人アトピッ子地球の子ネットワーク

    広く一般市民を対象とし中でもアトピー・アレルギー性疾患をもつ患者とその家族を対象として、暮らし方のアドバイスをする電話相談事業、疾患発症の背景としての環境問題や患者のQOL(生活の質)向上のための調査研究事業、キャンプや食農教育による環境教育事業、最新の知見の集積と発信のための情報提供事業、テーマの社会化に向けた普及啓発事業を行い、その暮らしの支援を図り、人と自然が共生し、多様な価値を認めあい、誰 …

  • 南浜ひまわりプロジェクト

    2012年 他団体から受け継いだプロジェクト名を名前にした 災害復興支援 地域再生支援を行うグループです 被災現場にひまわりを咲かせるプロジェクトは4年目になります

  • 震災がつなぐ全国ネットワーク(震つな)

    震災がつなぐ全国ネットワークでは、2016年4月14日に発生した熊本地震への対応を地震発生翌日から開始。緊急時や長きにわたる被災地支援活動を応援して頂ける方から活動支援募金を募っています。

  • CIVIC FORCE

    パートナー団体のNPO法人ピースウィンズ・ジャパン(PWJ)と緊急支援チームを結成し、レスキュー隊員12名と災害救助犬2頭を派遣。加えて熊本県益城町から情報収集活動を開始しました。

  • 五島あすなろ会

    特に被災された障害のあるの方々を応援しています。 長崎県五島列島福江島において障害者就労支援をおこなっており、自立した生活を営むために必要な能力・知識の向上のために生産活動(五島市指定ゴミ袋の製袋作業、五島手延うどんの製造販売、お墓参り代行サービス、施設外支援など)を通して、工賃収入の改善を図り、一般就労へ繋がるよう支援しています。

  • 一般社団法人防災機器検査協会

    近年の地震による人的被害の多くは、家具や家電製品の転倒に起因すると云われています。 熊本地震も例外ではなく、家具や家電製品の転倒で負傷されたり、心的外傷後ストレス障害で自宅に戻れない方が居ます。 当協会は、発災前にできる防災に寄与する転倒防止器具の性能評価やリスク解析等室内安全の普及活動を行っています。  

  • 椿ヶ丘復興支援ハウス

    熊本地震において,困窮している地域の方々に対する建築相談・街づくり相談などの,人と人をベースとした,親身で志の高い復興支援拠点・復興研究拠点としての活動を行うことを本会の目的としています. まずは復興支援ハウスのある椿ヶ丘地区で,特に緊急性の高い「家」の不安解消のための取り組みを行っています. 刻々と変化する地域の課題に対応し,地域に寄り添う支援を続けています.

  • 特定非営利活動法人 小町ウイング

    小町ウイングは、地域資源を活かしたまちづくりと地域住民が安心して暮らせるようなコミュニティの構築を通して、地域の相互扶助の活性化促進事業を行っています。また、豊かで活力のある社会づくりや健康の維持・増進につながる情報の提供及び支援活動に関わる事業を行うことにより、個人及び社会全体の利益の増進に寄与する活動を行っています。

  • 子育てネットワークわ・わ・わ(話・和・輪)

    私たち子育てネットワークわ・わ・わ(話・和・輪)は、平成19年より任意団体にて発足。平成24年に法人となりました。 熊本県西部にある天草下島を中心に活動を行っています。 「天草子宝島をめざし、となりの子もしあわせに!」と願い、天草の子育て環境をよりよくし、親子が笑顔で過ごせる島を目指しています。 子育てネットワーク事業・託児事業・産前産後サポート事業・親育ち事業・子育てひろば事業などを実施し、地域 …

  • 一般社団法人 REviveJapan

    東日本大震災発生直後、平成23年3月18日から特定非営利活動法人(NPO法人)甲斐のめぐみとして被災地支援活動を開始し、被災地支援のためREVIVEJAPANの団体を作り平成26年5月に一般社団法人として活動しています。ボランティアバス運行を中心に求められる出来る支援を行い延べ7000名以上の協力を得て東日本大震災時(岩手県、宮城県、福島県)、平成26年8月豪雨災害時(広島、丹波)、平成27年9月 …

  • 認定NPO法人 まち・コミュニケーション

    「阪神・淡路大震災まち支援グループ まち・コミュニケーション」は、平成8年4月設立。阪神・淡路大震災により約8割焼失という大きな被害を受け、土地区画整理事業地区に指定された神戸市長田区御蔵通5・6丁目において、コミュニティの再建を支援してきました。 効率や利便を優先する現代において人任せの風潮が拡大した結果、地域のつながりを減少させたと考え、復興における被災住民の主体性が必要であると感じたこ とか …

  • エコワールドきりしま 救援の翼21

    北きりしまを中心に住民や団体、行政並びに企業に対し、豊かで多様な生態系を有する自然環境の保全の啓発・普及に向けた活動を行うと共に、資源循環型社会の実現を目指しています。また、地域の振興を推進することにより、公共の福祉の増進に寄与することを目的としています。

  • NPO法人ボランティアインフォ

    ボランティアインフォは東日本大震災をきっかけに2011年5月に設立し、「ボランティアを求める人とボランティアをつなげる」をミッションに、仙台を拠点に活動しています。 熊本地震発生後、ボランティア情報の収集と発信を続けながら、熊本駅前に「熊本ボランティア情報ステーション」を開設して、今できるボランティアを駅前でご案内しています。 その他、熊本支援では、崇城大学ボランティアビレッジの運営協力や、福岡市 …

  • 一般社団法人夢ネットはちどり

      夢ネットはちどりでは、被災された高齢の方、障害をお持ちの方に対して、震災に伴うご不便から不安の無い暮らしへの復興を支援させていただく為に、避難所から住宅への移動の付き添い、住宅の後片付けや掃除、入退院、通院などなど、行政や大きな団体ではまかないきれない、生活再建に関わる個別のご希望など隙間を埋める支援にボランティアを派遣しております。   【電話】 096-227-6740

  • 災害支援チーム 零

    東日本大震災で、いち早く仮設住宅にお風呂を作った建築屋です。 全国の善意ある人が集まり、大工さん・水道屋さん・電気屋さんといろんな技術を持った人たちが協力し、泥だし・家屋の片づけ・牡鹿半島「あたご荘」という民宿の再生などの活動をやってきました。 今回の熊本地震でも私たちのできることをさせてもらいたいと思い活動をしています。

  • とちぎボランティアネットワーク

    とちぎボランティアネットワークは、災害時ボランティアの派遣・コーディネートを行っております。西原村の支援を中心の活動として、必要な支援を必要な場所へ必要なだけ届けるために、運営ボランティアのみなさんの力をお借りしています。「もう終わったこと」にせず、復興までの継続支援を。「がまだすばい!熊本!」

