キャンナス

0

2016年4月16日以降キャンナス本部、各地のキャンナスの看護師が、益城町特養ひろやす荘、大津町総合体育館他3ヶ所の避難所にて、保健師、助産師、医療機関の方々と連携して、1日3~10名の看護師が夜間帯にも被災者の相談を受け、傾聴対応を行い、その他必要に応じて急性期における心身のケア活動を開始し、4月25日に現地コーディネーター2名を派遣して継続的な活動が出来る体制を作りました。

NPO のみなさまへ

あなたの活動を「いまできること」で広く伝えていきませんか?
現在行っている支援活動の内容をお寄せください。

情報提供フォーム