  • チャンス・フォー・チルドレン

    東日本大震災で被災した子どもや、関西の生活困窮世帯の子どもに対して、塾や習い事で利用できる「学校外教育バウチャー(クーポン)」を提供し、子どもたちの学習や進学をサポートしてきた公益法人です。熊本地震の発生に伴い、緊急的な支援として、熊本で被災した子どもたちに対してもバウチャーの提供を行っています。

  • 災害看護支援機構

    災害看護支援機構は、被災直後の災害救急医療から、中・長期にわたり被災者・被災地の医療、保健指導、くらしの支援活動を行います。またセミナーを開催し災害看護支援および支援活動が実践できる人材の育成を行い、災害にまけることのない豊かな社会の構築に寄与することを目的としています

  • くまもと障がい者就労支援ネットワーク

    誰もが夢を描ける社会になるように。障がいのある方の就労支援や自立訓練、また子ども達の発達支援・放課後デイサービスを行っています。共に生きる仲間として、支えあい切磋琢磨できる事業所を目指して毎日活動しています。事業所で一緒に働く仲間から、「震災を受け入れられない仲間がいる、みんなで声をかけていきたい。ホッとする場所がほしい。体調が悪い仲間を専門機関につなげたい。避難所でつらい目にあって傷ついた仲間を …

  • 障がい者支援の会すまいる

    はじめまして、熊本県の大津町で活動しています就労支援センターすまいるです。 私たちは、障害のある方とともに地域で安心して働き・暮らすための応援をしています。 熊本地震の影響を受けて就労訓練を継続することが難しくなった方に対して 避難先までお迎えに行き訓練を受けていただいています。 ハローワークや、地域のさまざまな支援機関の方々と協力して、障害のある方の「働きたい」という気持を大切に就職支援をしてい …

  • 全国コミュニティライフサポートセンター(CLC)

    被災地での訪問調査・情報提供並びにコーディネートを行う、「熊本地震・共同支援ネットワーク」(任意団体)の拠点管理事務局を担っています。

  • 災害支援信濃町連絡会

    東日本大震災及び長野県北部地震を機に設立され、長野県信濃町住民の熱い願いや力を結集して、大規模災害の被災者への生活支援や被災地の復興支援を行う事を目的としています。被災地の情報を収集し、会員や町内の各種団体及び賛同する町民に周知することにより、できるだけ多くの人的・物的支援を行いたいと考えています。

  • 一般社団法人フミダス

    2012年4月16日設立。 「熊本が日本のどこよりも働きたい、ずっと暮らせる街に」をビジョンとして、変革に踏み出すリーダーの育成・輩出を通して地域に挑戦の生態系をつくるための事業を展開しています。中長期実践型インターンシップを始め、熊本地震をきっかけに復興支援・起業支援事業にも力をいれています。

  • ハートレジリエンス協会

    ハートレジリエンス協会は、東日本大震災の被災者およびその支援者の心のケアを目的に組織された団体です。 トラウマから日常のストレスの解消に効果のある「感情解放のテクニックEFT」をセルフケアのツールとして紹介したり、現地でEFTができるセラピストを養成したり、心のケアのための拠点づくりのサポートを行っています。

  • NPO天草シーフォート

    2004年3月25日天草の海と自然保護活動を目的として設立 天草の海洋自然保護を目的とした地域啓もう活動、富岡の「ふか狩り」研究発表、富岡ビジターセンター海洋自然コーナーでのガイドボランティア、講演活動、熊本県海洋実習船「熊本丸」を活用した子供たちの体験活動、川から海へ流れる水の旅学習会等の活動を行っています。

  • 認定NPOスペシャルオリンピックス日本・熊本

    スペシャルオリンピックスとは知的障がいのある人たちに様々なスポーツトレーニングとその成果の発表の場である競技会を、年間を通じ提供することで、彼らの社会参加を応援している国際的なスポーツ組織です。熊本が日本のSOの発祥の地です。設立23年目で、誰もが楽しく暮らせる共生の社会を目指しています。

  • 災害鍼灸マッサージプロジェクト

    2011年の東日本大震災を契機に発足した、鍼灸師やマッサージ師といった国家資格保持者による被災地支援専門の団体です。

  • 子どものあそび研究会

    子どものあそび研究会は、子どもを中心とした保護者、地域の方を対象に活動しています。 表現あそびの中で相手とかかわり合い「今」の不安や恐怖を自分自身の面白がる力で昇華していくことを目的としています。また、心のケアが目的ですが、参加者に「ケア」を意識させることなく、活動することも大切にしています。

  • 『anone』制作委員会

    引っ越しサポートを始めとした被災者への新生活サポートを行いながら、生活用品を失った被災者と、 工場の倒壊・作品の破損・熊本県内の売上げが激減してしまった小代焼の作り手、そして熊本に対して具体的な支援をしたい全国の方々を繋ぐ活動を行っています。 少しでも豊かな新生活の応援と文化復興を同時に目指します。

  • Rivusa

    ”Rivusa”は、平成27年9月に発生した関東・東北豪雨災害をきっかけに誕生した若手社会人・大学院生による災害ボランティアチームです。現在全国にネットワーク会員、約10名の運営会員を持ち、災害発生時に被災地に関する情報交換、現地派遣、義援金などを通じた後方支援を行う目的で活動しています。

  • スマートサバイバープロジェクト

    私たちスマートサバイバープロジェクトは、東日本大震災を通して得られた教訓や叡智を活かして、こどもたちの命を守り、社会に役立つ仕組みを広め、希望に溢れた未来を切り拓くプロジェクトを支援していきます。

  • 全日本鍼灸マッサージ師会

    本会は、昭和22年6月、伊東市の止水亭に全国の鍼灸マッサージ師団体の代表が結集し、本会の前身である「全鍼連」を結成。昭和56年1月、法人許可をいただき、東京都新宿四谷三丁目に社団法人全日本鍼灸マッサージ師会を設立し、全国の鍼灸マッサージ師会の総合団体として活動をスタート。平成23年4月に公益社団法人に移行し今日にいたる。その間、身分法の制定、業権の確保、類似行為や保険制度の改善等に努めてきました。

  • 熊本地震被災地支援チームM.H.O

    熊本地震において被災された方への飲料水支援や食糧支援を初期段階では行ってきました。 ライフラインが復旧してからは、公的支援の受けられない半壊以下の家屋の無償解体などで支援をしています。

  • BIG UP石巻

    東日本大震災を機に災害支援活動を開始! 宮城県石巻市大街道地区を中心に瓦礫撤去や泥出し等の復旧活動を行い、 現在は在宅被災者への支援活動や子ども達への支援活動にシフトしています。 2015年の宮城県古川市や茨城県常総市でも活動を行い、 今回の熊本地震でも微力ですが復旧活動に特化して活動を展開しています。

  • はっぴぃの園

    私たちはっぴぃの園は、合志市と益城町で小規模保育園を運営しております。地域の乳幼児とそれに伴う保護者や関係者に対して、様々なアプローチより子育て支援や教育活動を行い、子どもたちの健やかな成長と、子どもたちに関わる地域・社会の取り組みを推進する活動を行っております。

  • チーム小林47

    私たちは宮崎県小林市に本拠を置きます。熊本震災で隣県の出来事ではなく、宮崎県を地震・津波が襲った時私たちに何が出来るか念頭において活動しています。主に益城町で重機を使った瓦礫撤去や農作業の支援をしています。

  • にんにこ被災者支援ネットワーク・和歌山

    私達は東日本大震災直後「自分たちにできることをしよう」と有志が集まり発足しました。母子避難者の受け入れ、保養キャンプ、災害地での泥出し、炊き出し等の支援活動をしてきました。「にんにこ」とは和歌山弁で「おむすび」という意味。人と人が結ばれてやがて大きな輪(和)となるよう今できることをしていく団体です。

  • いじめ対策プロジェクト

    鹿児島県を中心に、いじめや不登校に悩む子どもとその家族の心のケア、自殺対策事業、人権啓発事業をしています。また、一般市民に対し、傾聴の講座を開き、傾聴ボランティアとして支え手を養成しています。さまざまな価値観を持つ人が、お互いの価値観を認め合い、支えあう地域社会を形成することを目的としています。

  • 一般社団法人 子供教育創造機構

    民間学童保育施設「キンダリーインターナショナル」を、東京都心部にて3施設運営。保育機能と共に、これからの子供たちに必要な「情報を活用し、自分なりの意思決定をすること」に触れる機会を創造しています。 熊本の震災に際し、震災以前から交流のあった、阿蘇・南小国町を中心に、大人と中高生の双方から地域の創生を築く「心の宝箱プロジェクト」を推進。

  • 一般社団法人MMIX Lab

    既成の芸術の枠組みにとらわれず、各種メディアを融合させ、アートと地域文化を結び創造的芸術活動を行っています。また、市民や企業、行政等と協働で新しい公共としての社会システムを形成していくことを目指しています。

  • Good willネットワーク

    Good willネットワークは、障害のある人や社会的に弱い立場にある人と支援者が、災害時における地域コミュニティの体験と智恵を共有する活動。一般財団法人たんぽぽの家(奈良)、NPO法人エイブル・アート・ジャパン(東京/東北)、NPO法人ポラリス(宮城県山元町)、NPO法人しんせい(福島県郡山市)などが参加しています。

  • JAPAN PLATFORM(JPF)

    熊本県をはじめとする九州地方における地震の被災者支援のため「九州地方広域災害被災者支援」として、現地のニーズに関する調査を開始。支援金の受け付けを行っています。

  • 国際協力NGOセンター(JANIC)

    NGO同士、またはNGOと政府や企業の協力を進め、NGOが活動しやすい社会をつくるための活動を行う。NGO9団体のための「熊本地震 緊急支援まとめて募金」を開始。

  • CWS Japan

    ピースボート災害ボランティアセンター(PBV)、日本YMCA同盟、Japan Ecumenical Taskforce for SAIGAI (JETS)加盟教派を通して被災者支援を行う。

  • 日本NPOセンター

    「災害ボランティア活動支援プロジェクト会議」および「全国災害ボランティア支援団体ネットワーク(JVOAD)準備会」の2つのネットワーク組織の一員として現地を支援。

  • NPO法人フォルダ

    平成17年総合型地域スポーツクラブとして設立し、スポーツや生涯学習等50種目活動し、会員は5000人、延べ年間参加者は31万人、職員は17人。東日本大震災以降被災地でNPOを立ち上げ、引き続き支援している。熊本でも経験を活かしアドバイスしている。

  • ボランティア団体ASAGIRI

    熊本県あさぎり町のボランティア団体です。通常は防犯、防災などの地域安全活動や美化活動を行っています。 発足日 平成25年4月1日 所 在 熊本県球磨郡あさぎり町深田北123 構成人 4名(平成28年7月1日現在) これまでの活動 【災害】 ・九州北部豪雨災害支援 ・広島豪雨災害支援 ・東日本豪雨災害支援 ・平成28年熊本地震災害支援   【通常】 ・防犯パトロール ・防災活動 ・美化活動 …

  • 熊本市美術文化振興財団

    熊本市現代美術館ギャラリーⅢで、「丸尾三兄弟 〇〇(マルオ)の食卓」展を開催中です(2016年7月16日~9月11日、10:00-20:00、火曜休)。本展では、天草の若手陶芸家・丸尾三兄弟の器を1人1枚持ち帰り、その器を使った食卓の写真を撮って美術館に送って頂きます。器と交換に送って頂いた写真やメッセージをギャラリー内に展示することで、食卓の向こうにある「日常の復興」をPRする展覧会です。 &n …

  • 阪神・淡路まちづくり支援機構

    阪神・淡路まちづくり支援機構は、被災地における市民のまちづくりを支援するために、1996年(平成8年)9月4日に設立された、我が国で初めての専門家団体による横断的NPOです。 現在の構成団体は、以下の9職種・12の専門職能団体です。 ・大阪弁護士会 ・兵庫県弁護士会 ・近畿税理士会 ・近畿司法書士会連合会 ・土地家屋調査士会近畿ブロック協議会 ・近畿不動産鑑定士協会連合会 ・社団法人日本建築家協会 …

  • 宮崎文化本舗

    宮崎文化本舗では今回の熊本震災復旧・復興支援にあたり、隣県である宮崎からボランティアを募集・派遣しています。支援先は熊本県・西原村。募集及び派遣にあたり宮崎県生活・男女協働参画課と宮崎県社会福祉協議会、宮崎県建設協会等と協働し、ボランティアとダンプや重機などとセットで送り込んでいます。瓦礫の撤去などを行う合間に、熊本県内の活動団体と連携しイベント等の開催にも協力、支援中に得た情報から移り変わるニー …

  • コミサポひろしま

    益城町を中心に、被災家屋の応急処置、倒壊家屋や被災家屋からの貴重品の搬出等、住民ニーズに合わせ、関係各団体と協力して現場での活動を行っています。

  • 一般社団法人JDSO災害支援ネットワーク

    私どもは、先の東日本大震災をボランティアの任意団体で支援をさせて頂いてきました。 その経験をもとに全国の支援者を繋ぎ被災された方を支援する為に、 「一般社団法人JDSO災害支援ネットワーク」を立ち上げて、活動しています。 今回の熊本地震災害支援は、他団体とも連携して、支援活動を展開しています。 支援地域は、熊本市、益城町、御船町、嘉島町、西原村、南阿蘇村、宇土市等です。 避難所、災害ボランティアセ …

  • みえ災害ボランティア支援センター

    当センターはNPO、ボランティア、企業、日赤、社協、行政からなる幹事団体が協働で運営しています。 現在、ボランティア活動を行う際に必要となった交通費等の助成事業を行っています。被災地で一人でも多くのボランティア活動が継続的に行われることで、より効果的な支援となることを目的にしています。    

  • バリアバリュー財団

    障害を価値に変える「バリアバリュー」の視点から、障害者やその家族、関連企業や団体を支援することを目的とし、2016年4月5日に理事長・垣内俊哉(株式会社ミライロ代表取締役社長)が設立しました。 幣財団では株式会社ミライロが事業活動で得たリソースや収益の一部、また垣内俊哉の著書「バリアバリュー(新潮社)」の印税を当面の資金源とし各種活動を行っています。

  • NPO法人 School Green Japan

    私たちの団体は 1.校園庭・公共施設緑化事業 2.地域コミュニティマネジメント事業 3.スポーツクラブマネジメント事業 を中心に活動しています。

  • MAKE THE HEAVEN 災害復興支援チームめ組JAPAN

    NPO法人メイクザヘブンでは、これまでに5回の復興支援(アフガニスタン戦争復興支援・イラン大震災復興支援・新潟中越沖震災緊急支援・東日本大震災・広島豪雨災害)を行ってきている。 災害が起きた時に、仲間が集い動き希望や笑顔を大きくする為に活動。 熊本地震では、地元団体チーム熊本と共に熊本・大分の復興のサポートをしていくことを決め、震災直後から『め組JAPAN』というチーム名で出動し現在も活動を継続中 …

  • やまと災害ボランティアネットワーク

    自然災害地への復旧、復興支援、高校生や大学生と共に防災研修や復興支援を行い、地域に貢献できる人材育成を行っています。 Website: http://ysvn.web.fc2.com/ Facebook page: https://www.facebook.com/ysv0401/?ref=profile

  • 公益財団法人 共生地域創造財団

    東日本大震災の支援を目的として設立され、現在は宮城、岩手に事務所を設けて被災3県を中心に支援活動を行っている。 熊本支援では現地へスタッフを派遣して、物資支援やボランティア派遣をコーディネートした。熊本内外の支援団体が集まるネットワーク組織「よか隊ネット」の立ち上げをサポートし、現在は事務局を担当している。

  • 特定非営利活動法人 でかけ隊

    南阿蘇にて事務所を構えて、被災者の皆さんにご利用頂けるようにしました。 系列の団体とともに多様なニーズにお応えしました。 鉄道やバスが動いていない中で、被災者の皆さんのお役に少しでも立てればと思います。 県外からの支援は受け付けておられなかったので、大分県の竹田ベースの所属としいて活動を開始しました。  

  • NPOホットライン信州

    「共生と循環型社会を目指して」をコンセプトに長野県内で、生活困窮者などの支援を目的とし無料電話相談、生活必需品フードバンク、子どもたちに無料で食事を提供する「信州こども食堂」などの活動を実施してきました。今回の九州地震発生直後より支援物資の受付窓口・発送・寄付の募集、また益城町での「信州こども食堂inくまもと」などのボランティア活動をとおして、被災された方の支援を行っています。今後、様々な形で支援 …

  • Kumamoto Art Organization(KAO)

    熊本地震で大きく被災を受けた益城町、御船町、熊本全域での神社等に奉納してある絵馬は画題、奉納の時代、動機等の多様さから、無指定ながら地域の歴史や文化を知る貴重な文化財である。細川藩御用絵師による奉納絵馬が多く残されており、更に熊本の絵馬はサイズが大きいのも特徴といえる。これらの絵馬は現在、重機の作業による破壊や雨風による劣化の危機に直面しており、絵馬を早急に救出、保護、そして補強などの応急処置を行 …

  • 2016年熊本地震シングルマザー就労支援プロジェクト

    震災には負けない!前を向いて歩いて行くために熊本のシングルマザーが集結して出来たプロジェクト。 それぞれが持つ知識と経験で「震災前より素敵な熊本」を目指し復興事業を開始します。 大好きな人たちを、家族を、そして熊本を守りたい。わたしたちの想いは1つのプロジェクトになりました。 「ひとりで不安を抱え込まずにいられる場所を。」 大地震という突然の恐怖にひとりで子どもたちを守るため、たったひとりで判断を …

  • 神奈川災ボラ熊本地震支援実行委員会

    専門職を中心とした支援チームを編成し、現地活動者と連携して熊本地震被災者支援を実施するとともに行政の行う支援活動の隙間を埋める共助モデルを学ぶ機 会を提供いたします。 横浜YMCAを通じて熊本県内の避難所運営に関わる現地YMCAを活動のパートナーとして活動します。 航空機を利用して熊本まで移動 します。

  • NPO法人 KAプロジェクト

    青少年育成・福祉事業を柱として、カウンセラー等専門知識の取得を行い、フリースクール・海洋スポーツの体験・創作ダンスの練習等を通じてリーダー育成・青少年育成を行う。また、中高年者を対象に心のケア、少子高齢化対策、子育て支援等の地域社会への貢献活動を広め、明るい社会づくりに寄与する。

  • NPO法人 人材育成支援センター

    地域の核となるリーダー的人材の育成を行うべく、各種資格取得を後押しし専門的な知識を身に付けさせると共に、実践を通じて問題の解決の為のノウハウを構築させ、各事業のエキスパートとして上天草市の諸問題の解決を図り、次に掲げる種類の特定非営利活動を行う。 ① 人材育成事業(心のケア・カウンセリングスタッフ、観光事業支援スタッフ等) ② 福祉活動推進事業(独居老人見回り活動、育児支援活動等) ③ まちづくり …

  • 秘密基地キャラバン隊

    2011年4月より宮城県避難所に更衣室などの小空間を設置開始。 翌年、放射能汚染で外遊びができない福島県の子供たちのために、秘密基地を作るワークショップを開催する任意団体「秘密基地キャラバン隊」を設立。 福島県内の児童館や道の駅などで、上記ワークショップをしながらキャラバンを行なった。

  • 遠野山・里・暮らしネットワーク

    5/17.18熊本地震の支援団体に東日本大震災後方支援活動の実績から「コミュニティづくり」等に関するノウハウ移転を行った。認定NPO法人遠野山・里・暮らしネットワーク(岩手県遠野市)は、交流事業による地域活性化を目的に2003年より活動を開始し、東日本大震災以降後方支援活動を継続的に実施。

  • アレルギーを考える母の会

    孤立してアレルギーの病気に苦しむ患者を守るために、適切な医療や学校・園・行政によるサポートへ橋渡しする「相談活動」、治療ガイドラインをともに学び自ら治療に取り組むアドヒアランスを育てる「講演会・学習懇談会活動」、患者を支える社会の仕組みづくりに取り組む「調査・研究、提言活動」を全国で続ける団体です。

  • ガテンくりりん

    熊本地震被災者の支援を行う「チーム熊本」ガテンチームです。主にがれき除去やごみの撤去を担当しています。

  • 崇城大学ボランティアビレッジ

    ボランティアビレッジは、熊本を応援するために日本各地から集まってくれていただいた多くのボランティアの方々が活動する際の拠点となる場所です。 テントを張って宿泊してもらう、ボランティアが必要とされている場所へのマッチングを行うなど、様々な機能を提供します。

  • 子育て応援おおきな木

    当団体は、地域の住民に対して、子育て・子どもの健全育成及び町づくりに関する事業を行い、子ども達の健やかな成長と地域住民の交流の機会の提供に寄与することを目的として2011年に設立。つどいの広場事業、ファミリー・サポート・センター事業を運営。自主事業として、子育てに関する講演会や食育を実施。

  • NPO法人あぽり

    あぽりは*あくてぃぶ*ぽじてぃぶ*りらっくす*を合言葉に子育て中の母親が立ち上げ、運営しているNPO法人です。 常にスタッフが寄り添い、 初めてでも恥ずかしがり屋さんでも利用しやすい少人数制の子育て広場です。また、隣の調理室で安心・安全な材料を使って手作りしたクッキーとお茶を出すことで、子育ての中の「食」についての大切さを伝えています。広場では、簡単に作れるおやつ教室やおはなし会等を開催しています …

  • It’s Not Just Mud

    宮城県石巻市に拠点を置くNPO法人It’s Not Just Mud(略称INJM)は東日本大震災発生後に個々でボランティアに集まった在日外国人と日本人がチームを組み、より充実した被災地支援を行うために立ち上げた国際色豊かな災害救援団体です。熊本では4月20日より活動しております。

  • PEACE OF MIND LIFE SUPPORT 神奈川

    平成十一年三月二十九日より南相馬市社会福祉協議会鹿島災害ボランティアセンター依頼で、看護師やドクターによる、仮設住宅避難所等の独居高齢者、障害者等の安否確認、医療支援 25年NPO法人認可 東日本大震災時で得た経験から、 今回発生した、熊本地震に医療学校等の協力を得ながら、南阿蘇村、西原村に支援活動

  • 東海大学キャンパス 復興支援チームVukki

    東海大学熊本キャンパス 復興支援チームVukki <代表顧問> 大谷泰彦 <リーダー> 吉川裕貴(東海大学熊本キャンパス 経営学科4年) < 人 数 > 18名(4年8名/3年4名/2年2名/1年4名) < 所 属 > 東海大学 < H P > http://vukki.jimdo.com/

  • 東海大学熊本キャンパス 復興支援チームVukki

    東海大学熊本キャンパス 復興支援チームVukki <設  立> 2016年 4月21日 <代表顧問> 大谷泰彦 <リーダー> 吉川裕貴(東海大学熊本キャンパス 経営学科4年) < 人 数 > 18名(4年8名/3年4名/2年2名/1年4名) < 所 属 > 東海大学 < H P > http://vukki.jimdo.com/

  • 川崎医療福祉大学 災害健康支援チーム

    私たちは、川崎医療福祉大学保健看護学科の教員を中心に、熊本地震の支援を行うために結成した団体です。本務は、医療・福祉職を担う人材の育成ですが、このような災害の時には、じっとしてられないのが、看護師の性分のようです。看護系の大学は、日々授業に実習に、多忙な毎日ですが、その隙間をぬって、現地のために、お役に立てればと思っています。本学の教員だけでなく、保健医療などなんらかの有資格者であれば、現地のため …

  • 一般財団法人学びやの里

    一般財団法人学びやの里は、1996年2月19日に2億円を基金に設立されました。公益性を持った施設の管理運営と地域振興や文化振興等の事業を展開するために活動しております。 ●代表者:理事長 北里耕亮 ●事業内容 宿泊業(研修宿泊施設 木魂館) 飲食業(ごはん処 北里バラン) 温泉施設運営(博士の湯) 北里柴三郎記念館の管理運営 特産品加工販売 九州ツーリズム大学 九州山の自然学校「おぐに自然学校」 …

  • 社会福祉笑顔ふれあい財団

    私達は“ふれる”という行為は全ての人に癒しや幸福感を与える事の出来る「心の交流の出発点」であり、人と人が触れ合うことは究極のコミュニケーションの手段であると考え、それを「ふれるコミュニケーション」と呼んでいます。この「ふれるコミュニケーション」を通して、老若男女あらゆる人々に、手軽に「心の癒し」「ストレスの解消」「一人ではない事の安心感」を感じていただき、社会における笑顔づくりの基盤をサポートして …

  • 熊野レストレーション

    紀伊半島南部、三重県南端の東紀州地域を中心に活動する、森林里山保全活動を主とした一般社団法人です。災害発生時は、テクニカルボランティアとして活動します。

  • 災害復興支援協議会 ダッシュ隊大阪

    ダッシュ隊大阪の活動として、一人でも多くの皆さんに災害地でのお手伝いをして頂けるようにと考え、出来る限り格安でボランティアバスの運行を行っています。 熊本地震への災害ボランティア派遣として、ボランティアバス運行を実施。 災害ボランティアの底辺の拡大と災害ボランティアの拡大を目指しています。

  • みらいサポート石巻

    みらいサポート石巻は、2011年3月11日の東日本大震災発生後に発足した「NPO・NGO連絡会」の事務局機能を担うことからスタートし、2011年5月13日に前身である「一般社団法人石巻災害復興支援協議会」として設立されました。 東日本大震災の被災者支援として、石巻へ支援に駆けつけてくださったNPO・NGOや特別なスキルを持ったボランティアが円滑に活動を行うための調整やサポートを行ったほか、緊急対応 …

  • 長寿社会文化協会

    昭和63年4月の設立以来、中高年層の健康と生きがい作り、地域の相互扶助機能の活性化を促進する活動を行うために、 ●コミュニティカフェ(居場所・たまり場・サロン・コミュニティスペース等)の開設・交流支援 ●高齢者・認知症疑似体験等の研修により、高齢者にやさしい商品・サービスの開発、環境・社会づくりに寄与する ●健康マージャン教室や高齢者向け料理教室を運営する ●地域活動グループであるポイントを多様に …

  • SAVE IWATE しずおか

    静岡市を拠点に東日本大震災の被災地支援活動を実施してきています。任意団体で、会員も静岡市まちづくり公社、事業者、NPO法人、一般市民など様々ですが、岩手・宮城・福島の被災地支援に加え、静岡におられる避難者支援も行ってきています。今回熊本地震発生の状況をふまえ熊本支援も併せて実施することとしました。主に阿蘇郡西原村を支援しています。

  • ママそら☆くまもと

    「ママを輝かせることが社会を明るく元気にする」とママを対象とした子育て支援を行っている団体です。 普段はSNSでの交流をメインにしていますが、講演会や座談会を開催し、リアルに会える場を大切にしています。震災後、ママたちと情報をつないで、小さな子どもと一緒に避難している方にとって有益な情報や支援物資を届ける活動を行っています。

  • NPO法人ユナイテッド・アース

    ユナイテッド・アースは、NPO・NGO・社会活動家・経営者・アーティスト・学生など理念に共感する市民が集い、共に社会貢献活動を実践するための組合的機能を持つ団体(NPO法人)です。 2006年の設立以来、市民の共働によって、「心育まれる希望あふれる社会」を実現すべく、海外の貧困地域への自立支援活動や環境保護活動など、様々な社会問題への取り組みを継続してきました。 ※2011年3月の東日本大震災発生 …

  • 特定非営利活動法人 CONCENT

    避難所での活動として美容を通じた ドライシャンプー、美容用品の物資支援、 ヘッドマッサージ、ヘッドスパ、ハンドマッサージなど 行いました。

  • 妊娠・出産・子育て情報ネットワーク うみ・つき

    妊娠・出産・子育てに関する情報ネットワークを作り、当事者目線での発信を行っている。 妊娠希望の方のサポートや出産に関する勉強会や子育て支援活動を行っている。 また、産道くぐりワークショップで、保育園・小学校・高校や子育てサークルに出前授業を行っている。 熊本地震後も妊産婦や乳幼児を育てる母親らを熊本県助産師会と連携しながら支援している。 熊本県社会福祉協議会民間福祉助成事業(平成24年度)・熊本市 …

  • NPO法人全国地域生活支援ネットワーク

    ~ユニバーサルな支援で、ともに生きる地域社会をつくろう~ 1.設立の動機 全国地域生活支援ネットワークは、1999年(平成11年)6月に、障害のある人たちの地域での暮らしを支える仲間たちの緩やかなネットワークとして誕生しました。それぞれの地域で展開されている地域生活支援の取り組みを、できる限り多くの地域に広げることが目的でした。それから5年あまり、地域で活動する仲間たちのネットワークは、新たな事業 …

  • ツナガリアートプロジェクト

    障がいのある子どものアート活動を支援しています。 ワークショップや講座を開催し、障がいのある子どもたちの居場所を作り、保護者同士をつなぐ活動をしています。 震災後も、子どもたちの心を解放し、保護者も笑顔になれるような活動を続けていきたいと思っています。

  • 震災リゲイン

    震災関連の専門情報を一般の皆さんにわかりやすく伝えるメディア。『震災リゲインププレス』という新聞を年に4回、無料で全国に4万部配布。被災された地域で「復興」に関わる活動をする地元、外部の方々を対象に中間支援を行い、同時に過去の震災を未来の「防災」に活かすための調査研究、日常の中で備え促す活動を行う。

  • NPO法人ここほっと

    ●聴覚障がい児(者)親子支援【でんでん】 聴覚に障がいのある子どもへ手話でカウンセリングを行います。 ●女性の相談窓口【アマリリス】 辛い経験を乗り越えた当事者のカウンセラーが性的暴力、DV等被害者へ心のケアを行います。 ●ひとり親家庭・再婚家庭(ステップファミリー)支援【ここほっと】 ひとり親家庭・再婚家庭(ステップファミリー)特有の問題に寄り添い支援します。

  • K-family

    熊本に住む聴覚に障がいのある子どもたちを支援します。 シングルファザーや再婚家庭(ステップファミリー)の支援も併せて行い、家庭問題解決に取り組みます。

  • 認定NPO法人キャンパー

    災害時に炊き出し支援を行う団体です。2004年中越地震の際、キャンピングトレーラーを牽いてキャンプを楽しむ仲間の中から発足しました。能登・中越沖地震、東日本大震災で、一か所で2週間ほど継続した炊き出し活動を行い、並行してトイレトレーラー及びキャンピングトレーラーを利用した被災者支援を行っています。

  • 熊本心理リハビリテイション研究会

    熊本心理リハビリテイション研究会は、心理リハビリテイション(動作法)による障がい児支援を行っています。動作法は九州大学・成瀬悟策名誉教授により開発された我が国オリジナルな心理療法で、肢体不自由児の動作改善から発達障がい児への療育、ストレス・マネジメントなど幅広い分野で展開されています。

  • 清水災害ボランティアネットワーク

    平成13年に災害時のボランティアセンターを社会福祉協議会と立ち上げることを目的に立上げ。同時に各地で起こっていた被災地への支援活動も始めました。能登半島地震時以降は「足湯活動」も私達団体の主な活動となっています。平時には減災・防災のため研修・講演などを開催し、地域の防災力強化に寄与しております。    

  • 日本ホスピス・在宅ケア研究会

    がんや在宅ケアなど今日的な医療や福祉の諸問題について専門家と市民が同じ高さの目線で考えるために1992年に設立されました。痛みや不快な症状の除かれた安らかな「ホスピス・緩和ケア」や、十分にサポートされた豊かな「在宅ケア」は、私たちの願いです。

  • フレンドくらぶ

    1994年、地域の保育施設不足を解消する為、宮城県石巻市に”託児室フレンド”開設。 以来20余年、常時8~15名の保育を行い、2011/3/11東日本大震災時には震災直後より6月末まで無料の保育や避難所になっていた近隣の小中学校で出前保育を行い、避難生活で疲弊した子育て世帯のサポート活動を行いました。 2014/11、”一般社団法人フレンドくらぶ”と成り、従来の保育事業に加え、被災した子育て世帯と …

  • くまもと被害者支援センター

    当センターは、犯罪等の被害に遭われた方に対して、専門の相談員による電話相談や面接相談、警察・検察庁・裁判所・病院などへの付き添い等の直接的支援、行政窓口での手続きのお手伝い、法律や心理面でのサポート、被害に遭われた方のグループの支援を行っています。また、支援員の養成や広報啓発活動も行っています。

  • 認定NPO法人みんなの夢の音楽隊

    みんなの夢の音楽隊とは、ひとりひとりが自分らしく生きていくこと を応援する仲間たちの「つながり」のことです。 子どもも大人も、障害のあるなし、国籍を問わず、 だれもがみんなで楽しく暮らしていけるように、 日頃の生活や自分の悩み事、社会問題や地域の問題を語り合い、 よりよい人間関係、地域づくりを目指しています。

  • 地球の楽好

    地球の楽好は子育て支援・子供たちの健全育成を目的に33年前に活動を始めました。東日本大震災後は、被災地の団体として自らも被災者である責任として日本中・世界中からの温かいご支援を地域に密着した視点でお繋ぎするとともに、東日本大震災の経験を少しでも全国の皆様のお役に立てられるよう活動しております。

  • 特定非営利活動法人 小さな一歩

    NPO法人小さな一歩は、2011年3月11日の東日本大震災発生後に、主に被災地域の援護を要する方々の復旧復興を支援することを目的として発足した団体です。 災害など “大きな苦難” を乗り越える一歩を、一人でも多くの人が一緒に踏み出せる、そんな心温かい社会・仕組みの構築を活動を通じて目指しております。

  • J.I.S(石巻環境ネット住環境支援チーム)

    当団体の活動は、東日本大震災の被災地支援のために始動し、「住環境」に関する多くの支援を建築の専門家(建築士や建築職人)が集まって実施している点に特徴があります。東京都、神奈川県、愛知県、岐阜県、大阪府のメンバーによって構成されております。私達にしか出来ない事は沢山ある事と思っております。    

  • アスペ・エルデの会

    アスペ・エルデの会は、研究者主体の研究プロジェクトから、治療教育や発達支援を中心とした専門的支援活動へ、さらには当事者である親たちが運営の中心となり、専門家とパートナーシップを結ぶ、地域発達支援システムへと形を変えてきました。当初は軽度発達障害を対象としていましたが、NPO法人となることを機に、発達障害児者全体を対象にすることになりました。 この会は、単に人の集まりというわけではなく、子どもたち・ …

  • つながり大作戦

    東日本大震災発生後、 私たち学生と被災地とのつながりの中で感じた、 様々な「風化防止」の重要さを全国各地で伝える学生団体です。 【三つの風化防止】 ◎「教訓」 ◎「つながり」 ◎「復興」 私たちの発信から、さらにたくさんの人に「風化防止」の輪が広がり いつか日本中で1つの大きな輪になることを目指します。

  • 防災・災害ボランティアかわせみ

    NPOかわせみ” は、防災、備えから災害復旧・復興についての支援活動を行っています。 会員はまだ少ないですけれど、東京、名古屋、大阪、茨城、など地域を限定せず、情報交換、活動連携を図ります ■市民の視線にたった防災(災害に対す市民、各種機関の連携・備え)、復旧支援活動(災害ボランティア) ■各関係機関、仲間との連携を図り ”絆による防災・減災” を目指します     &nbsp …

  • ~ゆるっとつなぐ~よりどころ

    よりどころでは震災を経験し つながりの大切さを感じました 地域の食堂として 子供からお年寄りまでをつなぐ食事の提供 震災で母親たちの交流の場所や子供たちの遊ぶ場所が 無くなったこともあり 安心して ゆるっと心も身体も休めて 子供たちも元気に遊べる居心地の良い よりどころを 増やすべく活動しています      

  • Project架け橋

    Project架け橋は『東北と九州をつなぐ架け橋となる』というミッションステートメントのもと活動を行っている学生団体です。東北へのボランティア派遣、また福岡での防災イベントなども行ってきました。 現在は、先日発生した熊本地震を受けて、熊本県阿蘇郡西原村への学生派遣を行っています。

  • 熊本市国際交流振興事業団

    熊本市国際交流振興事業団は、1994年(平成6年)9月1日、熊本市の国際化の拠点施設として開館した「熊本市国際交流開館」の管理運営の他、多文化共生社会づくり、若い世代の人材育成、熊本市民への国際理解を推進するための事業や支援を行っています。 2度の地震の後、熊本市と連携をはかり、外国人対応避難施設を熊本市国際交流会館に開設しました。その後、多方面からの協力を得ながら、熊本地震災害多言語支援センター …

  • 抱樸(ほうぼく)

    経済的困窮状態や社会的孤立状態にある方への自立支援、社会的処遇の改善、地域生活の安定等に関する支援事業、災害救援活動、子どもの健全育成を図る活動を行い、共に生きる社会を創造することを目的としています。

  • ボランティア団体ユー・アイ・アソシエーション

    平成28年熊本地震における支援事業 2016年 4月 熊本地震発生以降 支援活動 継続中 1992年4月  団体 発足。 1995年1月 兵庫県南部地震 救援活動開始 以降 全国の災害時に救援活動をおこなう 鳥取西部地震・能登半島地震・中越地震・中越沖地震・和歌山豪雨 兵庫県丹波豪雨・兵庫県豊岡豪雨 東日本大震災 (救援・支援活動 継続中) 平成28年 熊本地震 救援活動 継続中 他 各地にて特殊 …

  • 日本福祉大学災害ボランティアセンター

    日本福祉大学災害ボランティアセンターは、東日本大震災の被災地に対する支援の実行組織として、2011年3月31日に学生・教職員が協働して立ち上げ、岩手県、宮城県、福島県の人々への支援活動を重ねるとともに、その後に各地で起きた水害、地震災害の被災地支援も行ってきました。

  • 公益財団法人佐賀未来創造基金

    「佐賀から元気を送ろうキャンペーン」は、東日本大震災を契機に、震災支援のために活動する団体・個人が、その情報交換や協力をするために集った「想いのプラットフォーム」です。 今回は熊本県・大分県の支援をするため、市民団体を中心に行政・企業などと連携・協働しながら新たな有志が結集し、活動を再開しています。

  • 熊本地震・共同支援ネットワーク(任意団体)

    熊本地震・共同支援ネットワークは、東日本大震災の際に宮城県を中心に、介護職や看護職などの専門職ボランティアを(福祉)避難所や施設などへ派遣、(福祉)避難所や施設、在宅要援護者に必要な物資を届けることを目的に活動した「東北関東大震災・共同支援ネットワーク」のネットワークと経験をもとに活動を始めました。

  • NPO法人 夢工人(ゆめこうじん)

    今回の熊本地震では、多くの文化財が損傷し、特に石造物の被害が著しい状況です。 国県市指定の文化財は、復旧予算で修復されますが、これまで集落等で守り継がれてきた無指定の文化財には、公的支援が難しく、修復されることなく、廃棄されれば、これまで培ってきた地域の誇りや絆が失われていきます。そこで、今回、破損が激しい石造文化財の修復を行います。

  • 熊本県立劇場

    公益財団法人熊本県立劇場は1982年6月に設立。翌年開館した熊本県立劇場の管理運営を行っています。 音楽や演劇、舞踊等の舞台芸術活動を中心とした芸術文化及び地域文化の振興のための事業並びに優れた舞台芸術を広く提供する事業を実施。県民の福祉及び文化の向上に寄与することを目的としています。

  • RQ九州(RQ災害教育センター)

    2016年4月に発生した熊本地震救援のため、九州各地の自然学校が「一般社団法人RQ災害教育センター」の支援を得て設置したボランティアセンターです。

  • 五ヶ瀬自然学校

    社会教育の一環として放課後こども教室(年間約250日)、野外教育として「生きる力」を育むこどもキャンプ、五ヶ瀬町全域を対象としてフットパス、農産物のブランド化、空き家バンクづくり、大学研究誘致などで地域づくりを普段は行っている。 今回の熊本地震の発生2日後(4/16)、個人的つながりのある地域(南阿蘇村長陽地区)に水、食料を配送、炊き出しを行う。

  • P.U.Sバングラデシュの村を良くする会

    約30年に渡り世界最貧国の一つ、バングラデシュで子どもたちの教育支援活動を行っています。現在までに11校の学校を建設、日本で教育里親を募り約100名の子どもたちを学校に通わせています。また東日本大震災以降は被災地(主に宮城県石巻市・女川町、熊本県阿蘇郡西原村)での復旧支援活動も行っています。

  • 保護中: 特定非営利活動法人 熊本県子ども劇場連絡会

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  • ソーシャルコネクト

    私たちは被災地へのボランティアコーディネイト、ガレキ撤去、情報支援などを行っていますが、なかでもボランティアの新しい形である「トリプルボランティア」を強く発信しています。これは「災害」「伝達」「観光」を同時に行うもので、東日本大震災の被災地で生まれました。地震による一次被害と、その後の風評などによる産業への二次被害への支援を行っています。

  • 東京社会福祉士会

    社会福祉士の生涯にわたる研鑽を支援すると共に、各領域の活動を支援するべく調査研究や研修・交流の機会を提供しています。また、低所得者支援、福祉サービスの第三者評価、安心電話相談、成年後見にかかる受任・相談業務など、社会福祉士の職能が求められる分野において事業を担い、社会的責任を果たしております。

  • 埼玉県鍼灸マッサージ師会

    埼玉県鍼灸マッサージ師会は昭和17年に設立、昭和52年に社団法人として認可、平成25年には公益社団法人を取得いたしました。近年注目を浴びている東洋医学の一端である鍼・灸・あん摩マッサージ指圧の技術向上と知識の習得を目指し、国民の皆様に対して、健康保持と疾病予防のための活動をしています。

  • ソナエトコ

    子ども達に向けた防災教育を行っています。子ども達が、一人になった時にも、自分で考え、判断し、命を守るための選択ができるよう力を、身につけてほしいと願いながら活動しています。近年は、エンターテイメントエデュケイションを取り入れた防災訓練で、若い世代が防災意識を高めてくれるように取り組みを行っています。

  • 自伐型林業推進協会

    自伐型林業(じばつがたりんぎょう)とは、採算性と環境保全を高い次元で両立する持続的森林経営です。参入障壁が非常に低く、幅広い就労を実現します。今、国土の7割を占める山林を活用する「地方創生の鍵」として期待され、全国各地で広がっています。

  • IDRO JAPAN

    ◆IDRO Japanイドロ ジャパンの取り組み   国際災害支援団日本(IDRO-Japan)は、災害救済のための支援や援助を行うこと、及び災害地方へ救援の旅をし、そこでの住宅やコミュニティーセンターの建設を通じて長期的な支援を行うことを目指します。 IDRO-Japanは、2011年の大地震と津波によって大きな被害をうけた東北地方の災害支援を行いました。東北の被災地に重点的に取り組むことによっ …

  • 兵庫県介護支援専門員協会明石支部

    私たちは平成11年12月、明石市介護支援連絡会、平成22年4月、日本介護支援専門員協会、兵庫県介護支援専門員協会の支部として設立されました。職能団体として介護支援専門員(ケアマネジャー)の資質と地位の向上を目指しています。また、阪神・淡路大震災の経験をいかし、東日本大震災の支援にたずさわり、今回、熊本地震の支援活動を行おうとしています。

  • 震災がつなぐ全国ネットワーク

    震災がつなぐ全国ネットワーク(略称:震つな)は、阪神・淡路大震災の支援活動を機に、想いを同じくした仲間が設立したネットワーク組織です。阪神・淡路大震災以降、国内外50以上の災害被災地において支援活動を行っており、被災者の声を聴き、寄り添いながら活動を継続しています。

  • くまっこステーション

    ひとり親家庭をはじめとする経済的・精神的にサポートを必要としている家庭に対して、 その家庭と、地域、企業・行政それぞれを結び付け、 互いに助け合える仕組み作りに関する事業を行い、家庭環境に関係なく すべての子ども達が夢を持って成長できる社会を目指し、活動していきます。

  • 災害ボランティア 愛・知・人

    2011年4月、東日本大震災後に立ち上げた団体で、「愛を知る人々」から名前をつけました。 私達のコンセプトは【小さな気持ちを集め届けよう】 被災地でのボランティア活動や被災地への支援物資の配送もしていますが、 一人でも多くの方に助け合う気持ちを広めたく、 無理はせず自分サイズで小さな事から始めましょうと呼びかけています。 東日本大震災直後、石巻市ボラセンにて活動。その後東松島市矢本運動公園仮設住宅 …

  • 笠岡市社会福祉協議会

    社会福祉協議会は地域住民や福祉施設、行政機関等で組織された社会福祉法人で、福祉に関する諸問題を地域全体の問題として受け止め、地域における様々な福祉活動の組織化、社会福祉を目的とする事業を企画し実施する公共性・公益性の高い民間の福祉団体です。

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